沢山のお便り、本当にありがとうございます
ではでは、艦娘達に任せたいと思います
きそ「来たね」
霞「まさかの第二回よ!!」
きそ「今回は僕達の他にも登場するかもしれないから、お楽しみに!!」
霞「じゃ、一枚目!!」
Q、この作品には不倫要素が結構ありますが、作者さん的にはどのカップルがオススメですか??
きそ「一発目から難しくない!?」
霞「まぁ、確かに不倫カップルは多いわね」
きそ「ここにリストがあるよ」
・パパ&みほ
・パパ&ローマ
・レイ&横須賀
・レイ&プリンツ
・ワンコ&香取
・健吾&北上
霞「多いわね…」
きそ「消滅したのもあるけどね」
霞「レイと横須賀さん、健吾と北上なんて真っ最中じゃないの!?」
きそ「レイと横須賀さんは未だにアツいからね…」
霞「健吾と北上も、何か分かる気もするわ…」
きそ「ここに作者さんからの置き手紙があるから、これがアンサーだね!!」
A、レイと横須賀の関係が好きです
互いに連れ合いがいるのに、好きあってると言う感じが良いです
きそ「次いこう!!ドンっ!!」
Q、きそちゃんの手からみそ汁が出るようにして下さい!!
きそ「み、みそ汁!?」
霞「世の中とんだ変態も居たものね…」
きそ「こう、ギュウ~ってしたら出るようにしたらいいかな…ぐぬぬ…」
霞「ちょっと!!ホントに何か出てるわよ!!」
きそ「コップ一杯分は出たね」
霞「…飲んでみなさいよ」
きそ「う…うん…」ゴクリ
霞「ど、どう??」
きそ「あんまり美味しくないね…」
霞「マニアには高く売れるかもよ??」
きそ「じゃあ、“きそ汁”としてここに置いておこう。先着一名様にして、欲しい人が居るか試してみよう!!」
霞「アンサーはこうね」
A、きその手からみそ汁は出ませんが、作中一回だけ“しおいの生搾り”と言うものを飲んだ人物が居ます 笑
きそ汁が欲しい人のお便り感想もお待ちしております 笑
霞「次はこれよ!!」
Q、たいほうちゃんのおっぱい星人レベルはどんなものですか??
たいほう「よんだ??」
きそ「うわぁ!!いつの間に!?」
霞「たいほうちゃん、どんなおっぱいが好き??」
たいほう「むさしのおっぱい!!」
きそ「どんな感じが良いの??」
たいほう「やわらかいところ!!あのね、ぷりんつもやわらかいんだよ??ふかふかでぷにぷになの」
霞「ふかふか…」
きそ「ぷにぷに…」
たいほう「横須賀さんのちょっと硬いのもいいね。柔らかいのは垂れやすいんだけど、硬いのは垂れにくくていつまでも揉み応えがあるの。武蔵とか雲龍は柔らかいけど、あれは垂れないね。クーパー靭帯がしっかりしてるから、まだまだ揉めるね。プリンツのおっぱいは万人受けする最高のおっぱいだね。形、触り心地、揉み心地、どれも平均的でいいおっぱいだよ。ローマのおっぱいは柔らかすぎるね。でも垂れない。良いおっぱいだよ。はまかぜと照月はあの歳であのおっぱいなら、将来が楽しみだね。まだまだ育つよ、アレ。グラーフは健康的でハリがあって良いお乳が出そうだね」
きそ「た、たいほうちゃん…??」
霞「え~…」
たいほう「そこの君ね。たいほうにおっぱいの事質問したのは。今からそっちに行くから、そっちでじっくり話しましょう??」ヨジヨジ
きそ「うわぁ!!たいほうちゃん!!小説の枠を超えないで!!」グイグイ
霞「そうよ!!第四の壁を破壊出来るのは私だけよ!!」グイグイ
たいほう「わかった!!」
きそ「ふぅ~…」
霞「はぁ~…」
たいほう「たいほう、パパとすてぃんぐれいとおやつたべてくるね!!」
きそ「う、うん!!後は僕達に任せて!!」
霞「私達はもう少しここにいるから!!」
たいほう「はやくかえってきてね??」
きそ「わ、分かった!!」
たいほう「ばいば~い!!」
霞「ふぅ~…」
きそ「たいほうちゃんはおっぱいの話になるとヤバイね」
霞「二度としないわ…こっちがヒヤヒヤする」
きそ「あ、アンサーはこうだね」
A、ご覧の通り、性格が変わるレベルです
おっぱいソムリエです、はい
きそ「次はまともそうだよ!!」
Q、裏話があれば教えて下さい!!
霞「やっと普通のが来たわ…」
きそ「リストがあるね。え~と…閲覧注意だって!!」
霞「まぁ、その内容なら閲覧注意でしょうね」
きそ「とりあえずリストを下に書くね」
裏話①レイとプリンツが何故ケッコンしなかったか
勿論鹿島との過去の話もあるが、実は二人は兄妹
それを知っているのはプリンツのみ
生き別れたのではなく、レイは産まれた時に捨てられ、その後にプリンツが産まれた
裏話②レイとプリンツの妹
レイとプリンツには妹がいる
Uちゃん
Uちゃんもレイが捨てられた後に産まれ、虚弱体質のため捨てられ、ミハイルが保護する
つまり、ミハイルとグラーフが結婚すると、グラーフはレイの義理の妹になる
裏話③パパのお父さん
実は既に作中に出て来ている
やたらとたいほうに優しくして、コルセアを必死に直そうとしてたあの人
最初からパパの部隊を知っていたのは、有名なのもあるが、実は父親だった為
裏話④パパとローマ
パパとローマは本当に兄妹
勿論リットリオも兄妹
となると出て来るのがリベッチオ
大変な暴露をするが、リベッチオはパパとローマの子供
過去に一回だけ兄妹と知らずに体を重ねた時に出来た
何の異常もなく産まれ、天真爛漫に育つ
きそ「いやいやいやいや!!ちょっとちょっとちょっとちょっと!!」
霞「大暴露じゃないの!!」
きそ「①~③はまだしも、④って…えぇ~!?」
霞「まままままぁ、こここれも愛の形じゃないの!?」
きそ「あああアンサーはこうなるのかな!?」
A、全部裏話です
ですが、この裏話が本当なら、これから語っていくかも知れません
霞「暴露すぎて参ったわ…これが最後ね。全部一人に宛てられたものよ」
Q、叢雲とヘラの出番をもっと増やして下さい!!
Q、叢雲に踏まれたい!!
Q、ヘラ様!!もっと罵って下さい!!
きそ「てな訳で、ゲストの叢雲さんをお呼びしました!!」パチパチ
霞「いらっしゃい!!」パチパチ
叢雲「どうも」
きそ「で、まぁこんなお便りが届いてるけど、どう思う??」
叢雲「嬉しい限りね。これで出番が増えると良いけど…」
霞「アンタ、叢雲になってから若干デレてない??」
叢雲「罵声を浴びせるだけがSの役目ではないわ。素直さも大事なのよ」
きそ「作中でもレイにデレてるよね」
叢雲「犬は特別よ。あれだけタフなパイロットは見た事無いわ」
霞「いい、叢雲。レイはみんなの物。独り占めしちゃダメよ??」
叢雲「犬を独り占め??主人は私よ??」
霞「そうだった…」
きそ「叢雲には勝てないよぉ…」
叢雲「犬は私のもの。だけどレイは貴方達の好きになさい」
霞「それってどういう…ムグッ!!」
きそ「オーケー!!そうさせてもらうよ!!」
きそ(ここで喧嘩しちゃダメだよ??)
霞(分かったわ)
叢雲「踏まれたい…罵って欲しい…アンタ達はそれしか考えないのね。ま、いいわ。この私にもファンが増えたって事なんでしょ??」
きそ「そう!!叢雲には早くもファンが付いてるんだ!!」
霞「アンタは四位よ」
きそ「現状の順位はこうだよ」
一位…きそ
二位…ハンマー榛名
三位…霞
四位…叢雲
きそ「やったぁ!!ついに榛名さんを抜いたぁ!!」
霞「私も上がってるわ!!」
叢雲「ふぅん…まぁまぁな順位じゃないの」
きそ「満足満足♪♪」
叢雲「アンサーはこうよ」
A、増やします。必ず
A、踏むシーンを増やしますから、それで一つ 笑
A、罵りシーンはこれからも沢山あります!!お楽しみに!!
きそ「今回も楽しかったね!!」
霞「暴露のインパクトが強すぎて、ほとんど頭に入ってないわ…」
叢雲「え??何??私に伝言??」
叢雲「叢雲を質問コーナーの準レギュラーにします…ですって!!」
きそ「やったね!!これからはもっと盛り上がるよ!!」
霞「忙しくなるわね…ふふっ!!」
叢雲「御便りや御感想、待ってるわよ!!」