混獣と九尾と毒虫   作:魚王かます

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すみません!(´;ω;`)
夏の、暑さにやられ調子を崩しまして、休載にさせていただきます!

なので、お詫びとして、おまけを
(∩´。•ω•)⊃ドゾー


休載 おまけ!

エピソード

 

エトお姉ちゃんは、本当の、お姉ちゃんみたいに優しい。

 

ある日

 

エトお姉ちゃんと、訓練をしている時に、ケガをしたら、知らない内に近くまできて、心配してくれて嬉しかったけれど、

「ごめんね、これからはもっと手加減するからね」

「えっ、別に大丈夫だよ!」

何故か、訓練を手加減すると、言い出してしまった。

それじゃ、全然練習にならない、気がするんだけど?

「そんな事を、言ってたら、練習にならないよ!」

「全然大丈夫、避ける練習してればね、全然大丈夫大丈夫♪♪」

もしかしたら、、、心配してるのは、本当だとは思うけど、サボりたいんじゃ…

「エトお姉ちゃん、もしかしたら、サボりたいんじゃないの、、、」

「そんな訳ないよ♪、ただちょーっと、お家で、ダラダラしたいかなー、なんて思っただけ♪」

うん!、それ、、、サボりたいだけだよ!

お父さんに、怒られるよー、お父さんの鱗赫スーパー平手打ち、やられちゃうよ!?

「ちゃんとやろうよ!ね?、お姉ちゃん怒られるよ! 痛いの知ってるでしょ?」

「バレなきゃ、犯罪じゃないだよ!、それと同じ、だから大丈夫♪」

「そう、なの?」

少し、僕が騙されかけだしたとき、何故か後ろから、なんか殺気が、あるよ?なんか赫子の、

感じもするし、もちかちて、、、

「エト〜?、今なんていったのかな?、もう一回、お父さんに教えてくれるかなー?」

イャー!?、お父さん何で、赫眼の筋が、おでこにまで出てるの?、しかも赫子も、出してるし、もしかして、死ぬかもしれない…

「えっ?何言ってるの、ただ犯罪は、バレても犯罪なんだよって、九夜に教えてあげてただけ♪ ねっ♪九夜」

「九夜?、本当かな?正直に教えてくれるかな?、大丈夫!、正直に言ったら怒らないよ?ね?」

なに、なんで両方から、正反対のオーラをだしながら、同意を引き出そうとしてる?

どうしよう、ヤバイよヤバイよ、下手したら、やられちゃうよ!?

「えっと、あのそのどうしry」

『『味方しろー、、、じゃないと?ニコッ』』

「もうやだー!」

この後、走って逃げた後、家戻るとエト姉ちゃんが、ボロクソに説教されていた。

凄い勢いで、飛びつかれて、

「ずびっ!、あどね!、この人ただ休みをしたかっだけなのにね、私生活までいだすんだよ」

「お父さん、どんだけいったの?」

少し可哀想に、思いお父さんに、何を言ったのか聞くと

「息子よ?!もしかして?エトに味方する気なのか!」

「そういう、訳じゃないけど!

もうやだ、何この2人は!?」




どうでしたが、過去の日常回でした!
では、来週は無理してでも、書きますので!
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