インフィニット・ストラトス トライエイジ 作:ガンダム好き君
何か感想や質問や誤字やアドバイスがあれば気軽にコメントに来てください
あと、この機体を出して欲しいとかなどありましたら気軽に活動報告にありますのでに来てください!
side/真
真「はあ…IS学園ってこんなに疲れてるんだ?」
俺は今、放課後で寮に向かっている途中だ…
真「初日からこれじゃ、先が先が思いやられるなぁ…」
確か…山田先生から寮の鍵を貰ったな…
真「俺の部屋の番号はなんなんだ?」
俺は寮の鍵を取り出し見てみると『1025』と書いていた…
真「この番号か…なんか嫌な予感がするが…」
もし、真魔がこの世界に来たらめっちゃ喜ぶだろうな…はあ…真魔に会いたいな…まあ、会えたらな…
真「ていうか…誰と一緒の部屋なんだろ?」
まさか…女子と一緒なのか…はあ…
真「はあ…なんか不幸だ…」
まあ、この学園も楽しいとこもあるから…いいか…
真「とりあえず、寮までもうすこしだよ…頑張ろう」
俺は寮へ向かったのだった
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真「ここか…」
俺は部屋の『1025』に着いたが…
真「…よし!」
俺はコンコン!っとノックをしたが…
真「あれ?誰もいないのか?」
と俺は部屋に入ったが…
真「へぇ〜綺麗な部屋だな…」
とどこか開いた音がした…
「ああ、今日から一緒になる人か…」
って…この声は…
箒「私は篠ノ之 箒だ。これからもよ、ろし、く…」
シャワーを浴びてタオルを覆っている篠ノ之さんがいた…
箒「いっ…い、ちか…っ!!」
とバックの中から竹刀を取り出し俺に攻撃してきた…
真「あぶな!」
と俺は間一髪で避けたが…
箒「くっ!避けるな!」
真「いや!普通に避けるでしょ!あと、俺は一夏ではない!人違いです!」
と連続攻撃をしてくる箒を俺は避けながら部屋に出た…
真「はあ…はあ…なんなんだよ…ノックしたはずなのに…はあ…うわあ!」
ドアを貫通して俺に攻撃してきた…!?
真「くっ!ふっ!はっ!ひっ!」
俺は全てを避けだが…
真「はあ…はあ…うん?」
なんか女の子たちがいるけど……どうしたんだ?なんか周りから…
「えっ、なになに?」
「あっ!真君だ!」
「『1025』号室が真君の部屋か…。いい情報ゲット!!」
と聞こえるだが…気にしないほうが…いいよな…とりあえず…
真「くそ…扉がやばいことに…」
俺は見てみると扉なんか剣で貫ついたような跡があるけど…やばいな…
真「仕方ない…」
とりあえず…俺は、ドアをノックをした…
真「篠ノ之さん!頼む!部屋に入れてくれ!」
そしたら、ドアを開いてきた…えっ…
箒「入れ…」
真「すまない!」
俺は部屋に入った…箒は…もう部屋着に着替えたか…よかった…
真「篠ノ之さんさっきは済まなかった!本当に!」」
箒「ふん…あと、私のことは箒と呼べ」
真「うん?わかった…本当に済まなかった!箒」
箒「ふん」
真「はあ…」
はあ…機嫌なおしてくれよ…仕方ない…
真「まずは風呂を入る時間とか色々と決めるか…」
箒「…そうだな」
〜数分後〜
真「よし、これでオッケイな!これからもよろしくな!箒」
箒「ああ、よろしく頼む…一、いや真」
真「うんうん。それでいいよ」
まあ、一応俺の名前で呼んでくれたけど…よかった…はあ…誤解は解けたかな?解けたならいいけどな…
真「あれ?あそこに何かあるぞ」
箒「…!?」
俺はデカイひも系?のを取ってみると…
真「うん?何これ?ブラジャーかな?誰のかな?」
うん?これって箒のかな?
箒「……」
真「おーい!箒このブラジャーのって、箒のか?」
俺はそう言うと…
箒「面!!」
真「ぐへっ!!」
俺は箒の竹刀の攻撃をくらって…てか、その竹刀どこから出したんだ!?これは…
真「ふ、不幸だ…ガクッ」
箒「ふん!」
俺は気絶をした…
どうだったでしょうか?
質問と感想と誤字とアドバイスなどありましたら気軽にコメントに!!
ED「君の中の英雄」