インフィニット・ストラトス トライエイジ 作:ガンダム好き君
部活の合宿から帰ってきたガンダム好き君です!!投稿遅れてしまい申し訳ありませんm(_ _)m
あと、お気に入り数100を突破しました!!お気に入りしてくれた方、読んでくれた方、見てくれた方本当にありがとうござい!!これからもガンダムトライエイジをよろしくお願いします!!
あと…ちょっとグロ?系を入れてみました…どうでしょうか?
連載100話突破とUA40000突破記念に何かリクエストがあればコメントにお願いします!!
「はぁ!!てや!!やぁぁ!」
IS学園から離れた、山の中でGNソード ソードモードに武装展開をしている真は特訓をしているのであった…
「ふう〜」
特訓を終えた真はタオルで汗を拭きながら水筒に入っている水を飲むのであった…
「プハッ!いや〜夏だから暑いな…」
「久しぶりだな…新村 真!!」
「!!」
真はその声に振り返ったら…その声の主は接近して真に格闘攻撃をする…
「くっ…おら!」
真はその声の主の格闘攻撃を受け流してカウンターをくらわすが…その声の主は避けて下がっていった…
「お前…なんで…あの時に…」
「あはははははwww死んだと思ったんだろ?残念でした!この通り、私はピンピンしてるだよ!」
その声の主は…かづてリアス達がいた世界でエクシアを纏った真は単一能力『TRANSーAM』を使い…倒した筈だった…エンブリヲの部下カンナがいた…
「まぁ…驚くのも仕方ねえな…まぁ、あの時は確かに私はお前の単一能力によってやられそうだった…でも、間一髪、私は異空間を作り脱出出来たのさ!」
「!?」
カンナの言葉によって真は驚愕をするが…
「あはははははwwww驚いてやがるな!だったら…私の新しい力を見せてやる!!」
「っ!?エクシア!!」
その時…カンナの体中に光って何かを纏った…その行動をみた真は速攻にガンダムエクシアを纏った…
「私の新しい力…このキュベレイパピヨンで貴様を殺す!!」
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その頃…IS学園は…
「織斑先生…私に何か…」
「篠ノ之…IS学園から離れた所にある山から爆発が起きた…」
「!!」
織斑先生に呼ばれてある所に入って来たのは篠ノ之 箒…そして織斑先生の言葉によって篠ノ之 箒は驚く…
「あそこに山の所に特訓をしにいった真が誰かと戦っているかもしれない…篠ノ之、頼むぞ…」
「は、はい!!」
箒は返事をして、真の所に向かっていくのであった…
「織斑先生…本当に良かったんですか?他の皆さんなら…」
「……」
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その頃…カンナとの戦闘中の真は…
どかーーーーーーーーーん!!
「ぐうっ!!」
「おら!おら!どうした!この程度か!」
キュベレイパピヨンを纏ったカンナは猛攻撃によって吹っ飛ばされた真…もちろん真も攻撃はしたけどキュベレイパピヨンを纏ったカンナはその攻撃も全てを避けたのだった
「さあ!いけよ!!ファンネル!!」
キュベレイパピヨンのバックパックから30基のファンネルを真に向かっていく…
「くっ…」
エクシアを纏った真はなんとか立ち上がって上空に上がってファンネルを避けるが…少しずつファンネルの攻撃がエクシアの装甲が削れていく…
「だったら!!これで!!『TRANSーAM』起動!!」
「へぇ…だったら、私は!!」
単一能力『TRANSーAM』を発動したエクシアは段々と赤く発光していく…キュベレイパピヨンは赤く模様した所から段々と輝いていく…そしてキュベレイパピヨンは周りに50基のファンネルを集めて真に向かわせる…
「いくぞ!!はぁぁぁぁ!!」
高速移動しながらファンネルの攻撃を避けてながらキュベレイパピヨンに向けてGNソード ライフルモードをして連続射撃をする…
「無駄だなんだよ!!」
キュベレイパピヨンを纏ったカンナは真の射撃攻撃を躱す…でも、その射撃攻撃を来る所をわかっていながらも…
「くっ…なら!これで!!」
真はGNビームダガーをキュベレイパピヨンに投げて…直ぐにGNロングブレイドとGNショートブレイドを装備して接近…
「ちぃ!!」
キュベレイパピヨンはランスビットでGNビームダガーを弾いて接近してくるエクシアにランスビットでまた防いだ…
「でも…これでおしまい」
「なに?」
真はカンナの言葉に疑問を持つ…
「フィナーレだ!!」
カンナは真の攻撃を押し返して…
「くぅ…はっ!」
そして押し返された真の周りに50基のファンネルが回り込み一斉攻撃をした…
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
真はファンネルの一斉攻撃によって地面まで落とされた…エクシアの赤く発光していたのが消えていった…エクシアの装甲がボロボロでフェイスマスクの右側がほとんど顔が見えている状態になっていた…
「く…くそ…」
「あらあら…ここまでのようだね…あはwwwでは…少し休んでいろ…な!!」
「ぐはっ!」
上空から地上に降りてきたカンナはキュベレイパピヨンを解除して真に近づいてお腹あたりを蹴る…そして、その行動によってボロボロになったエクシアが消え…真は気絶するのであった…
「あらあらww…さてと…あれをやりますか…」
カンナはでかいナイフを持って気絶した真に近づいていくのであった…
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「ただいまお戻りました!!エンブリヲ様!」
「うん?カンナか…一体どこまで行っていたんだ?」
異空間から出てきたカンナはエンブリヲと話をするのであった…
「うーん?ちょっと、復讐の相手を…」
「そうか…探していたんだな…ご苦労」
「い、いえ…エンブリヲ様の為に…」
エンブリヲの言葉に、カンナはもじもじしながら真っ赤になるが…
「カンナ…君が持っているものは一体何なんだ?」
エンブリヲはカンナの後ろに何か隠している物をがあって言ってくるが…カンナは嬉しそうにこう言った…
「あ、これはですね…はい!!!!」
カンナが後ろから出してきたのは…
それは…血が出ている誰かの左腕と少し血がついている誰かの目ん玉だった…
「か、カンナ…それは…」
「うん?これはですね…」
その次の瞬間…カンナの言葉に…エンブリヲは驚愕をする…
「新村 真の左腕と右の目ん玉ですよ!!エンブリヲ様!!あと、新村 真は抜いたあと異空間に放り投げました!!」
「なっ!?」
そして…このあと…エンブリヲはある力をつかって真がいた世界を新村 真を存在しなかった事をしたが…だが…一人だけ…あの人だけが…エンブリヲのあの力を通じなかった…
余談だが…真の助けにいく箒と一緒に行く事になった真魔は向かっている途中にエンブリヲのあの力によって2人は何もなかったのようにIS学園に戻っていくのであった…
ED「WHITE Justice」
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