インフィニット・ストラトス トライエイジ   作:ガンダム好き君

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新OP「」考え中


第5章『真…異世界に?ハイスクールDxD編!!』
第54話『真…異世界に来た?』


side/真

 

真「ふぅ!はぁ!てや!」

 

夏休み前…俺はビルドバーニングガンダムを展開して格闘の練習をしている…もちろん次元覇王流も練習もしています

 

真「はぁ…はぁ…」

 

くそ…夏だから…暑いわ…うん?

 

真「っ!?」バシッ!

 

水のペットボトルか…

 

真魔「たく…また練習してたのか…」

 

真「またとはなんだよ…真魔…まあペットボトル…ありがとうな」

 

真魔「へっ…俺も練習しに来たんだからな…」

 

真「そうか…」

 

真魔もか…とりあえずビルドMSを解除してっと…

 

真「ゴクゴク…プハァ!…生き返るわ!」

 

真魔「ぷっ…あははwwwなんだよそれ!おっさんかよ!」

 

真「なっ!おっさんじゃねえよ!!」

 

なんとなく…まあこうやって日々過ぎて行くけど…

 

真「…この世界に転生して何ヶ月経ったんだろな…」

 

真魔「そうだな…まあ色んな事があったな…バンシィ・ノルンの襲撃…VTシステム…福音…これらの事があったな…まあ俺は途中だったけどな…あはは…」

 

真「そうだな…バンシィ・ノルンの襲撃の時に助けに来てくれたよな…お前は…」

 

真魔「ま、まぁ…な…」

 

真「これから…何が起こるか分からないが…また、特訓するためにこれからも頼むぜ!真魔……いや、相棒ッ!!」

 

真魔「はは…こちらもよろしく!!相棒ッ!!」

 

ガシッと手を握手をした…やっぱりお前はいいやつだぜ!!

 

「あらら…先客がいたのね…」

 

うん?この声は…

 

真「箒!鈴!セシリア!シャルロット!ラウラ!ラクス!お前達も特訓か?」

 

俺は立って振り返ってみると…そこには箒とセシリアと鈴とシャルロットとラウラとラクスがいた…もちろんISも展開している…

 

箒「ま、まぁ…な…紅椿を慣れないといけないからな…」

 

鈴「うん…まあね!」

 

セシリア「わたくしもですわ!」

 

シャル「僕もだよ!」

 

ラウラ「私は嫁と一緒に特訓したいからだ!」

 

ラクス「はいそうですわね」

 

そうなのか…へっ!だったら…

 

真「だったら!お前ら全員でかかって来いや!!」

 

真魔「なっ!?」

 

俺はビルドバーニングガンダムを展開した…てか…真魔も来いよ!!

 

真魔「はぁ…仕方ない!来い!スタービルドストライク!!」

 

真魔はスタービルドストライクガンダムを展開した…

 

真「行くぞ!!」

 

真魔「ああ!もう!やってやる!」

 

こうして…俺たち…箒達も激しい戦い(特訓)が始まったとさ…

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

side/真

 

真「たく…織斑先生のやつ…なんでそんなに怒られるのかな…モグっ…うん…美味いな!」ボロボロ

 

鈴「仕方ないでしょ!モグッ…はひせなきたはや(アリーナがボロボロになったのは私達のせいだから…)」ボロボロ

 

真「そうだよなぁ…はあ…でも…こんなにしばかなくても良かったのに…」ボロボロ

 

真魔、シャル「「あはは…w」」

 

あの激しい戦い(特訓)から終わって…食堂で夕食を食べている…がその前に織斑先生にアリーナの事で言ったら…かなりの説教されました…おまけにボロボロです…アリーナもボロボロです…

 

セシリア「うーん…BTビット兵器をうまく使えるようにしたらどうすればいいでしょう…」

 

ラクス「それはですね…」

 

セシリアとラクスは今回の結果の事を話している…または教えてもらっているのかな?

 

箒「はぁ…」ズゥーン

 

ラウラ「教官に嫌われた…ゴニョゴニョ」ズゥーン

 

はぁ…あいつらは…まあ、いっか…

 

真「いつまでも…この生活が続けばいいな…」ボソッ

 

真魔「どうした?真?」

 

真「いや、なんでもない…」

 

こうして時間が経っていくのであった…

 

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side/真

 

真「ふぅ〜疲れたな」

 

真魔「そうだな…明日が終業式だからな…早く寝るか!」

 

部屋に戻ってきた俺たちは明日が早いので早く寝ることにした…

 

真「お休み…真魔」

 

真魔「お休み…真」

 

こうして…俺達はぐっすりと寝ることだった…

 

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side/真魔

 

コケ!コッコー!!

 

真魔「…うん?もう朝か…」

 

俺は起きたら…

 

真魔「真…もう…朝…あれ?真は?」

 

あいつがいないってことは…何処に行ったんだろ?

 

真魔「まあ…また、特訓してだろうし…まあ、いいか」

 

俺は制服に着替えて教室に向かって行くのであった…

 

ただ…HRが始まる前でも終わってからも色々時間が経っても真は教室には来なかった…

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

side/真

 

真「うん?もう朝か…って…」

 

目を覚ました俺だが…これだけ言っていいか?

 

真「ここはぁぁぁぁぁぁぁぁ!一体何処なんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

なんか…目を覚ましたら…森の中だった…どうなってんの?

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こうして…新村 真の新たな物語が始まるのであった…そこで…みんなは彼の事はどう思うのか…それは、希望なのか…それとも絶望なのだろうか…




新ED「」考え中

どうだったでしょうか?

新村 真はどこの世界に来てしまったでしょうか?

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