インフィニット・ストラトス トライエイジ 作:ガンダム好き君
side/真
真「〜♪」
特訓終わった俺達(まぁ…俺は別の所でやっていたけど…)は晩飯をつくっています!!因みに晩飯はカレーです!!
一誠「はぁ…」
アーシア「♪」
因みに一誠とアーシアも手伝ってもらっています…因みに魔法でじゃがいもと玉ねぎの皮むきやっているけど…凄えな…
真「一誠…どうだったんだ?修行は?」
一誠「い、いや…全然…でも、アーシアは魔法が徐々に、できているんだ」
そうか…まぁ…まだ1日目だから…まだまだ頑張ったらいけると思うけどな…
一誠「そういや…真は山の中に入って何を修行したんだ?」
真「あぁ…ちょっとな…」
アーシア「うん?」
あはは…あれで全敗したからな…でも!まだ、1日目だ!頑張るぞ!!
真「よし!もうじき完成するから!頑張るぞ!!」
一誠、アーシア「「オー!」」
さて…カレーをうまく出来たらいいんだけど…
余談だが…カレーを何とかつくって部長達に食べさせたけど…評価はオッケイだった。嬉しかったな!これからも頑張らないと
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side/真
真「くっ!!」
あれから数日が経って…俺は山の中でいつものようにあのシステムを使ってある機体と戦っている…
ペーネロペー『ちぃ!』
そう…今戦っているのは…ペーネロペーだ…因みに俺はvガンダムを纏って戦っている…因みに本人の声付きです…
真「これなら!」
俺はビームサーベルを持って…ペーネロペーに接近して攻撃をするが…
ペーネロペー『ペーネロペーを甘く見るな!』
ペーネロペーもビームサーベルで防御するが…
真「くっ…」
ペーネロペー『くっ…』
凄えな…ペーネロペー…やっぱり色々戦って来たけど…これは凄いよ!
ペーネロペー『でも!これなら!』
ペーネロペーはメガ粒子砲を撃ってきて…
真「っ!?」
俺は後方に下がってのだが…
ペーネロペー『そこ!ファンネルミサイル!いけぇ!』
ペーネロペーの辺りからファンネルミサイルがこちらに向かってきた…
真「くっ…(ハイパーバースト!『ニュータイプ』)いけぇ!フィン・ファンネル!!」
俺もフィン・ファンネルを全部だして…ファンネルミサイルを向かって攻撃して…全て破壊することができた…よし!
ペーネロペー『なんだと!?ファンネルミサイルがっ!?』
真「うぉぉぉぉ!」
俺はチャンスだと思い…ペーネロペーに接近して…ビームサーベルで両腕を破壊する
ペーネロペー『がぁ!?』
真「まだまだ!!」
俺はペーネロペーの顔面を何発か殴って…最後に思いっきり蹴って…
真「コレで…終わりダァ!!」
ビームライフルを何発かペーネロペーに向かって撃って…そしてペーネロペーは避けることが出来なくてかなり貫通した…
ペーネロペー『くそぉ…ここまでか…』
ペーネロペーはこう言って最後にドカーン!!と爆発をした。
真「はぁ…はぁ…はぁ…やっとか…」
ふぅ…でもこれでもまだ…一体目…
真「よし!次だ!次!」
〜数時間後〜
ゴッド『はぁ!』
真「てゃ!」
あれから数時間経ったけど…俺は今…ゴッドガンダムと戦っている…まぁ俺はガンダムゴッドマスターを纏っている…さっきから格闘攻撃をしているが…正直で言うとゴッドガンダムの方が有利だ…因みにこれはまだ五戦中二戦は勝っているのだが…
ゴッド『次で!!これで決める!いくぞ!!』
真「くっ!」
まさか…あれか!?だったら!俺も!
ゴッド『俺のこの手が真っ赤に燃えるぅ!!勝利を掴めと、轟き叫ぶぅ!!』
真「俺のこの手が暗黒に染めるぅ!!勝敗を掴めと、轟き叫ぶぅ!!」
よし!これなら!!いける!!
ゴッド『ばぁぁぁくねつ!!ゴッド…フィンガー!!』
真「ぼぉぉぉうれつ!!デビル…フィンガー!!」
そしてお互いに必殺技を手で受け止めて…
ゴッド『くっ……!ヒィィィィトォォォエンド!!』
真「くっ……!デェェェェェトォォォエンド!!」
そう言った後…ドカーンッッ!!!と大爆発をして…俺は気を失ってしまった…
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side/真
真「痛たた…くそ…まだ…だったか…はぁ…」
あの後…俺はアーシアに傷を治してもらったが…まだ…傷が痛む…そして…今は3日目の夜だが…
真「はぁ…一旦外に出るか」
俺は外に出て…座れる所を探していたら…
リアス「真…」
真「部長…」
まさか…部長がいたとは…うん?部長が眼鏡している?
真「部長…すみません…俺…レーティングゲームに参加出来なくて…」
そうだ…俺が悪魔だったらレーティングゲームで部長達を手助け出来るのに…
リアス「うんん…いいのよ。貴方は…人間なんだから…参加出来ないのは当然なのよ…」
部長は悲しい顔でそう言う…
真「そう言えば…部長は今回の縁談を拒否をしているのですか?」
リアス「私は…グレモリー家の娘よ…どこまで行っても個人のリアスでもなく…悪魔でもリアス・グレモリー…常にグレモリーの中に付きまとってしまうの…」
真「……」
リアス「その事は誇りではあるけど…やはりせめて添い遂げる相手くらいはグレモリー家の娘としてでもなく…リアスとして私を愛してくれる人と一緒になりたいの…矛盾した想いだけど…それでも私はこの小さな夢を持っていたいわ…」
そうだなんだ…
真「俺はそういうの関係なく部長の事が好きです(友達として)」
リアス「真…」
真「へへ…部長…俺…部長達が勝つ事を祈っています!!」
リアス「ふふ…ありがとう…真」
部長は笑顔で向けてくるが…
真「(やっぱり…明日菜とそっくりだな…)」
リアス「どうしたの?」
真「い、いや…なんでもないです…それじゃ…おやすみ…」
リアス「…おやすみ…真(悲しい顔してたけど…真は何かあったのかしら?)」
俺は部屋に戻ってベットで寝るのであった…
そして…あれから修行して…そしてレーティングゲームが始まった…俺は部屋で待機していて…その時にグレイフィアさんから結果から聞いたけど…部長達はライザーとのレーティングゲームに負けたと言う…報告だった…ただしグレイフィアさんから聞いたけど…部長はリタイアをしたらしい…部長…
ED「WHITE Justice」
どうだったでしょうか?
感想や質問や評価や誤字やアドバイスなど待っています!!
あと、皆さんにアンケートをとります
超ヒロイン戦記編を書くときにアニメのキャラを加えて欲しいとかはありませんか?
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のちに活動報告にも載せますので…