白猫SSプロジェクト   作: § Jack

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久々なので、なかなかまとまらず苦労する今日この頃。
ガチャを引くとコヨミが出ました。
あと10連引けそうなので、何が来るのか。
一周年より露出の方が大事です。異論は認めぬ(´◉ _ ◉` )

では雑談もほどほどに、どうぞ。


白猫成長薬+リーゼ屋敷+おまけ

カティア「で、できたわァ……これぞまさに世紀の大発見‼︎」

 

カティア「身体を一時的に未来の姿へと成長する薬よォーー‼︎ 」

 

カティア「あとはドナー、ドナーを見つけないと……」ギョロギョロ

 

タロー「」トコトコ…

 

カティア「野良犬……? なら契約書のサインも必要ないわねェーーー‼︎」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

コヨミ「うわぁぁああん‼︎」

 

白銀の巨狼(タロー)「グゥルルル…」

 

カティア「成功よォーー‼︎ 3日後まで効果が続けば完璧だわァーー‼︎」

 

コヨミ「びぃいいいい‼︎」

 

カティア「あ、あの……3日で元にもど」

 

コヨミ「びぇええええええん‼︎」

 

カティア「……」

 

エドガルド「うるせェ‼︎ 何だってんだァ、ガキがビービー泣いてる声が聞こえると思えばよォ……」

 

リアム「ケッ、全くだ。海を満喫しようにもサッパリだぜ。お守りなら他所でやりやがれ。」

 

コヨミ「うっ……ごめんね、みんな。コヨミ……邪魔だよね。」

 

エドガルド「! い、いやそう言われるとなァ……」

 

リアム「……あぁその、悪かっ」

 

タロー「下郎、姐姉(ねーね)を愚弄するか‼︎」

 

リアム「うぉおお‼︎ しゃ、喋った!」

 

タロー「黙れ小僧!お前にねーねが救えるか。」

 

リアム「そこのガキが泣いてんのは大半お前の事についてだろうが!」

 

タロー「これまでに憂いに満ちた姐姉を……貴様らの所業は万死に値するものと知るがよい。」

 

 

コヨミ「タロー! 痛くない? 怖かったね、ごめん!」

 

タロー「姐姉が気に病む事ではなかろう。我はじき、本来の時へと姿を戻す。其処におる小娘も言っておったろう。」

 

コヨミ「うん……タロー、人の姿になれないの? みんな怖がっちゃうよ?」

 

タロー「私にとってはこの姿が心地良いのだ、姐姉。人の身は未来永劫苦手なままのようでな。」

 

コヨミ「そっか……そうだ、今夜のご飯なにがいい?」

 

タロー「じゃあ、クリームシチューがいいです!」

 

リアム「と、とりあえず解決って事で……いいんだよな?」

 

カティア「さて、帰る前に一つ提案があるのだけど……」

 

リアム「うぉっ⁉︎」

 

カティア「成功と分かれば同意は求めないわァーー‼︎ 投薬よォーー‼︎」

 

リアム「ぐふっ⁉︎」

 

エドガルド「おい、見境ねェなァ……」

 

リアム「この怨嗟、我が魂の輪廻百万回を廻ろうとも晴らすべくすべきもの也。故、その英知こそ此の俺を貶め詰むるものであり……」

 

エドガルド「何でどいつもこいつもボキャブラリー増えてんだァオイ⁉︎」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

カティア「さて、他のドナーを探しましょうか。」

 

カティア「成長期以下の子どもは変化が見られるでしょうから……」メダマグリングリン

 

マール「が、ガレア……怖い人いるんだけど」

 

ガレア「目を合わせるな、マール。」

 

カティア「おっほォーーー‼︎」

 

薬「この愛を受け止めてくれぇ!」パリン

 

マール「うわっ! 割れたフラスコから煙……」

 

ガレア「貴様、何をした‼︎ ……逃げたか。おいマール‼︎」

 

マール「あれ? なんともないよ?」

 

ガレア「……?」

 

マール「あ、でもちょっと背が伸びたかも! ラッキー!」

 

ガレア「そ、そうか。ならいいんだが……」

 

カティア(あの子は大きくなってもそんな変わらないわね。思えば元々割と性格大人だし……)

 

カモメ「それでですね、砲台をやられたので、代わりに私がこの砲弾を投げつけてみたところ……」

 

ミカン「すっごーい! 持ってみていい?」

 

フラン「気をつけるでござるよー。」

 

カティア「えい。」

 

薬「この花畑が我がダンスホールッ!」パリン

 

カモメパパ「俺が砲弾を投げつけてみたらな、これが……」

 

カティア「⁉︎」

 

カティア(え、これ成長? 色々変わってるわよ? え? 成長というかヒゲとか色々生えてるわよ? スク水キツいわよ? 色んな意味で。)

 

ミカン(168cm超絶美少女)「すっごーい! 持ってみていい?」

 

カティア(え、誰? 誰よこのナイスバディ‼︎ むっキィーー‼︎ 子どもごときが誇らしげにィーー‼︎)

 

フラン(170cmモデル体型)「bon-appetit. でござる!」

 

カティア(誰よアンタはァア‼︎ 華の国に染まりすぎでしょうがァアア‼︎)

 

デューイ「おいおい、そこの姉ちゃん達。俺と一緒によ……」

 

ミカン「あ、デューイだ! わーい!」

 

デューイ「うぉっ⁉︎ 誰だお前‼︎ 急に抱きついて……ん、ミカン?」

 

ミカン「へくちっ‼︎」

 

デューイ「わぶっ⁉︎」

 

ミカン「はなでたぁ。」

 

デューイ「そんなカッコしてるからだろ。ほれ鼻出せ、チーンしてやる……って、やりづれぇよ‼︎」

 

ミカン「ちーんしてよぉ、デューイぃ〜。」ジトメー

 

デューイ「どうなってんだこれーー‼︎」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

カティア「さて、次のドナーは……」

 

クマロン「い、いかん! ほつれた糸を掴んで振り回すなぁーー‼︎」ブンブン

 

リーゼロッテ「クマロン、ばかちんが……」

 

クマロン「悪かった‼︎ 話のタネにお前のアレを話したのは悪かったからぁーー‼︎」

 

カティア「よし、あの子に決定ー‼︎」

 

薬「せめてロリコンとして、君の姿だけは目に焼き付ける!」パリン

 

リーゼロッテ「ぅ……? なに?」

 

カティア(あらやだかわいい。成長しても凄いわね、この子は。)

 

リーゼロッテ「……クマロン、どこ?」ウルッ

 

カティア(え、ちょっと本当にかわいくないかしら? すごく箱入りのお嬢様っぽくて…)

 

カムイ「あ、ここです。ご迷惑おかけしました。」

 

カティア(あんたはなんでよォォオオオ‼︎)

 

リーゼロッテ「腕、通す。」

 

カムイ「はいはい。アァオ‼︎」ズブリ

 

リーゼロッテ「もうちょっと。」グリグリ

 

カムイ「ちょ、ちょっと無理が……ノォオオオ‼︎」

 

カティア「あぁ……あぁ」ガタガタ

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ミーンミーン

 

カティア「恐ろしいモノを見たわ……なんだか言ってはいけないモノを……」

 

ロッカ「夏苦手かも……溶けそう……」

 

マイ「パンは敵……ご飯は味方……まんは敵……? まんは味方……?」

 

カティア「お口直しに投薬よォーー!」

 

薬「冷たい女は嫌いじゃねぇ!」パリン

 

水(ロッカだったもの)「」チャプン

 

カティア「」

 

カティア(し、しまったわァー‼︎ 暑いところで時間を進めたからしっかり解凍されてるじゃないのォーー‼︎)

 

カティア(え、これどうなるのかしら……蒸気なら生きてたわよね? 水状の時はどうなって……)

 

マイ「美味しいお米を炊くには、線まで水を入れて……」

 

水「身が引き裂かれるようだ」ジャブシャブ

 

カティア「ま、待ってェーーー‼︎ それ違う‼︎ 違うのよォーー‼︎」

 

〜おまけ〜

 

ちび太「なんだろう、この薬? 20年って書いてあるね。」

 

猫ショコラ「とりあえず飲んでみない?」

 

 

カティア「今日も快調かいちょ……ぎぃいいやぁあああああ‼︎」

 

ちび太「」

 

ショコラ「」

 

カティア「し、死んでる……」

 

※猫の寿命はだいたい15年です。

ちなみに彼らは3日後、スタッフとカティアがちゃんと元に戻しました。

カラダニキヲツケテネ!

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

〜リーゼロッテの別荘〜

 

クライヴ「……」

 

クマロン「がー。ごー。」

 

リーゼロッテ「……むぎゅ。」スヤァ...

 

クライヴ「何故俺がここに居るのか、話せば長くなる事だろう。だが……」

 

ミラ「ほら、さっさと動く! 掃除ぐらいはちゃんと満足にしなさいよね!」

 

クライヴ「腰が音を立てて崩れそうだ……!」

 

ミラ「アンタが言ったんでしょ?『俺に家事を教えてくれ!』ってさ。」

 

クライヴ「だからって、何でこんな広い屋敷を……」

 

ミラ「仕方ないでしょー? ちょうどいい募集がこれなんだから。」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

リーゼロッテ「……」

 

ポスター「

 

〜集え!屋敷の使用人募集中!〜

吾輩とリーゼロッテに仕える者を募集している!

いざ参れ、この屋敷に!

 

時給 50000G

備考 最低週一で三時間労働。

主人は友達、怖くない!」

 

リーゼロッテ「…………」

 

クマロン「ふはははは! 喜べリーゼロッテよ! これで友達ができッ……⁉︎」

 

リーゼロッテ「……黙れ。」メリメリメリメリ

 

クマロン「のぉぉおお‼︎」

 

リーゼロッテ「……勝手な……。」

 

ミラ「ちょっといいかしら? この広告、アンタ達のとこよね?」

 

リーゼロッテ「え、あの……」

 

クライヴ「おい、ミラ。いくらなんでも急すぎるだろ?」

 

ミラ「うっさいわね。アンタみたいなのは待ってあげたらいつまでも行動しないでしょ。」

 

ミラ(時給50000G……? 五万、五万よね……ケタ合ってるわよね……⁉︎ これで貧乏とはおさらば‼︎……ふふふ。)

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ミラ「アタシも付き合ってあげてるんだから、早く上達なさい。味気ない弁当食べさせられる方も大変なのよ。早くあんたの美味しい弁当欲しいわ。」

 

クライヴ「何でお前にやる前提だ⁉︎」

 

ミラ「え? 違った?」

 

クライヴ「はぁ……もういい。あまり騒ぐと起こしてしまうぞ。」

 

ミラ「ほとんど騒いでたのあんたじゃない……ほら、次ぞうきん。」

 

 

クライヴ「腰が……腕が……」

 

ミラ「あ、リーゼロッテ。友達から手紙来てるわよー。」

 

リーゼロッテ「……ふふ。」ガバッ

 

ミラ「やけに嬉しそうね。さ、読んでみなさいな。」

 

リーゼロッテ「……コヨミちゃんから。」

 

コヨミ『ねーね。元気ですか?

お久しぶりです、コヨミだよ。

この前ね、夏祭りにいったの!

コリンねーねや、みんなと一緒に花火見れて楽しかったんだ!』

 

リーゼロッテ「……花火。」

 

ミラ「あー、あたしもルーシー連れて行ったわ。ほとんど屋台弁償だけして帰ったけど。」

 

クマロン「大変だな、悪魔のお母さんは。」

 

ミラ「うっさいわよ。」

 

コヨミ『あとね、最近ねーねの技を真似してみたの!』

 

クライヴ「技? 技といえば、確かクマロンボンバーだったか。あの地雷設置の印象が強いな。」

 

ミラ「……この子の中でクマロンの扱いって、どういうものなのかしら……。」

 

リーゼロッテ「……ぶき。」

 

コヨミ『まずはね、タローを設置して……』

 

クライヴ「待て‼︎ 早まるんじゃない‼︎」

 

ミラ「あの犬、爆破する気なの⁉︎」

 

コヨミ『タローの周りにいる人が回復するの! タローが手伝ってくれるなんて嬉しいなぁ。』

 

クライヴ「な、何だ……よかった。」

 

ミラ「さすがに爆破はマズイわよね……」

 

クマロン「吾輩は爆破しても問題ないのか? 吾輩の扱いとはなんなのだ、おい。」

 

コヨミ『あと、たこ焼き屋さんにたこ焼きもらったの! 優しい人(?)……だったのかな?

とにかく、優しかったです。

大事なねーねにあげると言ったら、お金なくてもくれました。よければどうぞ。』

 

クライヴ「お、美味そうだな。ミラ、がっつくんじゃないぞ。」

 

ミラ「わかってるわよ。そこまで食い意地張ってないっての。」

 

クマロン「おぉーーー‼︎ 吾輩にたこ焼きを献上するとは褒めてつかわ……」

 

リーゼロッテ「クマロン眠れ。」ビシィッ

 

クマロン「ひでぶ‼︎」

 

ミラ「ちゃんと暖めなさいよ。」

 

リーゼロッテ「……うん。」

 

ミラ「さ、クライヴは晩ご飯の準備。」

 

クライヴ「主婦は多忙だな……」

 

 

ミラ「だから塩がたりないって言ってるでしょ! やり直し!」

 

クライヴ「くそ……」

 

ミラ「ぶっ……しょっぱ‼︎ 何よこれ⁉︎」

 

クライヴ「うぉおおお!」

 

ミラ「それ塩じゃなくて片栗粉!」

 

ギャーギャー

 

ミラ「ごめんね、あんたのとこの台所ハデに使っちゃって。」

 

リーゼロッテ「うん……料理、あんまり……しないから。」

 

ミラ「あたしを雇ってくれたら、しばらく食事で不自由はさせないわよ。あたしも貧乏からも解放されるし、どう?」

 

クライヴ「み、ミラ……これで……」

 

ミラ「だからちゃんと大さじ2杯って言ってるでしょ⁉︎ 薄すぎよ!」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

〜フォースター観客席〜

 

ワガナハ、シャナオウ!

ハズカシィィ!

 

ミオ「アンドロイドも、だいぶと種類が増えましたね。」

 

ミオ「しかしその中でも私が零式、つまり一番最初のアンドロイド。つまり、お姉ちゃんと呼ばれる存在です。」

 

ミオ「製作者が異なる個体もありますが、そちらも先輩として私が面倒を見なくてはなりません。」

 

ミオ「では、皆さんの観察から始めましょう。」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

〜ミオ観察記録:ビート〜

 

ミオ「情報によると、彼は健康狂のアンドロイドという事です。製作者も私とは異なるようですが……」

 

ミオ「む、来ましたね。」

 

ビート「このあたりに患者は‼︎ 患者はいませんかッ‼︎」

 

リリエル「ひ、貧血が……」

 

ビート「うおおおおお‼︎」

 

リリエル「ひ、ひぃいい⁉︎ な、何かがこっちに凄いスピードで……」

 

ビート「血圧の不足を確認! 鉄分、あとアレとソレを含んだ光線を発射!」

 

リリエル「あ……頭のクラクラが治りました!」

 

ミオ「ふむ、実力は本物のようです。」

 

リリエル「あ、ありがとうございます……」

 

ビート「いえ、あなたが無事なら……危ない!」

 

スキル2:ビート・ザ・オペレーション

 

ズドォオン

 

ビート「大丈夫ですか? 魔物は蹴散らしました。お怪我は?」

 

リリエル「は、はい……大丈夫です。」

 

ミオ「あのスキルは、私のものに似ていますね。私の完全上位に位置する性能です。」

 

ミオ「製作者に強化の申請をすべきですね。メモメモ。」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

製作者A「ん? どうしたミオ。」

 

ミオ「私のエリミネイト・キャノンを強化して頂きたいのですが。」

 

製作者B「簡単に言ってくれる。基盤はあるとはいえ、改造は難しいんだぞ。」

 

ミオ「分かっています。ですが、個人で私より優れたキャノンを開発する人物もいます。一から開発したとしても、このチームに出来ないはずがないかと。」

 

製作者H「なに、俺に任せればすぐ済む話だ。俺は「有能」だからな。」

 

ミオ「あなたは……」

 

製作者H「力が欲しいか? ならば……露出だ。」

 

ミオ「?」

 

製作者H「ユイ壱式のプログラムを組み込めば、もっと強くなれるぞぉ……ミオ零式?」

 

ミオ「では早速。」カチッ

 

製作者A「や、やめろ! 早まるな!」

 

製作者H「ヒャッハァアア‼︎ 露出、露出、恥辱、露出、恥辱だァアー‼︎」カタカタカタ

 

サマーソウル「夏と言えば水着だぁあ‼︎ 肉、肉、野菜、肉、野菜だー!」カタカタカタ

 

製作者A「う、うわぁ! 変態がもう一人!」

 

製作者B「止めろ! 今すぐあのマッドサイエンティストどもを止めるんだ!」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

アイリス「あ、ミオ! おはよ……」

 

キャトラ「な、なにそのカッコ……正月の時より危ないけど……」

 

ミオ「そ、そんなに見られては……私は……どうすれば……。」

 

アイリス「」

 

ミオ「な、何か言ってください……焦らすような仕打ち……私には耐えられません……」

 

キャトラ「ミオ、家庭訪問よ‼︎ アンタの製作者にはやっぱり一発いわないとダメだわ!」

 

クライヴ「どうした、うるさ……ブッ」

 

デューイ「おいおい純情クライヴ君。そんなところに美人でも……ブッ」

 

ゼロキス「び、美人だって‼︎ これはチャンス……や、やぁ今日も空が綺麗ブッ」

 

キャトラ「ぎにゃあああ‼︎ 男が軒並み鼻血出して倒れたぁああ‼︎」

 

ミオ「そ、そんな……わ、私の身体なんかで……その……満足、ですか?」ヌギヌギ

 

キャトラ「もうアンタは動くな‼︎ 色々マズイわ‼︎ アイリス、男に見せちゃダメよ!」

 

アイリス「わ、わかったわ!」




Rが上がらない事を願いたいです。w
というかもう、まとまらなくて何のこっちゃ状態…(°_°)

余談ですが、主はよくロリコン呼ばわりされます。
まぁコヨミとかミオ(生後一年未満)とかリーゼとか、好きなキャラは割とロリ…なのか?
まぁリースちゃんが一番好きだから大丈夫だよね(震え

ですが、白猫はキャラが多いので、主の好みや所持キャラによってキャラが偏る事もあります。
出して欲しいキャラがいれば要望は受け付けますが、何も無ければ偏り気味になると思うので改めてご了承くださいm(_ _)m

では、また次回!ありがとうございました!
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