白猫SSプロジェクト 作: § Jack
詳しくは作中にて。
アイリス「えっと、これを読めばいいのよね……皆様こんにちは、アイリスです。」
ハーティ「ハーティです。」
ミオ「超ハイスペック機、ミオです。」
ハーティ「あ、それ言いたかったです。先を越されました。」
アイリス「今回をもちまして、第二部へと移行することになりました。また、『新しい小説のカテゴリ』を作るだけであって、話の雰囲気などは大体今と変わりません。」
ハーティ「感想とかリクエストもいただいてますし、これからも続けていきたいですよね。作者さんは来年は忙しいので、難しいかもですが。」
ミオ「問題ありません。私達のマスターは過去に受験という難関にさしあたってもゲームに明け暮れていた人ですから。」
ハーティ「それはそれで、どうかとも思いますけどね。複雑なところです。」
アイリス「次の話からは、新小説扱いね。こういう時に便利な機能があるかもしれないのだけど、作者はまだ慣れてないみたいだから……」
ハーティ「まだまだ勉強中ですからね。あと、出演キャラの思い出なども全て見直してるので、書く際に手間がかかって作業や作業環境の把握に割ける時間が少ないのもあります。」
ミオ「さて、今回は解説+お知らせ回ですので、この辺りでお別れです。」
アイリス「今後ともよろしくお願いします!」
ハーティ「さよーならー!」
ミオ「……」
アイリス「……」
ハーティ「……」
ミオ「終わりませんね。」
アイリス「あれ? なんでかしら……」
ハーティ「ちょっと確認してみます……あ、最低文字数を越えてませんね。これじゃ終われません。」
ミオ「作者さんの機能把握能力の低さが露呈してしまいましたね。こいつぁ赤っ恥です。」
ハーティ「あ、私のセリフですね。」
ミオ「はい。頂きました。」
アイリス(どうしよう……色々とムードを保つのが大変だわ……!)
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主「私です。」
クライヴ「苦し紛れに出てきたな。」
ザック「終わろうと思ったら大幅に尺が足りなかったからな。無理ねぇわ。」
主「最近ファンブックを買ったので、キャラの好物や年齢など細かな設定が分かりました。これでより深くまで書き込めると思います。」
ザック「あんたと俺とか、割と共通点あったよな。」
クライヴ「好物がハンバーグだったり、硬いパンが嫌いだったりな。」
主「最大の違いは節約派か無駄遣い派の違いですよね。」
ザック「お、俺は無駄遣いなんかして……」
フラン「ザック殿ー!」
ザック「あ、やべ……」
フラン「セッシャに借りた1000G、今この場で返してもらうでござる!」
ザック「い、いや……今は持ち合わせがだな……」
フラン「ならば部屋まで引きずってでも、すぐに返してもらうでござるよ! リアム殿も待ちかねてるでござる!」
ザック「げ。」
フラン「合わせて2500G、返すでござるよ。金の切れ目は縁の切れ目でござる。」ズルズル
ザック「や、やめろー‼︎ 俺の全財産の10分の9がぁー‼︎」
フラン「知らないでござる。」
ザック「なんだよー! ちんまいクセしてちんまい事ばっか気にしやがってー!」
フラン「オーララ! ちんまいとは何事でござるか! ザック殿も男児にしてはちっちゃい方でござろう!」
ザック「心の大きさの問題もだよ! 貸したのたったの三ヶ月前だぞ!」
フラン「三ヶ月たっても返してないのが問題でござる!」
ザック「うるせー! カモメより心も身長もちっこいクセに! あいつは半年前に1800G借りてるけど黙ってたぞ!」
フラン「うー! 30センチものさしを足してもクライヴ殿より低いプルトップのザック殿には言われたくないでござるー!」スコンッ
ザック「あっ! 頭にものさし立てんな! つーかマジで低かったじゃん、悲しい!」
ギャーギャー
主「なんだろう悲しい(160センチ未満)」
クライヴ「……元気、出せよ。」
主「うるせー! 駆逐すっぞ1.9m級が!」
クライヴ「」
読んで頂けてる方は、ぜひ次回を楽しみにしてください!
今回は色々ややこしいので、できるだけ早くに更新します!
ありがとうございました!