感情の無い少女は3-Eのターゲットでした。(暗殺教室他) 作:零淅。壊なっうです♪
宿題たくさん出してくる( *´•ω•`*)
渚dise
なんか人落ちてきたんだけど!?
?「いってぇぇぇええええええええ」
渚「(ビクッ だ、誰なんですか貴方!!((」
カルマ「wwwww だ、誰なんですか貴方!!((wwwwww
?「うぅ…ここどこだい?アリババくん。」
アリババクン?「し、しらねーよぉおおおお(泣)アラジィィィィン(泣)」
……この人達頭大丈夫かな…?
アラジンサン?「モルさん!ここどこだか分かるかい?(チェッ アリババくん使えないなぁ)」
アリババクン?「心の声がみえてr(モルサン?「アリババさんうるさいです(ここどこでしょうか。)」
アリババクン?「逆!!!!逆!!!!」
アラジンサン?「あ、あそこに誰かいるよ?あ、あの〜!!」
アリババクン?「無視かよ!!!??」
あ、あそこに誰かいるって僕達のことかな…?
てか僕達忘れられてた…?
駄作「あ、ごめんね〜★(テヘペロッテi((渚「うるさい出てくるな話しかけるな」
てゆうか、話しかけてみるか。
渚「うん?君たち何者なの?」
いきなり何者なの?は駄目だったかな…?
アラジン「僕はアラジン。マギさ!!」
アリババ「俺はアリババ。」
モルサン「私はモルジアナです。」
………?
この人達大丈夫かな…(頭)
てかマギって……
カルマ「へー…マギのアラジンくんか〜…え!?アラジン!?!あの?!?!」
渚「カルマ君知ってるの?」
僕は会ったこともないなぁ〜
カルマ「知ってる程度じゃない!!大ファンだよ!!!」
渚「ファンって…この人達アイドルなの…?」
アイドルだったらサイン貰おうかなぁ〜
カルマ「え…?渚くん知らないの!?!?今週刊少年サ●デーで連載中の大人気漫画’’マギ''の人達だよ!!!」
は…?え…?
渚「嘘、でしょ、…?」
僕は一生の運を使い果たしてしまったかもしれない
アラジン「お兄さん達は僕達のこと知ってるの?」
渚・カルマ「「知ってる以上に大好きです」」
信号機「え……(引)」
…ーしばらくの沈黙ー…
アリババ「(ゴ,ゴホン と、とにかくお前らは俺達のことを知ってる、てことか。」
モルサン「ところで貴方達は…?」
渚「あ、僕は渚。」
カルマ「僕はカルマだよ。」
僕達は自分達の名前を言った、だけなのに。
アラジン「え、?渚くん…?((」
アリババ「どうりで見た事あると思ったら…マジカよ…((」
モルサン「……?誰ですかそれ…?((」
それって!!!!扱いひど!!!
アリババ「もっ、モルジアナ知らないのか!?渚とカルマは週刊少年ジャンプで連載中の漫画''暗殺教室’’のキャラじゃねーかよ!!((」
アラジン「モルさん漫画とか読まないからね〜((」
僕達の事も知ってたんだ…
てかなんでトリップしてきてんの!?
渚「なんでアラジン達はここに居るn…え!?またなんか降ってくるよ!?」
カルマ「え!?…ってまた人じゃんかぁああああああ((」
こ、今度は誰が降ってくるの?!?!
マギの世界に漫画あるっていう設定d((