うん、落ち着け素数を数えるのだ。1.2.3.4.5.6ってこれ自然数じゃん!今の状況を説明しよう。辺り一帯が白い、うんとにかく白くて広い(^ω^)知らない天井とか言えば、誰かくるかな?
「知らないt「申し訳ありません!!」
知らない美少女が、見事に綺麗なJapanese土下座をしていらしゃる。
「よく分からないけど頭を上げて下さい( ;´Д`)」
「あ、はい」
変わり身はやっ!?
「どう言うことですか?」
「はい私の部下の所為でしんでしまいました」
はっ?もう一回言うよ。はっ?
「えっと分かりました」
「お名前を教えていただけませんか?」
「私は全知全能の神ゼウスです」
「俺のn「名前は柊黒斗さんですね?」はい(;_;)」
「部下の責任は、私の責任です。あなたを転生させます転生したい世界はありますか?」
「東方の世界でお願いします」
「分かりました時代は「古代で永林が産まれる500年前で」わかりました」
「能力は?」
「えっと、無から有を操る程度の能力と、有から無を操る程度の能力でお願いします」
「チートですね、わかります」
「はいw」
「では、ここの魔法陣に乗って下さい」
「ありがとうございました」
こうして、現世から柊黒斗と言う、少年は消えた。
どうしましょう何しよう。紙が降ってきたなになに
[これを見ていると言うことは、ちゃんと転生出来たのでしょうね]
「うん、一応出来たのだけど、自分の体が物凄くデカイ」
横15m縦7mぐらいかな?人の姿になれるかな?ためそ〜
ボンッと、音が鳴り人の姿になり身体が少女です...
「えええええええ!!!!!」
まじかよ。男のあれは!?あると言うことは男の娘に
「なっちゃたーー!?」
「ま、いっか」
キングクリムゾン!!!!
今凄くやばい。
昆虫みたいな妖怪に襲われてる。能力使うか!!えっと自分専用の武器自分専用の武器と念じたら
「出来た!!」
「キシャーーー」
うわー変な言葉喋ってら〜えっとね、出来たのが武器、刀ですよ奥さん。
持ち手から刀身まで真っ黒名前は黒縛刀にしよう。そうしよう。
妖怪に一振りしてみた。4分の1森が消えた。
「えええええ!!!!!」
うん消えた消えたどうしましょ
ま、500年修行しよ
キンクリ!!
500年たったた
「ん〜外は気持ちいi「きゃああああーーー」なんだ?」
???side
あ〜サイヤク何で妖怪五体に追いかけられるなんて弓で矢を放ち三体倒した。これで最後ってえ!?矢が無くなっきゃっ
「ぐへへよくもやってくれたな」
妖怪二体が来たあ〜あ人生楽しくなかったわね。
???大ピンチ黒斗は来るのか!?どうでしたか?まだまだ下手だけど頑張っていきまーす
(´・Д・)」ヨォ(´Д` )あ?