「オッス、柊黒斗だ。ところで大神」
「何ですか?」
「何だこのクソつまらん小説は」
「あぁぁんまぁぁりだぁぁーー」
「大神が死んだところでゆっくりしていってね!」
黒斗side
「こっちの方だったよな?」
おっと、銀髪に赤青の服?ん?あれ、永林だよな、な?助けなかったら原作なんてなかった\(^o^)/になっちまうyo〜〜やべー二体の妖怪に襲われてら〜よし久しぶりに使うか黒縛刀
「オラッ」
ザッシュと血が吹き出した
「妖怪達今なら逃がしてやる行け」
「ひぃぃぃーー」
よし逃げたな
「大丈夫か?」
???視点
「大丈夫か?」
と、女の子?に話しかけられた。
「ありがとうございます、大丈夫です」
黒斗side
「そうか、じゃあな」
と、何処かへ行こうとすると
「待って!助けたお礼がしたいの。私の家に来ないかしら?」
と、言われた。
「わかった、君の名前は?」
「八意××よ、呼びにくいなら八意永林と、読んで頂戴」
「わかった、俺は柊黒斗あ、言い忘れていたが俺は男だぞ」
「えええええ!!!!!」
「みんな同じ反応するな」
「ま、まぁ行きましょうか」
「おう」
都市までキングクリムゾン!!!!
都市に着いた凄く、大きいです。
「そこのもの止まれ!!」
ん?門番の人に怒鳴られたぞ?
「何しに来た!」
「永林を助けたら、私の家に来ないかしら?と、誘われた」
「そうですか、、、申し訳ございました」
「大丈夫ですよ」
ニコッと笑うと門番の人が頰が赤くなってる?まぁいっか!
キンクリ!!!!
今何処に居るでしょう?
1家の中2家の前3家の近く正解は団子食ってます。
キンクリ!!!!
今は、ちゃんと家の中にいるよ?来たら来たで
「あなた防衛軍入らない?」
と、言われた。
今は手続き中で永林を待ってる。
「黒斗さんですね?お入りください」
と、言われた、今、月夜見とお話中、、、
「聴いてたの黒斗?」
「ごめん聴いてなかったでも、要するに防衛軍入ってokだよ〜〜ってことでしょ」
「そうです」
みんな、月夜見男だと思ったでしょ女だったよビックリだね〜
「急だけど月ちゃん」
「月ちゃん!?な、なんでしょう」
「戦闘しない?」
「いいですよ」
「やったーー」
「じゃあいk「行こうー!」はい(;_;)」
場所までキングクリムゾン!!!!
「では、初めましょう」
「おう!!
月夜見の姿が消えた
「月光斬!!」
月夜見が三日月型の斬撃を放ってきた!が、それを意図も簡単に黒斗は、デコピンで消し飛ばした。
「な!?」
「こっちの番だ!火羅蘇!!」
黒斗は自分の必殺技を放ったそれを月夜見は、ガードした。
「グハッ」
それを食らった、月夜見が倒れた。自分でも思った凄く威力高けーって、
「月夜見ちゃーーん!!」
そして、黒斗は月夜見をお姫様抱っこした。
「こ、黒斗さん!?//」
「ごめん月夜見怪我させちゃた」
「いいですよ、すぐ治ります」
「そっか」
と、会話していた
平和だな〜戦っていたから平和じゃないかw
どうもうろぼろす大神です。自分でも思う凄くつまらないなぁ〜と。
誰か僕に、文才を下さい(;_;)次回もゆっくりして行ってね!!