忙しくて全く書けませんでしたごめんなさいませー
( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!
前回のあらすじ~
軍入った^ω^)終わり
今の状況
軍入る( ・ㅂ・)و ̑̑
↓
なんか総司令官になる!?(゜〇゜;)マ、マジ...
↓
( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!から
「月行くわよ」
との、爆弾発言
↓
なんか妖怪ぞろぞろ来た
↓
今ここ
「みんな最後の総司令官の司令だ!!ここから引き月船に乗れ!!」
「「「「「だがしかs「だがしかしじゃねぇよーー!乗れーー!」りょ了解…」
良し退却させたおっと最後に
「真耶!」
あ、みんな知らないよね俺の次に偉い副司令官の宮藤真耶さんでーす
「はいッ!」
いい返事だな~
「永琳にこう伝えてくれすまない月に行けねーや」
「ッ!…わかりましたご武運を」
よーしマジ真耶いい子そんなことより~
ドンッ!!
(゜Д゜)!?
何があるか見てみればヤム○ャみたいに倒れてるwwwなにこれシュール┓(*´゚ω`)┏
「大丈夫ですか?」
「痛ッ!なんか腕変な方向にまがってるーー!?」
なんか自分ワールド炸裂だなてかあれ作者じゃん!なんでいんの?
「オッス(」・ω・)来たいから来ちゃた(๑́•∀•๑̀)ฅテヘ-」
「話後でな、てかすごい数の妖怪いるんですけど~」
「まぁー大暴れしようぜ黒斗」
「そうだな作者!」
作者の姿は髪の色は白髪身長176位だと思う服装は帽子付きの黒のコートを来ている顔イケメンだな
「おーい妖怪一掃するか~」
おっと、考え事していたな
「じゃあ俺から必殺技打とうかな~」
「打て撃て」
「よーしじゃあ」
憤怒 黒龍の怒り
「あららー10分の3位しか削れてないぞー」
「うるせぇ!じゃあ作者やってみろよ!」
「メンドクサイけどやってやるよ」
ロックオン インフィニティバレット
えーーーーーーいやー無いわーだって残っていた妖怪ほぼいないんですけどー
作者怖い((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタカタカタ
おっと月船行ったねー
おいおい何だあれデカ過ぎだろてか、やばいあれ核だよな?やべーよ
「作者やばくない?」
「やばくないやばくない」
転移 神界
「良しこれでOK」
「いやーォヶd(▽`d*)(*b´▽)bォヶじゃなくてお前神様なの?」
「yes」
マジかよー
「神様の位は?」
「創造神」
「え?」
「創造神」
「え?マジ?」
「マジだよー」
マジかよこんな近くに創造神いるとかwww
まーいいや作者ほっといて寝よwww
俺神になった創造神と同じ位の階級だぜ俺笑えるよなー
作者がずっ寝さしてもらえないだって「起きなさい何時だと思ってるの!」
てお前はオカンかよ!と一人虚しく呟いていたあー寝よwww
その後で天照ちゃんにこっぴどく怒られ真っ白な灰になったとか
いつ見てもクズだなこの小説まぁー全員思ってるかwww