オツカレ ∧_∧
チャ━━(´∀`)━━ソ!
/ ヽ
/ 人 \\ 彡
⊂ノ ) ヽ⊃
/ 人 (
(_ノ (__)
どーも黒斗です。皆さん如何お過ごしでしょうか?
パソコン見てる?テレビ見てる?寝てる?俺は……
すごい量の資料を片付けているであります!!(軍曹風)
うん。えっと神様になりましたー!(`・∀・)ノイェ-イ!
神様名が神速武神…なにこれ(゜Д゜)俺黒龍だったよな?なんで黒龍入って無いのー!俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍俺は黒龍
∑(´゚ω゚`;)ハッ!!!!
「何してるんだよ」
「あ!作者」
「作者だけど作者と呼ばないでч(゜д゜ч)クレ〜」
「分かったよ《桜庭 聖夜》これでOKか?」
「オーケ」
「龍神さま神速武神さま」
「「敬語は無し!!」」
「ですが…」
「「ですもクソ無い!」」
「分かったわ」
一緒で変わったなwww
「で、用件はなんだったの?」
「人類誕生致しまいた!」
「き…」
「「き?」」
「き…」
「「き?」」
「キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!」
嬉しくて俺は大声を出した2人の反応は?アマテラスちゃんはびっくりしてるね~聖夜の反応は~ってアイツ絶対未来見ただろえっとねみんな聖夜の能力は《司る程度の能力》だそうだ。多分未来を司ったのだろう
「ちょっと地上に降りるはじゃあな!」
「ちょっtビュん!あららー黒斗行っちゃた」
まぁーどうでもいいから寝よ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おっしゃ着いた着いた
なんかでかい国見たいのがあるなー行ってみるか
「あのーすいません」
「なんだ!」
「旅人の者なのですが今夜泊まれる宿をさがしているのですが…」
「わかった入れ!」
テンション高いなま、いっか
「神社にとうちゃーくと」
「何者だ!見ない顔だなもしや大和の国の者か!」
なーんかカエル帽子来ている美少女がいるってこれ洩矢諏訪子じゃん!えーと殺しちゃダメだから後ろに回ってさぁー気絶♫気絶させたわいいが
「下地面だからなー」
膝枕するか!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「うっうーん」
「おっ起きたか」
「くそ負けたならしょうがない私を殺せ!」
「だから大和の者じゃないしお前が可愛い女の子にしか見えないぞ?」
「かっ、可愛い?」
と、言って赤くなりしたを向いてしまった(なにしてるんだよ黒斗)
ん?誰か俺の名前言ったかと思っていてる時には諏訪子は赤くなり爆発してる
ーーーーーーーーーーー10分後ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「えーと名前は?」
「柊黒斗だ」
「そうえっと宿が無いのならうち来る?」
「おおー!マジかありがとう!」
「じゃあ入って」
と言って入れて貰った 壁|∀・)チラッ←聖夜
自分でも思います(´・ω・`)なにこのつまらん小説は・・・