FAIRY TAIL~化猫の宿の双竜~   作:銀色の闇

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前回のFAIRY TAIL~化猫の宿の双竜~は
「連合軍を作りオラシオンセイスをたたくことに決まった」 「それじゃ~行ってきます」
「化猫の宿(ケット・シェエルター)から来ましたウェンディと」 「錬と言います」



第12話《六魔将軍、来る!》

ウ「化猫の宿(ケット・シェエルター)から来ましたウェンディ・マーベルと」

 

錬「竜山 錬と言います」

 

錬・ウ「「よろしくお願いします」」

 

二人があいさつをすると

 

グ・リ「「女?」」

 

ル・シェリー「「子供!」」

 

一夜「お子ちゃま?」

 

一夜がなぜかエルザに踏まれながら言う

 

エ「驚いたな。この子たちが」

 

レン(ブルー)「ウェンディ」

 

イブ「マーベル」

 

ヒビキ「へ~」

 

やはり男の方には興味はないご様子

 

ナ「ほぁ~~」

 

ジュラは二人を見た後ここにいる皆を見渡し

 

ジュ「これですべてのギルドがそろった」

 

グ「話進めるのかよ!」

 

グレイが突っ込む

 

リ「それにしても」

 

シェ「この大がかりな作戦にこんなお子様二人をよこすなんて。ケット・シェルターはどうゆうおつもりですの」【もり!】

 

とその時

 

「あら~、二人じゃないわよ。毛バイお姉さん」

 

皆が振り返ると

 

皆(錬とウェンディを除く)「ん?」

 

ハ「うっはっ、うっはっ、うっはっ…」

 

ハッピーは雷でも受けたような驚き顔をしている

 

グ「猫!」

 

リ「そうだな」

 

ナ「ハッピーと同じだ」

 

ル「しゃべってる」

 

シェ「ひどいですは、毛バイなんて」

 

ル「そっち!」

 

次はルーシィが突っ込む

 

錬「シャルル、それにセシリアも!」

 

ウ「付いてきたの!?」

 

シ「ま~そうなんだけど。どうしてもセシリアが行きたいって」

 

とシャルルがセシリアを見る

 

セ「い、いいじゃないですか!///」

 

なぜかセシリアが赤くなる

 

ヒ・イ・レ(ブ)「「「猫」」」

 

三人がポーズを決めながら言う

 

ル「今頃!」

 

またもやルーシィが突っ込む

 

錬(やっぱり、ルーシィはツッコミ要因か)

 

シ・セ「「ん~ん?」」

 

二人が(二匹が)ハッピーを見る

 

ハ「…ドキ!!!」

 

ハッピーの目がハートである。セシリアは引き気味でシャルルは【プイッ】と顔を背ける

 

ハ「ねールーシィ。あの子たちにおいらの魚上げてきて」

 

ル「え~。もしかして一目惚れ。しかも二人って」

 

ハ「違うよ。おいらは白い子のほうだよ~」

 

ル「にしても、きっかけは自分で作らなきゃだめよ~」

 

ルーシィがニヤニヤしながら言う。しかしハッピーはモジモジしたままだ

 

ル「デキテルゥゥゥゥ」

 

ハ「おいらのパクリだ!しかもおいらよりも三倍巻き舌だ~!」

 

ウ「あ、あの~。私戦闘は全然できませんけど皆さんのサポートが出来る魔法はたくさん使えます。だから、だから仲間外れにしないでください~」

 

ウェンディが半泣きで言う

 

錬「ちょ、ウェンディ!」

 

錬は驚いて、少しあたふたしていた

 

皆「おわ~~」

 

皆が少し驚いている

 

シ「そんな弱気だからなめられるの、あんたは。錬を見習いなさい」

 

錬「俺?」

 

シ「そうよ、あなたここに来てもまったく動揺してないじゃない」

 

セ「そうですよ。ウェンディさんも錬さんを見習って頑張ってください」

 

ウ「ご、ごめんなさい。がんばります」

 

錬「ま~、少しずつでいいから」

 

錬はそう言いながらウェンディの頭を撫でた

 

ウ「はい//」

 

ウェンディが顔を赤めながら答える

 

エ「すまんな。少々驚いたがそんなつもりはもうとうない。よろしく頼むな、ウェンディ、錬」

 

するとウェンディが喜びながら

 

ウ「ほぁ~、本物のエルザさんだよシャルル~」

 

シ「思ってたよりいい女ね」

 

セ「そうですね~」

 

錬(赤い髪はかーさんや妹以外初めて見るな)

 

と三人の女の子は言う。錬は三人とは違うことを思った。

すると奥の方で

 

レ(ブ)「あの子将来美人になるぞ」

 

イ「今でも十分可愛いよ」

 

ヒ「さ~御嬢さんこちらへ」

 

ウ「あ、あの~」

 

トライメンズがウェンディを連れて行こうとする

 

錬「ちょ、ちょっと!」

 

錬が少し焦ったように言うが三人は無視でセシリアとシャルルも連れて行く

 

ル「はやっ!」

 

ルーシィが突っ込むがそれも無視

 

一夜「あの娘なんというパルファムだ。それにあの少年のパルファムは嗅いだことがない。二人とも只者ではないな」

 

ジュ「きづいたか、一夜殿。あれはわしらと違う魔力だ。エルザ殿も気付いているようだ」

 

一夜「さすが~」

 

そのころウェンディはトライメンズに相手をされていた(初めてホストクラブに来たみたいになっている)

 

イ「ジュースでいいかな」

 

レ「ていうかお前可愛すぎんだろ」

 

ヒ「押し彫りをどうぞ」

 

ウ・セ「「うぅ~」」

 

二人は戸惑ってる感じだった

 

シ「なんなのこのオスども」

 

錬「ちょっと!うちんとこの女性陣に何してんのあんたら」

 

錬が三人に聞く。しかし無視

 

ウ「錬さん助けてください~」

 

レ「俺?」

 

錬「いや、どう考えても俺だろ!」

 

錬とレンが少しにらみ合う

 

ル「でも確かにレンって名前が二人もいるとややこしいわね~」

 

ルーシィが言う

 

錬「それじゃ、俺のことは錬くんと呼んでくれ。その代りそれはこの人がいる場合で」

 

錬がブルーペガサスのレンを指差しながら言う

 

レ「いいだろ」

 

レンと錬はお互い握手をしながら言い合う。

この短時間で何を確かめ合ったのだろうか?

 

一夜「それじゃ、話をするのでお前たちそれを片付けろ」

 

ヒ・イ・レ「「「かしこまりました、お師匠様」」」

 

一夜「メーン」

 

ル「また呼び方変わってる」

 

グ「あれだけ一貫性がないといっそあっぱれだよな、おい」

 

錬「それはまったくもって同意だ」

 

一夜「それでは全員集まったようなので、今から作戦の説明をしよう」

 

一夜がみんなを見て言う

 

一夜「まずは六魔将軍、オラシオンセイスが集結している場所だが~」

 

そのあと少しの沈黙があり

 

一夜「と、その前にトイレのパルファムを」

 

と一夜がトイレに行く

 

錬「普通にトイレにいけないのかよ」

 

と錬がツッコムと

 

エ「そういえば、闇ギルドの精鋭を一人で倒した魔導士というのは君か?」

 

エルザが聞いてくる

 

錬「え?」

 

ヒ「そういえばそうだね、確か情報では男だったはずだから」

 

錬「あ~、ブラックユニコーンの事ですか?確かに俺ですけど」

 

シェ「こんな子供が!」

 

錬「ん?子供なんて失礼ですね。俺は十六歳ですよ」

 

エ「確かに、子供にしては魔力が高いな」

 

錬「だから子供じゃないです!(俺ってそんなに身長低かったっけ~?結構あるだろ?)」

 

そんなやり取りをしていると一夜がトイレから帰ってきた。

すると錬は一夜を睨むように見る

 

ウ「どうしたんですか錬さん?」

 

錬「いや、なんでもない」

 

一夜「ここから北に行くとワース樹海が広がっている。古代人たちはその樹海にある巨大な魔法を封印した。その名はニルヴァーナ!」

 

ナ・ル「「ニルヴァーナ?」」

 

リ「聞かぬ魔法だ」

 

シェ「ジュラ様は?」

 

ジュ「いや、知らんな」

 

レ「古代人が封印するほどの破壊魔法、ということだけはわかっているが」

 

イ「どんな魔法かはわかってないんだ」

 

ナ「破壊魔法」

 

ナツが深刻そうな顔で言う

 

ル「なんかいやな予感が」

 

ウ・セ「「ごくり」」

 

ヒ「オラシオンセイスが樹海に集結したのはおそらくニルヴァーナを手に入れるためなんだと思う」

 

一夜「我々はそれを止めるため」

 

一夜・ヒ・イ・レ「「「「オラシオンセイスを討つ」」」」

 

四人がポーズを決めながら言う

 

ル「やっぱりポーズ」

 

グ「俺は~も~ツッコまねーぞ」

 

呆れたようにグレイは言う

 

レ「こっちは十三人、敵は六人」

 

イ「だけどあなどっちゃいけない」

 

ヒ「この六人がまたとんでもなく強いんだ」

 

ヒビキがアーカイブ(これは即席のスクリーンを作る感じ)を出しながら言う。

この魔法はなかなかに珍しいのでここにいる数人は見るのは初めてである人も多い。

そしてオラシオンセイスの画像をだしながらヒビキが言う

 

ヒ「これは最近ようやく手に入れたやつらの映像だ」

 

ヒビキが説明しようとすると

 

錬「コブラ、レーサー、ホットアイ、ミッドナイト、エンジェル、そしてボスのブレインだな」

 

ヒ「なぜそれを?」

 

皆が錬を見る

 

錬「討伐する相手の名前ぐらい頭に入れときたかったから、独自で調べた(嘘)」

 

ヒ「なるほど。でも錬君、ここにはまだ知らない人もいるから説明していいかな?」

 

錬「どうぞ」

 

そのあとオラシオンセイスの説明をうける

 

ヒ「一人一人が強いため、我々は数的有利を使うんだ」

 

するとルーシィとウェンディが震えながら言う

 

ル「あの~、私は頭数に入れないでほしいんだけど~」

 

ウ「私も戦うのは苦手で」

 

シ「ウェンディ、弱音吐かないの。それにもしもの時は錬…錬君が助けてくれるんだから」

 

ウ「そ、そうでした。それなら少し安心できるかも」

 

ル「あの~できれば私も~」

 

ルーシィが震えながら言う

 

錬「さすがに難しいけど、やってみるよ」

 

錬が頭をかきながら言う。しかし

 

一夜「安心したまえ、我々の作戦は戦闘だけにあらず。やつらの拠点を見つけてくれればいい」

 

ナ「拠点?」

 

レ「あーそうだ。今はまだ捕捉していないが」

 

イ「樹海にはやつらの仮説拠点があると推測されるんだ」

 

一夜「もし可能なら、やつら全員をその拠点に集めてほしい」

 

グ「どうやって」

 

ナ「殴ってに決まってんだろ!」

 

ナツがやる気十分の顔で言う

 

ル「結局戦うんじゃない」

 

エ「集めてどうするのだ?」

 

すると一夜が空を指差す

 

一夜「我がギルドが大陸に誇る天馬、その名もクリスティーナで拠点もろとも葬り去る」

 

リ「お~」

 

シェ「それって、魔道爆撃艇の事ですの?」

 

ル「とゆうか、人間相手にそこまでする~!」

 

ジュ「そういう相手なのだ!」

 

ジュラがきつく言う

 

ル「は、はい!」

 

ジュ「よいか!戦闘になっても決して一人では戦ってはいかん。必ず二人以上でやるんだ」

 

その言葉に皆頷く

 

ル「ふぁあ~、そんな物騒な~」

 

ウ「うぅ~怖いです~」

 

二人が泣き泣き言う

 

ナ「よ~し。燃えてきたぞ!」

 

ナツが拳に炎をともしながら言う。

そして、別荘の扉を突き破り走っていく

 

ナ「六人まとめて相手してやら~!」

 

ル「ちょっとナツ!」

 

ルーシィが呼び止めるも、すでに見えなくなっている

 

エ「まったくあいつは」

 

ル「せっかちというかなんというか」

 

グ「つーか、作戦聞いてねーだろ」

 

ハ「それがナツです」

 

レ「おいおい」

 

イ「ひどいや」

 

ヒ「扉、開けてけよ」

 

エ「仕方ない、行くぞ」

 

グ「たっく、あのバカ」

 

ルーシィは泣いていた

 

エ「いそげ!」

 

グ「おう!」

 

リ「フェアリーテイルには負けられんな。行くぞシェリー」

 

シェ「はい!」

 

ジュ「リオン、シェリー!」

 

ジュラの呼び止めも聞かず走っていく

 

レ「俺たちも行くぞ」

 

イ「うん」

 

ヒ「エンジェルか~」

 

ヒビキはやはりというか、女性のことしか頭にないらしい。

そして、ウェンディは焦りに焦りまくっていた

 

錬「よし。俺たちも行くとするか」

 

錬がウェンディの手を引っ張りもう片手でセシリアを抱える。

そしてシャルルも付いて来る

 

ジュ「やれやれ。とりあえずは作戦開始だ。我々も行くとしようか。」

 

一夜「その前にジュラさん。あの聖十大魔道と聞いていますが、その実力はあのマスターマカロフに匹敵するので?」

 

ジュ「いやーめっそうもない。同じ称号を持っていても私は仮席、マスターマカロフ殿と比べられたら天と地ほどの差があるよ」

 

一夜「それを聞いて安心しました」

 

すると一夜がビンの蓋を開けた

 

一夜「マカロフと同じ強さだったらどうしようと思いまして~」

 

するとビンの匂いを嗅いだジュラが急に苦しみだした

 

一夜(仮)「相手を戦意喪失させる魔法のパルファム」

 

ジュ「一夜殿、これは、いったい」

 

するとまたビンの蓋を開けた。その匂いを嗅いだジュラは体に衝撃が走ったように呻きだす。

 

一夜(仮)「さらにこれはあらゆる痛覚を刺激して全身に激痛を走らせる香…じゃなくてパルファム!だってさ!」

 

すると一夜だった体が煙に覆われ二体の星霊が姿を現した。

それと同時になんとオラシオンセイスのエンジェルと言う女が出てきた

 

ジュ「こ、これは、いったい」

 

ジュラは苦しみながらもエンジェルに問いかける

 

エン「あ~あの汚い男ね~。コピーさせてもらったぞ。そのおかげであなた達の作戦は全てわかったぞ」

 

ジュ「な!」

 

エン「は~い。まずは二人仕留めたぞ」

 

 

 

 

 

錬サイド~

 

 

俺たちは今ナツを追いながらオラシオンセイスの潜んでいると思われる樹海に向かっていた。

(ジュラさんには悪いことしたけど、アニメどうりに進ましたいから御免ね)

俺は謝りながら走っていた。今ナツが落ちたなきっと、あ~って声が聞こえったし

 

シ「ウェンディ、もたもたしない」

 

ウ「だって~」

 

錬「ほらいくぞ!」

 

俺はウェンディに手を差し出す

 

ウ「ありがとう、ございます///」

 

セ(ウェンディさんばかりずるい~)

 

なぜかセシリアの視線が痛いがまぁ、ほっとこ。

やっとナツ達に追いつくとナツとグレイが喧嘩していた。

それを止めるのは、やはりエルザで

 

エ「見ろ!」

 

エルザが上を見ていたので俺たちも見るとそこにはあのクリスティーナが飛んでいた

 

シ「ちょっとは期待できそうね」

 

エ「よし、手分けしてやつらの拠点を探すぞ」

 

ナ「何の話だ?」

 

グ「おまえな~」

 

グレイが続きを言おうとすると、クリスティーナが爆発した

 

ル「え!」

 

ヒ「クリスティーナが!」

 

クリスティーナはそのまま落ちて行った。皆が驚いているとナツが匂いを察した

 

ナ「おい」

 

グ「あ~誰か来たぞ!気ー抜くなよ!」

 

皆が身構えるが俺はしない、だって何来るか知ってるもん今更怯えたって意味ないし。

しかしウェンディは怯えて岩陰に隠れてしまった。すると煙の中からオラシオンセイスが出てきた

 

ブ「ふん。ウジどもが群がりおって」

 

エン「君たちの考えはお見通しだぞ」

 

星霊「ジュラと一夜もやっつけたぞ」

 

リ「何!」

 

ヒ「バカな!」

 

コ「動揺しているな。聞こえるぞ」

 

レー「仕事は早い方がいい。それにはあんたら邪魔なンだよ」

 

ホッ「お金は人を強くする、ですね!いいことを教えましょう世の中は金がすべてそして!コ・レー「「お前は黙ってろ!。ホットアイ」」」

 

ミッ「ぐぅー~~~~」

 

ル「なんか一人眠ってるんですけど」

 

ルーシィ、そこは突っ込まなくてもいいよー

 

エ「まさかそっちから現れるとはな」

 

数秒俺たちは対峙する。

するとナツとグレイが走って突っ込む

 

ナ・グ「「探す手間が省けたぞ!」」

 

しかしブレインがレーサーに指示をだしレーサーが魔法を使い目にも止まらぬ速さで動くそしてナツとグレイの後ろに回り蹴っ飛ばす

 

レ―「【モーター】!」

 

ル「「ナツ!グレイ!え?」」

 

なんとルーシィが二人いる

 

ル(仮)「バーカ」

 

しかし偽物の方が先に攻撃をする

 

リ「シェリー!」

 

シェ「はい」

 

二人はホットアイを狙いに行くが、やつの魔法にかかってしまう。トライメンズはレーサーの攻撃でノックダウン。

エルザもコブラに攻撃を仕掛けるがすべて交わされ蛇に噛まれ毒を注入されてしまう。

ナツもミッドナイトを起こそうと咆哮を放つが攻撃がミッドナイトをよけてしまう。そのあとレーサーからのまさかのリンチ。

グレイは魔法を放とうとするがエンジェルの星霊にコピーされ、逆にやられてしまう。で次は俺なわけで

 

レー「子供だろーと容赦はしねー」

 

錬「だから、子供じゃねー!」

 

レーサーが俺の後ろに回り蹴りを決めようとするが、俺は瞬時にディバイディング・ギアを作り右手で受け止めるが、バランスを崩してしまい吹っ飛んでしまう

 

錬「くっ」

 

セ「錬さん!」

 

セシリアが叫ぶ。

 

錬「ドライグ、頼めるか」

 

ド『任せろ。あの蛇が巻き付いているやつにも分らないようにしておく』

 

俺はそれを聞きドライグを音が出ないように作るそしてドライグの体に先ほどチャージしたブーストをギフトする。

するとドライグの体の色がはっきりしてくる

 

錬「頼むぜ」

 

すると、ブレインが魔法を放とうとするもウェンディを見つけて止める

 

ブ「ウェンディ…」

 

ウ「え、え?」

 

 




作者と!
ヤミ「ヤミちゃんの!」
作者・ヤミ「「金銀ヤミヤミプロダクション!!」」
ヤミヤミ~!期末がピンチだぜ!作者です
ヤミ「ヤミヤミ~!ホントに銀ちゃんが心配です。ヤミちゃんです」
いや~、期末がホントにピンチだよヤミちゃん
ヤミ「それがわかっているなら小説など書かずに勉強しなさい」
はい、すいません
ヤミ「は~、今回は大目に見ます」
さっすがヤミちゃん!
ヤミ「調子に乗らない」
はい
ヤミ「しかしなんですね。今回の本文の量、6000越えってなんですか」
いや、俺が一番ビックリしてる
ヤミ「でしょうね。読者大丈夫でしょうか?急にこんなに増えて」
読みづらかったらごめんなさい
ヤミ「キニスルナ~(棒読み)」
何かヤミちゃん俺の扱いひどくない?
ヤミ「あなたが勉強をしないからです」
はい。すいません













作者・ヤミ「「たい焼き試食会~!」」
ヤミ「今回は?」
今回は!じゃ~ん!
ヤミ「?説明はなしですか?」
そ!今回は謎系で行ってみようと。ささ、どうぞ
ヤミ「それでは。 はむ!こ、これ、中にバニラが入ってます!」
そのと~り。今は暑いから、中にバニラアイスを入れてみた。どう?
ヤミ「とてもおいしいです。今にはぴったりですし、とてもまろやかになってとってもいい感じです」
それはよかった!それではここまで!
作者・ヤミ「「次回もよろ~!」」






























あ、アンケートはまだまだやってますのでじゃんじゃん投票してくれよ!
ヤミ「お願いします」
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