FAIRY TAIL~化猫の宿の双竜~   作:銀色の闇

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注意:何度もすみません。一人づつ名前を打つと読み辛いとのことで前と同じに戻しました。あしからず


前回のFAIRY TAIL~化猫の宿の双竜~は

「グレイがニルヴァーナのせいで闇に落ちちゃったの?!」 「いや、違う」
「ゆ、揺れてる~(筏が)」 「「確かに!(胸が)」」 「ノーコメントだ」





第18話《激突!空中バトル!錬&ナツVSコブラ》

~錬サイド~

 

俺は全員の確認をとる

 

錬「全員、大丈夫か?」

 

ナ「問題なーし!」

 

ウ「ヒビキさんも大丈夫です。今は寝てますが、傷は完治しました」

 

ナツは酔いからさめ、ヒビキの傷も完治した

 

錬「よし、行くぞ!」

 

皆「お~!!」

 

俺たちはニルヴァーナに向かって歩き出した。

ちなみに、ヒビキは今俺が背負っている

 

少し歩くと、広いところに出た

 

ル「あ、あれ?」

 

錬「どうした、ルーシィ?」

 

ルーシィが止まるので、皆がルーシィの方に顔を向ける

 

ル「あれ」 

 

皆がルーシィが指差した方に顔を向けると、そこには蛇姫の鱗(ラミアスケイル)のシェリーがいた

 

ナ「お前は、………悪魔のじーさんの島にいた奴じゃねーか。眉毛と犬はどうした?」

 

ル「遡りすぎだから!」

 

ルーシィは相変わらず良いツッコミするな~

と俺が思っているとシェリーが話し出す

 

シェ「……見つけましたわ」

 

ル「?どうしたの?グレイと、リオンは?」

 

ルーシィがシェリーに近づくそして、

 

シェ「妖精の尻尾(フェアリーテイル)!」

 

シェリーがフェアリーテイルと突然叫んだ。すると、シェリーは周りの木を動かし、俺たちを襲ってきた

 

ル「キャ!」

 

ナ「あぶね!」

 

錬「おっと」

 

ウ・セ「「!///」」

 

俺たちにも襲ってきたので、俺はウェンディとセシリアを両脇に掴み飛んで避けた。

シャルルはウェンディが抱えていたのでシャルルも無事だ。

とゆうか、なんでウェンディとセシリアは顔が赤いんだ?

 

ハ「何すんだよシェリー!危ないじゃないか!」

 

錬「待て、ハッピー!彼女に近づくな!」

 

ハッピーが文句を言いながらシェリーに近づいて行ったので俺は止める

 

ハ「え?」

 

錬「おそらく……」

 

 

「待てやコラ!」

 

 

俺が理由を言おうと口を開くと同時に草むらからグレイが出てきて、シェリーを抑える

 

ル「グレイ!」

 

ナ「お前、何やってんだ?」

 

ルーシィは突然現れたグレイに驚き、ナツは現れたグレイに質問する

 

グ「お!ナツ、ルーシィ!実はこいつが急に暴れ出しやがって……」

 

グレイはシェリーを抑えながら顔をこちらに向けながら質問に答えようとするが、しかし何が何だかわからないようだ

 

錬「おそらく、ニルヴァーナの影響だろう」

 

俺はグレイになぜシェリーがこうなったかを簡単に説明する

 

グ「そうなのか?」

 

シェ「離せ!まだ生きていたか!リオン様の仇!」

 

まだ、生きてるんだけどな~、と俺が思っていると草むらからリオンが出てきた

 

リ「誰の仇だって?」

 

シェ「リ、リオン様!」

 

シェリーはリオンが生きていたことに驚いている

 

グ「しぶといんだよ、彼奴は」

 

グレイはリオンについてこう言った。

……グレイ、その言い方じゃ台所に出てくるGじゃね~か

 

シェ「リオン様、よかった~」

 

シェリーは心の底から喜んでいるように見える。

するとシェリーから黒い気が出ていく。そしてシェリーは気を失った

 

グ「やっぱり、何かに操られていたんだな」

 

錬「正確には、闇に落ちてしまっていた。が、正解だけどな」

 

俺はそう訂正すr

 

【ボフォーーーーーーーン!!!】

 

錬「な、何!」

 

や、やめてくれよ!いきなりびっくりするだろうが!

俺が、最後までしゃべる前に、いきなり強い風が俺たちに襲い掛かってくる

 

ル「な、何!なんなの!」

 

ウ「み、見てください!」

 

シ「ニルヴァーナが!」

 

俺が脇に抱えられたまま後ろを見ていたウェンディとシャルルが告げる。

俺も振り返ると、そこには白い光に包まれた建物の様なものが出てきていた。

そして、光が収まりニルヴァーナが姿をあら、わ……

 

ル「も、もしかして!」

 

グ「あれがニルヴァーナか!?」

 

錬「でかすぎだろ!?」

 

原作を知ってても、こんなにでかいなんて想像できるか!

さすが町一個分ある建物だな。

………ほんとでかいな~。

 

セ「な、なんだか、錬さんが放心状態になってるような……」

 

オイオイ、ナニヲイッテイルノカナ、セシリア。オレハ、イタッテセイジョウダヨ。

ショウショウ、イマノゲンジツニオドロイテイルダケサ~。

 

シ「ホントね、目に光がないわ」

 

ウ「だ、大丈夫ですか?錬さん」

 

錬「オ~、ダイジョウブ、ダイジョウブ。キニスルナ」

 

セ・ウ・シ「「「いや!大丈夫じゃないですよね(でしょ)!!」」」

 

【ドォドォドォドォドォドォドォドォドォ~~~ン】

 

錬「おわ!」

 

ル「今度は、何!」

 

セ・ウ・シ(((錬((さん))が戻った)

 

どうやら、俺は放心状態だったようだ。次の振動で俺は我に返る

 

ル「なんか、いやな予感……」

 

ルーシィ、それフラグっ!

 

グ「今度は、地面からなんか出て来たぞ!」

 

皆「おわ~~~~~!」

 

俺たちはそのまま地面から出てきたものの上に乗っかった

 

 

錬サイドアウト~

 

 

 

 

 

錬達は今、ニルヴァーナの足の部分にいる。

 

ル「これって?」 

 

ルーシィが困惑しながらも質問する。

 

錬「ニルヴァーナの足の部分だ!これを辿って行くとニルヴァーナにたどり着けるはずだ」

 

ナ「そ~と分れば、上るだけだ!」

 

錬「リオン!」

 

錬は振り返りながらリオンに話しかける

 

リ「なんだ?」

 

錬「ヒビキを頼む!」

 

錬は背中に背負っていたヒビキを、リオンに託す

 

リ「任せろ。頼むぞ、妖精の尻尾(フェアリーテイル)化猫の宿(ケット・シェルター)

 

ナ「おう!」

 

錬「任されたぜ!行くぞナツ!」

 

ナ「おっしゃ~!上るぞ!」

 

皆「おう!」

 

錬達はニルヴァーナに向かって走り出した。が、

知っているいる人もいるだろうが、ここはニルヴァーナの上。そう……

 

グ「おい、これ動いてねーか!」

 

動くのだ

 

ナ「な!じゃー乗り物か!うぷっ」

 

ナツは乗り物だとわかると気持ち悪そうに顔を青くし、口を押える

 

錬「バカ!想像するなナツ!。想像するとほんとに気持ち悪くなるぞ!」

 

グ「気をしっかり持てナツ!」

 

ル「これはタコの足だとおもえば?」

 

ルーシィが気持ち悪くならないようにこれを生き物だとおもうように提案する

 

ナ「森にタコは居ね~」

 

ル「なんでこんな時は、そんな細かいところに気が付くのよ……」

 

錬「ハッピーに運んでもらったら良いんじゃないのか?」

 

ナ・ル・ハ「「「あ」」」

 

錬「いや、気づけよ」

 

そこに気付くか!という顔で錬を見る。やはりこいつらはバカだった

 

ナ「よし、ハッピー!飛ぶぞ!」

 

ハ「あいさ~!」

 

錬「セシリア、お前も行けるか?」

 

セ「大丈夫です!」

 

ウ「シャルルも大丈夫?」

 

シ「問題無いわ」

 

ナツの飛ぶところを見た猫を持っているドラゴンスレイヤー二人、錬とウェンディも二匹に運んでもらうことにしたようだ。

そうこうしているうちに一番上まで来ていた

 

グ「ナツ、錬、ウェンディはこのまま空から行ってくれ。俺たちは、この穴から中に入る」

 

ル「三人とも、気を付けてね」

 

ナ「おう」

 

ウ「そちらも、気を付けてください」

 

錬「よし、行くぞ」

 

錬達はグレイ達と別れる。

錬達、三人(と三匹)は空を飛び、ニルヴァーナに到着した。

三人は二手に分かれ、ウェンディとシャルルはエルザを探しに、

ナツと錬はブレインを倒しに行く

 

ナ「いたぞ!」

 

錬「よし、一気に突っ込むぞ。行けるかセシリア?」

 

セ「錬さんは私を心配しすぎですよ。大丈夫ですから、心配しないでください」

 

錬はセシリアに行けるか確認をとるが、心配のしすぎだとセシリアに言われてしまった。

錬はどうやら結構な心配性らしい

 

錬「!……そうだな。よし、突っ込むぞ!」

 

錬も、セシリアの言葉に一瞬びっくりしたがセシリアを信じることにした

そして、皆に号令をかける

 

ナ「おっしゃ~!」

 

ハ「あい!」

 

セ「はい!」

 

ナツ達もそれに答える。

そして錬達は一気にブレインが居る所まで突っ込んで行くが、

 

コ「行かせねーよ」

 

コブラとコブラを乗せた紫色の羽が生えた毒蛇が、立ちふさがる。

 

ナ「どけ!」

 

ナツが突っ込む

 

ナ「と、見せかけて!」

 

ここでナツが方向転換し、ブレインに向かう。が

 

コ「ふん。聞こえてるぞ。キュベリオス!」

 

コブラが蛇に命令すると、その蛇がナツ達を尻尾で吹っ飛ばした。

それを錬達が受け止める

 

錬「大丈夫か、ナツ」

 

ナ「わりーな錬、助かった」

 

錬「気にするな。それよりまずはこいつを倒さないと」

 

ナ「でも、あのおっさんを倒さないとこいつ止まんねーぞ!」

 

錬「だから、さっさと彼奴を倒す。二人でな」

 

錬はナツの顔を覗き込むように言う

 

ナ「!面白そうだな。やるか!」

 

錬はナツに共同戦線を提案し、ナツはそれを受けた。

ナツと錬は左右に浮き、左にナツ、右に錬、そしてナツは右手を、錬はブーステッドギアを出した左手を前に突出し叫ぶ

 

ナ・錬「「お前は、俺たちがぶっ倒す!」」

 

コ「やれるものなら、やってみろ。キュベリオス!」

 

コブラは錬達に毒を与えようと、蛇の口をこちらに向け噛み付いてくる。

錬とナツを持ったハッピーとセシリアがそれをかわすように動く

 

ハ「ナツ!」

 

ナ「おーよ!火竜の煌炎(かりゅうのこうえん)!」

 

ナツは火竜の煌炎を放ち、コブラを攻撃しようとするがかわされてしまう。

それを見たナツは、今度は其処らじゅうに煌炎を放つがことごとくそれもかわされる。

 

コ「どうした、俺を倒すんだろ。そんなんじゃ無理だぜ」

 

錬「それはどうかな」

 

コ「?」

 

ナツがコブラに攻撃をしている間に、錬はブーステッドギアのエネルギーを溜めていた。

 

錬「ナツ、突っ込め!」

 

ナ「おーよ!」

 

ナツがコブラに突っこみ、それを錬が追いかけるように飛ぶ

 

コ「何をしようと、俺には全部聞こえてんだよ!」

 

コブラも錬達に向かってくる。その時

 

錬「ハッピー!受け取れ!」

 

【Transfer!】

 

ナツ達の後ろにいた錬がハッピーにギフトをした

 

ハ「お!なんだか力が湧いてきた~!」

 

錬「そのままマックススピードだ!突っ込め!」

 

ハ「あいさー!」

 

ハッピーが錬に言われたとおりにマックススピードを出すと

 

コ「!」

 

ナ「くらえ!火竜の鉄拳!」

 

なんと、ハッピーが音速の速さで飛び一気にコブラとの距離を縮めた。

さすがにこんなに早いとは予測できなかったようで、コブラはナツが放った

音速のスピードのパンチをもろにくらってしまい。少し吹っ飛ぶ。が、そこにコブラの蛇が動き、コブラを受け止める

 

コ「くそ!なんて速さだ」

 

錬「お前は、俺たちの声、つまり考えていることがわかるんだろ」

 

コ「!気づいていたのか」

 

錬「当然。そしてたとえ聞こえていても、お前が反応できない速さなら、どんなに俺たちの動きが分かろうと、意味がない。俺は其処に着目したのさ」

 

コ「なら、まずはお前から倒せばいい!キュベリオス!」

 

コブラが錬に向かって来る。が 

 

【Transfer!】

 

コ「!」

 

錬はさっきまでの会話中にもエネルギーを溜めていたようでそれを、自分を背負っているセシリアにギフトする。

当然セシリアのスピードが速くなり、コブラの蛇は捕まえるどころか、そのスピードに付いて行くことすらできない。

 

ナ「隙あり!」

 

コ「!」

 

ナ「火竜の鉤爪・速(かりゅうのかぎづめ・そく)!」

 

コブラが錬に気を取られているうちに、ナツがハッピーの音速のスピードにより速まった火竜の鉤爪を反応できずに受けてしまう

 

錬「そろそろ決めるぞナツ!」

 

ナ「おーよ!」

 

錬「ブーステッドギア!」

 

【Explosion!】

 

ナ「行くぞ!」 

 

【ボウ!】

 

錬は左手のギアが付いた拳にクリアな緑の光を放つ球を、ナツは右手の拳に炎を宿す。

そしてそのまま、二人はコブラに音速で突っ込み、コブラとの距離をゼロにし、そのスピード保ったまま、二人は拳を振る

 

ナ「火竜の!」

 

錬「龍帝の!」

 

ナ・錬「「鉄拳・速!」」

 

コ「ブッ!」

 

二人はコブラの顔面を狙い、そのまま二人の拳はコブラの顔にクリーンヒット。

さらに、二人はそこで回転し錬は左足、ナツは右足を振り上げる。

そして、錬にはクリアな緑の光を放つ球、ナツには炎が灯る。

 

ナ「火竜の!」

 

錬「龍帝の!」

 

ナ・錬「鉤爪・速!」

 

錬達は音速のまま、コブラに鉤爪を脳天に叩きつける。

音速のままさらに、さっきの攻撃で少々ダウン気味なため、コブラにそれを防ぐ手立ては無く。

そのまま攻撃をくらい、そのままニルヴァーナの町に蛇ごと叩きつけられる。

 

【ドゴーン!】

 

そしてそのままコブラは成す術も無く倒された。

コブラが叩きつけられたところには白目をむき、気絶しているコブラと蛇がいた

 

ナ・ハ・錬・セ「「「「よっしゃー!」」」」

 

錬達は、コブラを倒したことに喜びの声を上げる。

 

ナ「錬!」

 

錬「?」

 

ナ「ニヒ!」

 

錬「…!おう!」

 

ナツは錬に手を出す、その真意が一瞬わからなかった錬だが、すぐに気付き錬も手を出しハイタッチをする。

それを見ていたハッピーとセシリアもお互いに手(肉球?)を出し、ハイタッチをする。

 

ナ「案外、あっさりだったな」

 

錬「そうだな。俺的にはもう少し、手こずると思っていたしな」

 

ナ「何でだ?」

 

ナツが疑問に思って錬に聞く

 

錬「だってあいつドラゴンスレイヤーだぞ」

 

錬がコブラを指差しながら言う

 

ナ・ハ「「え~~~~!」」

 

錬がここでまさかのカミングアウトゥ~

 

ハ「本当なの!?」

 

錬「あ~。俺達と違い、こいつはドラゴンのラクリマを体内に埋め込んで手に入れた、世に言うドラゴンスレイヤーの第二世代だがな」

 

ナ「あ~、じっちゃんが言ってたやつか」

 

ハ「ラクサスと一緒だね」

 

錬・セ「「?」」

 

錬がコブラの正体を教えると二人は驚き、自分たちだけで納得するが錬とセシリアはその話に付いて行けず、首を傾げる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブ「……二人とはいえ、たった二撃でコブラを倒すか……」

 

ブレインが誰もいない王の塔の屋上で呟いた一言を錬達はもちろん、他の誰も聞くことはなかった。

そう、まだ戦いは終わらない。

 

 

 

 

 

 

そして、錬達と別れていたシャルルとウェンディは恐ろしいことに気が付いた。

 

シ「ねー」

 

ウ「どうしたの?シャルル」

 

シ「今、ニルヴァーナが向かってる方向って、私たちのギルドがある方角じゃない?」

 

ウ「ま、まさか?」

 

シ「そ、そうよね、偶然よね」

 

 

 

そして、タイムリミットも近づいていることも、まだ誰も知らない

 




銀ちゃんと!

「ヤミちゃんの!」

銀・ヤミ「「金銀ヤミヤミプロダクション!!」」

ヤミヤミ~!皆さん本当にお久しぶりです。銀ちゃんです
「ヤミヤミ~!お久しぶりです。ヤミちゃんです」
いや~。やっと投稿できたよ
「そうですね。一週間ぶりですしね。読者の皆さんもだいぶ待っていたのではないのでしょうか?」
ま~、そうだろうね。こっちの勝手な推測だけど……。
あ、そうそう。ヤミちゃん。アニメ四期おめでとう
「はい。ありがとうございます」
皆さんも見てくださいね~













銀・ヤミ「「たい焼き試食会!!」」

「今回は?」
今回は!
スイカ味のたい焼きです!
「スイカ味?スイカ味のクリームではなく?」
うん。今夏だしね。ほい
「見た目が赤って、何入れたんですか?」
よくぞ聞いてくれた。この赤はスイカだ
「?」
スイカの果汁を生地に練りこんであるんだ
「なるほど。だからスイカ味。それでは はむ!おいしい。スイカの味が見事にあんことマッチしてます」
それはよかった!それじゃ~この辺で
「「ばいばい~!!」」
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