転生先で兎になった   作:花吹雪

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久しぶりのうさぎだあぁぁぁ!。

(^o^)ソイヤッ バカジャネーノ(・ω・`)


戦闘校舎のフェニックス
九羽


どうも、皆さんおはこんにちばんわ黒兎です。

今日は子猫ちゃんにお弁当を作ってあげるのです。

おかずは何にしましょうか、無難にミニハンバーグとポテトサラダ、だし巻き玉子、プチトマト 余った場所はご飯で

埋める。出来た♪

 

出来たことだし、なぜ私は子猫ちゃんにお弁当を作っているのか。それは遡ること2日前、

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「....黒兎先輩」

 

「なんですか?子猫さん」

 

何時も無口な子猫ちゃんが話掛けてきた。

これは!親睦を深めるchance!

 

「罰ゲーム付きのジャンケンをしませんか?」

 

「ふふふ、良いですよ。」

 

2人は構える

 

「じゃん」

 

「ケン」

 

そして勝負の決着がつく

 

「「ポン」」

 

ぐー黒兎 パー子猫

 

勝利 搭城 子猫

 

 

なん....だと....

 

子猫は無表情でキラキラのオーラを纏っていたのであった

 

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という事です。そしてその罰ゲームが子猫ちゃんにお弁当を作って上げること。

おっ、そろそろ学校に行かないと

 

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兵藤side

 

(むふふ、まさか俺が美少女と毎日通学できるなんて思わなかった)

 

兵藤 一誠、彼の家には最近悪魔になった元シスター

アーシア アルジェントは彼の家にホームステイという名目で住んでいる。

 

「あれ?どうしたんですか。イッセーさん?」

 

「あぁぁ、いや別になんでもないよ」

 

「?」

 

(アーシアは本当に可愛いなぁ)

 

そんな馬鹿な事を考える兵藤 一誠であった

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

あれは、兵藤とアーシアちゃんではあーりませんか。

よし、挨拶をしよう。それで一緒に登校しよう。

 

私は兵藤達に向かって走って挨拶をする

 

「おはようございます。兵藤さん アーシアさん」

 

「あっ、おはようございます。奏さん」

 

「おう、おはよう。黒兎」

 

そのまま一緒に登校する事にはなったけど…

 

「なんでエロ兵藤とアーシアちゃんが一緒の方向から!?」

 

「あの黒兎さんまで!」

 

「殺す殺す殺す殺す」

 

周りから驚愕と非難の嵐が吹き荒れる。それと最後やめなさい。殺っていい事と悪いことがあるでしょうよ。

それを無視し、私は歩く。

 

「なぁ、アーシアなんか学校で困ったことはないか?」

 

「いえ、皆さんよくしてくれてます。私が日本に早く慣れるように色々教えてくれてます。友達もたくさんできました。それと、今度一緒にお買い物に行こうって誘ってくれてるんですよ。」

 

「良かったですね。アーシアさん」

 

「はい」

 

そんな会話しながら、学校に着いた、

 

「それでは、また部室で」

 

「おう」

 

「はい」

 

私は自分のクラスに向かう。

 

 

 

 

 




次から書き方を変えまふ。
それと、あ^〜玉藻があたらないん^〜じゃ
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