転生先で兎になった   作:花吹雪

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今回はアニメの少し後半らへんになります。言語力が皆無ですが、良ければ見てください。psパ○ドラで4回引いたら銀が3つ 金が1つしかも被り
▂▅▇█▓▒(’ω’)▒▓█▇▅▂ゴッ○○ェスなのにぃぃぃぃいい


一羽

どうも只今高校生活をエンジョイしている。黒兎 奏です。

えっ?今までの過程はどうしたって?知らんな。

過程なんてどうでもいいんですよ、要は結果ですよ結果。

うん?キャラ変わり過ぎだろって?…色々あったんですよ

だってかなり今更だけど私記憶無いし。

 

 

さて、そんなことより今の現状を話して上げますよ。

 

今、私は駒王学園と言う高校に入っているんです。

そこには、変態三人組の 松田 元浜 兵藤と言う男子がいるんですよ。そいつらは正に性欲の権化と言われても過言ではない。なんせ、休みにエロ話やエロ本エロ動画などなど

本当に呆れ果てるよ。あっ!言い忘れてた、兵藤達は置いといて、その話を忘れ掛けたよ危ない。コホン。

この駒王学園に通っている三年のリアス グレモリー先輩 学校の二代お姉さま 赤い髪が特徴で勉学 スポーツ共々なんでもこなす。正に才色兼備 文武両道が似合う人だ。

 

そして二代お姉さまの二人目 姫島 朱乃先輩。

その姿はまさに、現代の大和撫子、しかも!黒髪ポニーテール…って何言ってだ?私。∑(´゚ω゚`;)ハッ!!!!とうとう、ひょうどう菌が移ってしまったか!?/(^o^)\ナンテコッタイ

そんな馬鹿な事を考えていると高校に着いた。

 

「さて、今日も1日頑張りますか」

 

私は自分のクラスに入り席に着いた。

 

 

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ふぅ…やっと終わった前世で勉強頑張ってたかいがあったよ

 

ウーン・・・今日の晩御飯どうしようか?

 

私晩御飯の事を考えていると知らずに公園に来ていた。

 

「あれ?なんで公園にきてるんでしょう?」

 

私は疑問に思いながらも進む、ちなみに口に出す言葉は大体敬語になっている、不思議だ

 

「あれは、兵藤くんでしょうか?」

 

兵藤がいる、うん!?なんか翼を生やしたおじさんがいる!?

アッ!?兵藤がおじさんの手に持っていた物で刺された!?

やば、びっくりして鞄落とした!

 

「むっ、人間が紛れ混んだのか」

 

「兵藤くん!」

 

「仕方あるまいこれを見られたからには死んで貰おうか!」

 

おじさんが手に光を集めて槍を精製して私に投擲してくる

 

「危ないっ」

 

私は槍をバク転して避ける

 

「ほう、それを避けるかならこれでどうだ!」

 

今度は槍を2つ作りまた投擲してくる

 

「いい加減にしてください!」

 

私は槍を避けおじさんに向かって飛び、蹴りを繰り出す

 

「なに!?」

 

おじさんは吹っ飛び木に当たる。

 

「貴様!!許さん、くらえ!!!!!!」

 

おじさんはさっきより倍の槍作り投げるモーションに掛かるがそれは止められた、私の後ろから赤い光がおじさんの腕に当たった。私は後ろ振り向くと赤い髪をした…リアス先輩だった

 

「その子達に触れないでちょうだい」

 

「赤い髪そうかグレモリー家のものか」

 

「リアス グレモリーよ ご機嫌よう堕ちた天使さん」

 

「まさかここがグレモリー家の管轄であったとはそこの小僧はそちらの眷属か?」

 

「この子は私の眷属、彼女はうちの生徒よ」

 

「ふふふ、今回の事は詫びようだが、下僕は放し飼いしない事だ私見たいに散歩がてら狩ってしまうからな」

 

「ご忠告痛みいるわ、私の方も今度こんな真似をしたら躊躇なくやらせて貰うからそのつもりで」

 

「その言葉そっくりそのまま返そうグレモリーの次期当主よ

我が名はドウナシーク再びまみえないことを祈ろう。」

 

おじさんは翼を広げながらどこかえ飛んでいった。

リアス先輩は兵藤を担ぎながら私の方へ近づく

 

「貴女には聞かなければならない事があるから今度使いのものをだすわ」

 

「はっはい」

 

リアス先輩はそのままどこかに行った

 

なんか面倒くさい事になった…

 

 




おっ?今回は四百だけだがよくかけたじゃないか
「ありがとうございます」
でも、戦闘場面は頂けないな
「すいません(´・ω・`)」
まぁいいよ今回は…では次回も「「期待せずに見ていってくださいね」」
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