俺達は、停学をくらって三週間が立ち明日から登校なのだが俺達はある人からある生物を暗殺してほしいと依頼がきた。
数分前
「君達が田中将君と綱裕士くんだね。私は防衛省の烏間と言う者だ。」
そこで裕士は烏間に聞いてみた。
「防衛省の人が俺達に何のようですか?」
と彼は、少し警戒しながら私を見ながら聞いてきた。
「なに警戒することは無い。君達を捕まえたり煮たりなんかしないさ。」
烏間は言いながら彼等に言いかけた。
「まずは、ここからの話は国家機密だと理解いただきたい。単刀直入に言う明日から君たちにもこの生物を殺してほしい。」
そこで初めて将が喋った
「まさかと思うけどこの生物が月の7割型壊した生物で俺達の先生とかじゃないですよね?」
「………………その通りだ。よく築いたな」
「ただ簡単に考えたらわかりますよ。最近噂の月の事件、そして防衛省からの暗殺依頼、そして烏間さんあんたはこの生物を殺してほしいと言った時あんたは俺達だけじゃなく君達と言った。そこで全てを繋ぎあわしたらなんとなくだが、明日=学校があり。君達にも=クラスメイトと考えて見てそこからくる生物=何かがもし先生ならと無理やり考えて見たんだけどあってるとは思って無かったですがね」
彼は、そう言いながらニヤリとしていた。
何て子だたったあれだけの情報で一瞬で考えるとわっ………
烏間はそう思いながら彼等に
「「烏間さんこれは?」」
「見ての通り対先生エアガンとナイフだ」
「ただのゴムのナイフにしか見えないんですが?」
裕士はそう烏間に聞いて見た
「それは人間にはただのゴムのナイフやエアガンには見えるがあの生物には天敵と言ってもいい品物だ。」
「そうっすか。なら僕にはあともう1つづつナイフとエアガン欲しいです。」
「わかった。明日にまでに用意しておく。」
「俺からも1つこれを対先生用にしてほしんですが?」
裕士は鹿革フィンガーレスグ〇ーブを2人分、烏間にわたした
「…いいだろう明日までに作らせる。ほかにはもうないか?」
烏間は言い彼らは頷き防衛省の人たちは撤退した。
「これから面白くなりそうじゃねぇーか!なぁっ将!」
「だな。『愚かでいい〇だろう 見渡す夢〇痕さよなら 蒼き日々よ』ラ〇ンだ」
「毎回思うんだが通知音長いだろ!」
「渚君からだ何々『やぁ!将君明日からまた学校これるんだよね?』」
「俺の突っ込み無視かよ!」
「何時もの事じゃんww。」
そう言いながら俺は渚君にラ〇ンを返した。
彼らは今先生を甘く見ていたかもしれない
烏間sido
「しまった彼等に賞金の事を言うのを忘れていた」
次回『暗殺始めましたの時間』
お楽しみに!!
皆さん始めまして
亀更新ですがよろしくお願いします