色々間違いがあるかもしれませんが
そこの報告をお願いします
それでは「インフィニット・ストラトス 紅き救世主」をお楽しみください
※ ここにでるのは、ファイズのみです(多分)
ここどこだ?俺は部屋で寝ていたはずだが
俺の部屋確か色々散らかってたけど
今の部屋は何かすげぇ白く広い部屋だな
まぁいいそこで見てるやつに聞くか
「なぁここどこだ?」
素っ気ないが仕方ないそれが俺だから
?「ここですか?ここは神の間です。」
ヤバい何いってんだか分からない
?「すいません、私の名前はゼウスといいます」
ゼウスって神の名前じゃないか
ゼウス「それであってますよ」
ゼウス『橘渡さん』
「何で・・・俺の・・名前を」
(分かったよ神ってこと信じるしかないか)
ゼウス「橘さん、私達の失態であなたは死んでしまいました」
は??訳分からん
ゼウス「申し訳ございません」
ゼウス「変わりに転生はいかがですか?」
「転生ってアニメとか小説とかに行けるあれか?」
ゼウス「それであってますよ」
ゼウス「ですがもう場所は決まっていますが」
まぁいいか、それで?
どこに行くんだ?
ゼウス「それはですねインフィニット・ストラトスの世界です」
ISの世界っか
「いいよそれで」
ゼウス「分かりました」
ゼウス「それでは特典を決めていただきます」
「それは個数制限ってあるのか?」
ゼウス「特にはないですよ」
「そうなのかありがとなゼウス」
ゼウス「いえ、それが私の仕事ですから」
ゼウス「さて、何にしますか?他の人はアニメの能力をいってますが」
「それって何でも?」
ゼウス「無理なものは無理ですがそれ以外であれば」
「そしたら仮面ライダーファイズのベルト全て」
「あとは強化アイテムとウルフオルフェノクになれるよう」
「そしてゼウスと連絡できるようにして欲しい」
ゼウス「分かりましたけどなぜ私と連絡を?」
「ただもしかしたら増えるかもしれないからな」
「っとあとは仮面ライダーに変身できるのは俺だけにしてくれるかな」
「あと技術を絶対とれないようにじゃないと次の世界がヤバそうだしな」
ゼウス「分かりました。それでは2度目の人生を」
「おう 本当に色々とありがとな」
そしてゼウスが開けた扉を渡はくぐっていった
これから橘渡の2度目の人生が始まる
(そういやゼウスのやつ『私達』といっていたが誰だったんだろうか)
ゼウス(ふぅ、さっき『私達』と言ってしまいましたが追求されなくて良かったです)
橘渡がいったあと
?「橘渡、か、、、」
?「私から何かできることは、、贈り物くらいか、、、」
?「そうしたら、そうだな、、、地球の本棚にしておくか」
?「渡、、君には、、、これ以上はやめておこう」
?「君には、君の人生がある、それを見させてもらおう」
?「あとはあの方達にもお話しなくては」
どうですかね
あの方達は他の神になります
まだ誤字などありますが
これからも頑張りますので応援お願いします
追記 ストーリー的に少し変更させていただきました