インフィニット・ストラトス 紅き救世主   作:酔生夢死陽炎

2 / 47
いきなり原作はキツイので、三年前にしました
普通は子どもからですがうまく書けないのでここからですいません



第2話

 原作開始三年前

 その日橘渡はインフィニット・ストラトスの世界にきた

 「ここがISの世界か」

 まわりには色々な建築物があった

 服屋、アクセサリーショップ、靴屋など

 (この世界のお金あるかな)

 ポケットを探っていると

 紙がはいっていた

 紙を先に見てみると、

 『転生できたようですね。あなたの年齢は12歳です。今身に付けているネックレスがあなたのIS<Red Saviour>です。あとは特別に地球の本棚を使えるようにしましたよ。あなたのリュックのなかにある本をもって念じれば検索できます。もちろんキーワードは必要ですよ。※強化アイテムやバイク、カメラなどはあとに届けます。』

との内容だった

 「強化アイテムとかまだ使えないか、つかキックしか決められないじゃないか!まあいいや地球の本棚を貰えたしでもお金はどうしようかな」

 ぐ~~  (お腹の音)

 「ヤバいお腹減った、けど金ないしどうしよう?」

 (まぁ適当に歩いてよう)

 数十分後 ピンチになった

 女A「ちょっとあんたお金出しなさいよ!」

 「金がないから無理」

 (これは本当のことだが、俺なんかしたか?でもさっき来たばっかだしな)

 などと考えていると女Aがいきなり悲鳴をあげた

 女A「きゃあぁぁぁ!!」

 まわりの人は悲鳴に気づいて聞こえた方に向いた

 すると女Aが

 女A「こいつがいきなり殴ってきたわ!」

 といっていたが無視していこうとすると

 女達が目の前を封鎖しこちらに歩いてきた、すると

 女B「男の癖に生意気なんだよ!男はさっさと死ねばいいのに!」などどいいいきなり殴かかってきた

 するとまわりの女達も殴りかかってきた

 通常なら避けられた攻撃だった

 そう<通常>なら

 今の渡の状態は、空腹、力あまり出ない

 だからか反応が遅れて女達に殴られてしまった

 袋叩きにあい、数分位殴られた感覚だった

 殴られ終わったあと女が何かいってたが聞こえなかった

 「あー、痛かった ちょっと歩きづらいや」

 などといいながら足を引きずり歩いていたが長くはつづかない

        数分後

 「ヤバい、疲れたり痛かったりで眠いな」バタッ

 ある家の前で倒れてしまった

 その家の前は<更識家>であった

 ?「あれ?家の前に何かあるわね」

 その女の人は渡に近づいてきた

 ?「これって男の子かって、この子怪我しているじゃない!急がないと!」

 その女の子は渡を家に連れていき看病していった

 ?「お嬢様どうかしましたか?って男の子ですか?」

 ?「虚ちゃんちょっと手伝って!急がないと…」

 虚「急ぐって、怪我してじゃないですか!どうしたんですが!楯無お嬢様!」

 楯無「分からないけど、家の前で倒れて…」

 虚「そうですが…それでは治療するので失礼します」タッタ

 楯無「お願いね虚ちゃん」




最初からいきなり強すぎてもあれなので
だんだん強くしていきます
強化アイテムもしかりちゃんと届くようにします
何か変だなと、思う事があれば教えてください
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。