インフィニット・ストラトス 紅き救世主   作:酔生夢死陽炎

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今回投稿遅れてすいませんでした

別の作品を作ったのもそうなんですが、この話をどうするかで悩んでおりました

今回から出来るだけ早く投稿したいと思います

これからも宜しくお願いします


第6話

 前回のあらすじ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 渡の年齢、過去を知った楯無達

 そして渡の頭の良さは高校生並

 中学に行くことをおすすめする簪

 勉強道具や洋服を買いに出かける渡達

 無事に買い物が終わるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 楯「さてと、やって来たわよ!『レゾナンス』」

 楯無のいうレゾナンスとは、○○駅前の大型ショッピングモールのことである

 渡「でけぇな、さすが大型ショッピングだな」

 渡が感心していると

 本「みんな~早くいこうよ~」

 簪「待ってよ、本音」

 楯「本音も待てない様だし、早く行きましょうか」

 虚「そうですね。行きましょう」

 

    渡達 レゾナンス内に移動中

 

 渡「それじゃあ、まず服と勉強道具、先にどっち買うか?」

 楯「そうね、どうしましょうね」

 虚「そしたら、服は後からで先に勉強道具を買いに行きませんか?」

 簪「その方がいいかも」

 渡「じゃあ、先に勉強道具買いに行こうか」

 

    特に何事もなく勉強道具を買えた渡達

 

 楯「勉強道具は買ったから、次は洋服を見て回りましょうか」

 本「どんな服が似合うか楽しみだね~」

 虚「渡さんはどんな服が宜しいのですか?」

 渡「そうだな、特にないが出来れば黒がいいかな、色的に」

 楯「そしたら、此方の方がたくさんあるわよ」

 渡「おっ、ありがとな楯無」

 渡「そしたら、これとこれとこれでいいかな」

 渡が選んだのはセットのやつを数種類、そして龍騎に出てくる(秋山蓮)の上着を手に取っていた

 楯「それって、暑くないの?」

 簪「それ暑いと思うけど、大丈夫?」

 渡「これくらい大丈夫さ、何かこれカッコいいし」

 虚「でしたら、そちらの方で会計しましょうか」

 渡「あっちか、ありがとな虚さん」

 

    渡 レジに向かう

 

 渡「すいません、これください」

 店員「かしこまりました、少々お待ちください」

 

   数秒後

 

 店員「お待たせいたしました。こちら全部で○○○○○円になります。」

 渡「思ってたよりは、安い…かな」

 そう渡は言いつつ一万を数枚出した

 店員「お預かりします。お釣りが○○○円になります」

 渡「どーもありがとう」

 店員「ありがとうございました!」

 

    渡 楯無達のところに移動中

 

 渡「買い物終わったぞ」

 楯「すごく早いわね」

 渡「ん?そうか、普通だと思うが…」

 簪「男だからじゃないかな?」

 渡「まぁ、そう言うことにしといてくれや」

 虚「買い物も終わったことですし、そろそろかえりましょうか」

 簪「そうだね、でももうちょっと見ていたかったな…」

 渡「別に今日だけって訳でもないし、また今度くればいいだろ?」

 楯「そうよ簪ちゃん、また今度来ましょうよ!ね!」

 渡「それじゃあ、日が暮れる前に帰るとするか」

 

 

 

 

 

 

 

 




いい忘れておりましたが今回から少し書き方変えました

楯無「」→楯「」

という風にしました
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