ジョジョの奇妙な冒険 第 部 〜受け継がれる魂〜 とある魔術の禁書目録編 作:超P
これも皆さんのおかけです。ありがとうね!
ていうか23話も使ってまだインデックスすら助けてないというね。もうあれだよね。展開遅いってレベルじゃ無いよね。
まだ続くけどね!
この後、修夜と神裂のガチバトル入るけどね⁉︎
それと効果音とかってどうすれはいいのかな?
ただ殴るだけでもドバドバドバドバッ‼︎とか入れるのかな?
これから戦闘シーン盛りだくさんだからそういうの教えて欲しかったりする。
ザ・ワールド!
お前にできる事は本当に無いのか?
「……あの先生、この時間でもう眠ってる何て言わねーだろうな」
上条は1人の教師の顔を思い浮かべる。
クラスの担任、身長135㎝、教師のくせに赤いランドセルがよく似合う1人の先生。
月詠小萌の顔を。
修夜は男子寮を出ると、東京大空襲も乗り切りましたという感じの超ボロい木造二階建てのアパートに来ていた。
「ここが先生の家なのか……?」
「……あぁ、その筈だ。なぜだか知らんが青ピが月詠の住所を知っていてな…………この前聞かされた」
「なんで知ってんの⁉︎」
「考えるな」
「………ひょっとしてあいつストー
「馬鹿野郎! 青ピが信じられねぇのか⁉︎ 大丈夫だ!あいつは多分まだ犯罪は犯してない………とは思うけど、ああ……、でもやっぱ…………、あいつならやりそうだわ、うん。ねーよあいつ」
「なんで怒られたんだよ俺⁉︎」
「あーもううるさいですねー!どこの新聞屋ですか……って上条ちゃん⁉︎それに空条ちゃんも!」
アパートのそとで騒いでたら中から出てきてくれたので
「お、ちょっと色々困ってるんで入りますね先生。はいごめんよー」
「わりーが邪魔するぜ?ちと怪我人がいてな」
「ちょ、ちょちょちょちょっとーっ!入らないでくださーーーーって、怪我人?」
「………………マジにヤバいんだ、このままだと出血死する」
「……分かりました。でも!後でちゃんと説明してもらうですよ!」
「助かる。愛してるぜ、月詠。」
「あ、あああ愛してるって!そんなダメですよ先生には空条ちゃんをきちんと教育する義務が…………あっ、でも卒業してからなら」
…………………………台詞間違えたな。
「おい、月詠」
「もう、空条ちゃんたら!先生のことは小萌、って呼んでくれて良いんですよ?先生も修夜ちゃん、って呼びますから。大丈夫、名前で呼び合うぐらいならフライングしても全然おーけーなのですよ。あっ、でも卒業してするまではそれ以上はダメなのですよ?どうしてもって言うなら……ちょっとぐらい……」
(…………………
「おい!何やってんだよ?早く中に入って治療しねーと!」
「……………そうだ!おい月詠」
「えへへ〜、先生体があまり大きくないので修夜ちゃんのに耐えられるかわからないですが、頑張りますよー…………えへへ」
「
バチバチィ!
「えへへへへ…って、痛ぁ⁉︎ビリっときましたー⁉︎」
「いいか、よく聞け、月詠」
「えっ、あ、はい」
「怪我人がいる。救急車じゃ間に合わない。治す方法はある。信じられないかもしれないが、怪我人が恐らくその方法を伝える。俺たちはそれを行えない。やるのはお前だ。良いな?」
「えっ?でも私そんな治療行為なんて」
「いいから。『大丈夫。お前ならできる』」
「わ、分かりました!先生、やってみます!」
そう言うと月詠先生は部屋の中に入っていった。
因みに修夜がチートスタンドをあまり使わないのは、強い力に頼りきっていると自身が弱くなると思っているからです。
もうちょっと本体も強くなったらスタンドも解禁していくよ!
とりあえずの目標は『波紋』で他人を少し癒す程度じゃなくて傷の修復、体力及び精神力の回復が簡単にできるぐらい強くなるまで時間干渉系の脳力はあまり使わない。
先生はハーレム入りしないよ!平塚先生ポジだよ!
それと、原作2巻の所はジャイロが活躍するよ!