ジョジョの奇妙な冒険 第 部 〜受け継がれる魂〜 とある魔術の禁書目録編   作:超P

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続きだよ。手抜きじゃないよ本当だよ。ジョウヤ、ウソツカナイ。

ごめんなさい嘘ですちょっと手抜き入ってます勘弁してください、

あと、お気に入り50いきましたー。本当に、ありがとう、それしか言う言葉が見つからない……!
まぁ、下回っちゃったらそれはそれだけど実際誰にも見てもらえてないと思ってたからなぁ。
それと、見ていただいてる方せめて評価をして欲しいです。感想はまぁいいとして評価をくれると作者的にとても心の支えになったりならなかったり。

そしてぇ!修正しました。全体的に。ごめんなさい。



人物設定と書き方について その2

 

ワムウ

 

約12000歳

 

柱の男(ピラーマン)

 

ジョジョの奇妙な冒険 第2部『戦闘潮流』に出てくる準ボスである。

 

 

戦う事に生き甲斐を見出し、戦う事の充実感を至上のものとしていた。現在は働く事に生き甲斐を見出し、給料を貰う時の充実感を至上のものとしている。

 

柱の男達は流法(モード)と呼ばれる戦法を個々に持つ。

カーズは光、エシディシは炎、そしてワムウは風のモードを使う。

両腕を回転させ巨大な竜巻を起こす神砂嵐(かみずなあらし)や、体内に空気を取り入れ、強烈な圧力で一点に集中した風を押し出す渾楔颯(こんけっさつ)などはとても強力である。

 

 

また、流法の中では一番修夜と相性が良い。

 

 

あの世界では戦士を育てる仕事に就いており、とあるの世界では修夜の先生と宅配会社の社員をやっている。

給料は半分寄付している。

 

 

承太郎と同じく事情通で、修夜の前世もあらかた知っている。

最期に人を助けながら死んでいった修夜は誇り高き戦士である、と感じて手を差し伸べる事にした。情に熱く義理堅い性格である。

そして職場ではかなりモテる。

 

 

立場としては承太郎(父親)の友達のような所。

 

 

そろそろ流法の修行もしてくれないかなー、と修夜にアピールしているがあまり意味はない。

学園都市の能力を代用して作った修夜の神砂嵐は認めてない。

あんな物は神砂嵐ではない。

 

好きなものは勇者(誇りを重んじる者)で嫌いな者はそれを侮辱する者と明らかに戦いとは程遠い者を迫害する者。

 

戦闘とは戦う権利のある者だけが行える物と信じている。

 

 

カーズは嫌いな上司、と今は認識している。(仲が悪いわけではない)エシディシは仲のいい上司のような形。

 

 

 

 

 

 

 

イギー

 

?歳

 

NY出身のボストン・テリアで子供(修夜も含む)に甘い承太郎のような性格をしている。

 

 

ジョジョの奇妙な冒険 第3部『スターダストクルセイダース』に出てくる、犬のスタンド使いである。

 

 

スタンド《愚者(ザ・フール)》の本当の使い手で、とあるの世界では波紋の使い手でもある。

スタンドは波紋強化された状態なら《星の白金(スタープラチナ)》とほぼ互角だが、波紋強化されていなかった場合は数段劣る。

それでもそこらへんの能力者よりは確実に強い。

魔術を少し使える。

 

 

あの世界では、アブドゥルと共にあの世へと向かっていった。

 

 

修夜が人を助ける事を選び死んでいった姿にシンパシーを感じこの世界で少しだけ懐いてやるか、と修夜のそばにいる事を決めた。

犬の世界でのイケメン。

 

 

承太郎は飼い主、修夜は兄弟分、ポルナレフとアブドゥルは親友、と決めており他の大人(高校生は大人)にはあまり懐かない。

ジョセフと花京院は別。

 

 

好きなものは可愛い犬、嫌いな者は理不尽と不条理。

あとは面倒なヤツ。

 

基本どこの世界に行くにも付いてくる。

 

 

 

 

ペットショップ(pt)

 

?歳

 

元DIOのペットの隼で今は修道の執事的な存在。

 

 

ジョジョの奇妙な冒険 第3部『スターダストクルセイダース』に出てくる最終ボス『DIO』の館の門番をしていた。

 

 

スタンド『ホルス神』の本当の使い手で、とあるの世界では回転の技術を持つ。

回転のエネルギーを『ホルス神』に移動すれば氷柱に回転が加わり強力になる。

そして偶発的に黄金の回転を生み出せるが、鉄球ではなく氷柱なので空気との摩擦で超電磁砲と同じくらいの距離しか飛ばない。

能力開発をカーズにしてもらい、異能力者(レベル2)読心能力者(サイコメトラー)となり、相手がどんな気分かぐらいはわかる。

 

 

DIOがニートをやめた事をヴァニラの次ぐらいに喜んでいる。

 

 

修夜の過去は知らないが人を助ける為に命を惜しまない、と聞いて一緒にいる価値はあると認識し共にいることを選んだ。

どちらかというと裏方の仕事が得意である。

 

 

好きなものは肉で、嫌いなものは空腹。

 

 

 

 

 

 

 

修夜の最も強いバトルスタイルは、空力使い(エアロマスター)の能力全開の上にテュポーンと呼ばれるギリシャ神話の暴風の神の魔術で風を纏い、(怪我はスタンド《ザ・キュアー》で回復)風の流法と、スタンド《ウェザー・リポート》でさらに風を纏いながら波紋で全てを強化している状態である。

 

 

ちなみにこの状態はただの聖人ではまず勝てない。

ベクトルを操る彼でも勝敗がつかない。

打ち消す彼ならなんとかいける。

その他はほぼ無理。

いるにはいるが、修夜と戦おうとしても承太郎達が修夜を守ってしまって戦えない。

 

 

 

 

本当の本当の本当に奥の手で、血族のジョジョ全員を召喚し(スタンドと同じように後ろにそびえ立つように)全員”殴る”という行為だけできる。(ラッシュの事)

能力を使うなどの別の行動はその人次第。

 

 

 

 

 

ちなみに作者は巨乳派なのでこれと同時進行で戦乱カグラかハイスクールD×Dのどちらかのジョジョクロスを書こうと思っている。

 

 

 

 




んー3かな。
(自分でつけたこの説明の評価点です。)

あ、これ五段階評価ね。




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