神聖衣聖闘士 最上級戦力であり 最上級のクラス
乙女座シャカ 原作にも出てくるもっもと神に近い男と呼ばれる上にエイトセンシズを持っている為に乙女座の神聖衣に選ばれた実力者でもある その前は乙女座の黄金聖闘士で有った。
天秤座童虎 神聖衣に選ばれたのは200年前以上に起きた聖戦の時に一度は女神パラス率いる群生との戦いで死に賭けただが後にアテナのクロスを探すためにアテナの血により復活したと同時にエイトセンシズに目覚めて天秤座の神聖衣に選ばれる その前は天秤座の黄金聖闘士であった。
天馬星座の天馬 同じく女神パラスとの軍勢との戦いの中一度は仮死状態になるがそれは同じく幼馴染として育った後のアテナの力が宿った花で作った腕輪のお陰で黄泉との間をさまよっているときに
これはまたハーデスとしての器として選ばれた天馬の幼馴染の男性に助けられて人間界に戻り戦い続けている上に師匠の童虎より先に中途半端ではあるがペガサスのクロスが不完全な神聖衣になった事をきっかけに師匠がアテナの血で蘇ったときには既にペガサスの神聖衣の所持者として選ばれる。
牡羊座のシオン 同じく童虎と戦友であり聖戦の生き残りでもある、そのために200年という時間をかけてようやくエイトセンシズに目覚めた時にはサガによって殺されると同時にであったがサガにしてみれば死体から教皇の服や仮面を取りその場へ放置した数分後に神聖衣に選ばれてぎりぎり助かった命である その後ザガの乱が起きるまでは戦友である童虎の聖域の一番奥深くで身を隠していた。
牡牛座のアルデバランLCバージョン この人も時の聖戦の折に死にかけるが牡牛座の神聖衣によって一命を得る その後戦いには出してもらえずに童虎とシオンのみが帰ってくるのを黙って聖域で見ていただけという人物でもあった、これは警備上仕方が無いことでそれも本人はわかっているが納得はしていなかった模様
双子座の一誠 本作の主人公であり双子座の神聖衣も含めて未だに使い手がいなかったが聖闘士として最小年齢で神聖衣によって選ばれた人である。
蟹座のセージ 童虎 シオン アルデバランより前に聖戦で戦った人物であり、またそのときの生き残りである、神との戦いをその身で味わった数少ない真の意味で実力者である そのために神聖衣
は童虎・シオン・アルデバランが黄金聖闘士になる前からなっておりさまざまな事を知っている人物でもある 年齢は500才を優に超えているが身体能力はその人のピーク時で維持されているために聖域での戦力は実質一番か二番とも呼ばれている。
鶴座のユズリハ 聖闘士達のクロスを修復するジャミール出であるまた天馬ともう一人の合計三人でよく組まされて戦っていたが前回の聖戦がぎりぎり終わる時に天馬をかばって死に掛けるそして死亡したと判断されたがぎりぎり小宇宙は残っており、この時にエイトセンシズに目覚めて鶴座の神聖衣に認められる もう一人男性は聖戦で命を散らせた。
祭壇座のハクレイ ユズリハの師匠でありクロスを修復できる修復師の一人でもある、そのために過去の聖戦の時は戦力としては使われなかった、これは女神パラス率いる軍勢との戦いでクロスが壊れたり、死亡した時には直す役目の人物がいるという聖域側の判断もあるがそれでもちょくちょく戦場に足を運んでいた、主に壊れたクロスや聖闘士が死亡しクロスも死亡した時に修復師が戦場に出向きクロスを回収する必要があったからだ またセージとは血は繋がっておりどりらが兄で弟か一見すれば見分けが付かないほどだ またセージと同じくして祭壇座の神聖衣に選ばれており、実力はセージとほとんど大差ないほどてある。
射手座のシジフォス 200年以上前に起きた女神パラスとの聖戦の折、一度は自らが放った射手座の矢に刺さると同時に女神パラスの呪いで動けなくなるがそれがきっかけでエイトセンシズに目覚める事ができた為にパラスの呪いは綺麗に神聖衣が持つ力によって相殺されたが同時に一ヶ月も体が動かないままであった為に聖戦が終わるまで聖域の警備という名目でリハビリをさせられていた。
次は黄金聖闘士に移ります