ハイスクールΩ   作:うさぎたるもの

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設定3です 残りの聖闘士の設定です

黒聖闘士 主に聖闘士が道をはずした者たちの成れの果てというのが一般的たが正史の聖闘士がそうなっていたが、ここでは違うのだ、 悪魔・天使・堕天使という三大勢力を相手にするために

聖闘士の数があってもクロスの数か足りないと事態が発生したことで急遽作られたクロスなのだか

 

 

それいえか実力はあるが正規のクロス争奪戦にまけた最も強い小宇宙や守護正座の予備としておかれた聖闘士達によって運用されている、実力は 黄金→黒黄金→クロストーン組みとなっている

 

黒双子座のカノン

サガの弟であると同時に同じく悪の心を持っていたために一度はポセイドン軍に走るがそこで何かしらの出会いと改心をしたために戻ってきた聖闘士である、兄サガが双子座を継いでいるために黒い双子座のクロスを着てブラック・セイントの総指揮を取っている

 

他の黒黄金聖闘士はなし 

 

黒白銀聖闘士

 

黒鷲座の朱乃  姫島 朱乃は元々堕天使の父親と人間の母親の間に生まれたハーフであるためにその力を嫌っていたがイッセーが聖闘士であるという事とそんなイッセーにいつの間にかほれている自分の感情を確認したことで自らも聖闘士としての修行を始めてイッセーがアザゼルとの電話後にようやく小宇宙を感じられるまでに成長した、後は自らの持って生まれた守護正座によってクロスが最初から自らの使用者を選び出した、このことに姫島 朱乃は自らの持って生まれた堕天使の翼と同じ黒の翼のクロスがよく似合うとイッセーの前でその翼を見せたのだ。

 

 

 

黒猫座の黒歌 猫の妖怪であり仙術や気が最初から使えていたが母親と父親が死亡して妹ともに全国を猫の姿で放浪して餓死寸前の所で童虎によって助けられて、イッセーの事が好きになり、聖闘士としての修行をするがやはりアザゼルとの電話の直後に小宇宙に目覚めて、持って生まれた守護正座である猫座のクロスに導かれて聖闘士として道にはいる やはりイッセーに自らの隠していた尻尾と耳を見せて時々誘惑するために家族で死闘らしきものが発生する。

 

猫座の小猫(白音) 姉の黒猫と一緒で全国を放浪中に童虎の手によって拾われてイッセーを好きになるそしてやはり聖闘士としての修行をして無事に姉と同じく生まれ持った正座が猫座であるために小猫が黒い方のクロスを着るはずがクロスの意思と黒猫も小猫の潜在能力に気づいていたのか、わからないが

黒歌は黒のクロスを自ら着ているようだが、それがかえって小猫の意識に姉を差し置いて自分だけがこれを着ていいのだろうかという迷いもそんざいしている。

 

 

杯座(クラテリス)の白銀聖闘士アーシア

童虎が教会を追放されたまだ幼いシスターを旅の途中で広いギリシャの聖域に預けたことでその身に眠る癒しの神器を狙うさまざまな勢力がいるために自らを守る為に聖闘士の修行に入る

 

そこでジャミールからギリシャの聖域に出てきたゴットセイントの弟子になりさまざまな事を教わってイッセーがアザゼルに電話をしている時に杯座の白銀聖衣に認められて上でイッセーの元に預けられる予定である。 聖域で暮らしている間は仮面をつけているが都市部に行く為に特別に許可を貰って仮面をはずしている、またパンドラボックスはアーシアでも自らせよい日本まで来る予定である。

 

 

鳳凰星座の一輝 

基本は鳳凰星座の一輝と活躍しているか、それでも十二宮での戦いではさまざまな宮の技を受け自らまとうクロスを完全に破壊されたりしたが、鳳凰星座のクロスに備わっている自己再生と自己進化の機能によってどんどんと進化はしたが、やはり十二宮の戦いの後にサガから小宇宙と血を分けてもらい余計に強くなった そしてなにより獅子座の黒黄金聖衣にも認められており その所有を得ている

そのためか星矢達と同じく【伝説の聖闘士】というふたつ名があるが本人は気にもせず世界中をふらふらとしている。それゆえか行方不明となっても実際に一輝が目の前で死ぬかその死体を持ってこない限り死亡するなんてありえないとう人物になっている。 

 

他の聖闘士はめんどくさいので原作とアニメオリジナルキャラも含めて聖域にいます。

オメガの十二宮編まで死亡したまた生きているクロストーン組みの聖闘士も含めてです。

 

 

 

 

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