じーさんが鎮守府に着任したのじゃ!これより艦隊の指揮に入るのじゃ! 作:レン・アッシュベル★
地の文もすくないです。
じーさん「孫よ~一緒に散歩いかんかの?」
孫「いいよ。今行く」
じーさんと孫は玄関をでる。
孫「あれ?おじいちゃん。ポストに何か手紙が入っているよ?」
じーさん「なんじゃと?どれどれ・・・・」
手紙にはこう書かれている。
新しくできたリンガ泊地の新しい提督としてあなたが選ばれました。
13:00までにリンガ泊地に来てください。
孫「ふ~ん・・・・って今12:55じゃないか!間に合わないよ!」
じーさん「大丈夫じゃ孫よ。ワシを信じるのじゃ」
孫「どうするのおじいちゃん!?」
じーさん「奇跡を・・・おこすぜぇぇぇぇ!!!!」
孫「それミラクル○ールのキャラのコロコロのCMのセリフじゃねーか!んなもんでなんとかなるきゃー!!!!!」
じーさん「へ?もうついてるけど?」
孫「ってえぇぇぇぇっっ!!!!?????」
確かにリンガ泊地という看板がみえる。
孫「何でだよ!一体どうやってついたんだよ!」
じーさん「話してほしいか?孫よ。話せば12時間かかるけど?」
孫「じゃあいいよバァーカ!!」
そうこうしているうちに、二人は鎮守府内に入っていく。
???「あら、新しい提督ですか?」
じーさん「そうじゃ」
間宮「そうですか。ちなみに私はここの甘味処でスイーツを作っている給料艦の間宮です」
じーさん「ワシはダルビッシ○ュ有という名前じゃ」
孫「ウソをいうなー!!っていうか隠せてねぇんだよ!!」
なんだかんだで大淀や明石にも同様の挨拶をして司令官室に行く。
すると中には青い髪の女の子がすでにいた。
???「!?もしかして、提督ですか?」
じーさん「ワシは提督と言う名前ではなーい!わしはダルビss
孫「いわせねーぞ!」(バキッ!
数分後~
???「ええっ!?提督がどんなことすらも知らないでここに着たんですか!?」
じーさん「なんじゃお前は!?えらそうにしやがって!?」
???「ひっ・・・すいません提督」
じーさん「そもそm
孫「女の子を怖がらすなぁぁ!!」
おじいちゃんは黙らせました。
孫「それで・・・俺たちはこれから深海棲艦っていう敵を倒せばいいんですね?」
???「はい。あと、私は五月雨っていいます。よろしくお願いします」
孫「あ、はい。よろしくお願いします」
五月雨と孫は握手を交わす。
五月雨「まずは建造をしてみましょう」
そういって三人は工廠へ行く。
五月雨「まずは全部30で建造してみましょう」
孫は五月雨の言われるがままに数値を設定する。
じーさん「ワシもやる!やるったらやる!」
孫「うるせぇ!おじいちゃんがやったら絶対に失敗するからダメだ!」
じーさん「やりたい!やりたい!やりたい!」
じーさんが床に転がり、わめき散らす。
五月雨「じゃあもうひとつ作れるところがあるのでもう一体作りましょうか」
じーさん「わーい!やったよ!孫!ワシも建造できるみたいじゃ!」
孫「はいはい・・・」
次回・・・恐怖の建造タイムが待ち受ける・・・。
全力で意味不明でしたねー(笑)