じーさんが鎮守府に着任したのじゃ!これより艦隊の指揮に入るのじゃ! 作:レン・アッシュベル★
伊勢「ゆっくりしていってね!」
バシー島ボスマスにて~
加賀「空母ヲ級エリート?なんですかそれは?」
ヲ級1「ヲ・・・」189ダメ
隼鷹「ひゃっはぁぁぁ!!!もの共かかれぇぇぇぇ!!!」
ヲ級2「ヲヲヲヲヲ!!!」120ダメ
熊野「・・・これは一体なんですの・・・?王様ゲームでバシー島に遊びで出撃したのに・・・あっさり終わってしまいましたわ・・・次からオリョールですね」
一方そのころ総統閣下は食事中に・・・
ヒトラー「E3のラストダンスを次こそ終わらせr
部下「総統、お電話です」
1分後~
ドタドタドタ!!!
ヒトラー「ベルリン鎮守府に攻めてくる艦隊があると聞いたが!?」
部下「そのようですね。どうやら総統が風呂を覗いただのもうさせないために攻めてきただのと電文で来たようです」
ヒトラー「バカな!ワシは大和の風呂など覗いておらんぞ!」
部下「そのことでコラー長官からお電話が」
ヒトラー「コラーか、換われ」
総統閣下は電話を手にする。
ヒトラー「こら!一体どういう状況だ教えろ」
コラー「え?やだよ」
ヒトラー「悪ふざけをしている場合ではない!」
コラー「しょうがないな・・・。どうやら総統が大和の風呂を覗いたから日本の提督のヤッ太郎って人の艦隊が攻めてきました」
ヒトラー「ワシは覗いてもおらんし日本にも行ってないオラァ!といっておいてくれ」
コラー「それよりも我等と盟友のじーさんの艦隊で返り討ちにするのがいいでしょう。そうすれば総統が強いってのも証明されるうえ、あとで誤解を解けば平和に解決できるでしょう」
ヒトラー「そうだな。とりあえず返り討ちにした後「ワシを疑ってアホかいね!」って言って和解するわ!!」
電話ガチャン!!
そして再び食事の場所へ
ヒトラー「攻めてくるときは「ちょっ!?おまっ!!攻めてくるとかウソだろ!?」って思い、最初はダメかと思っていたがむしろ逆に返り討ちにしてワシの強さを見せ付けるチャンスだ!アイヤアイヤイヤイヤイヤ!?」←最後は意味不明
ヒトラー「さらにじーさんも支援に来てもらえば完璧だろ!」
ヒトラー「返り討ちだぁぁぁぁぁ!!!」
1時間後~じーさんのほうでは
五月雨「おじいちゃん提督。ヒトラー提督からお電話です」
じーさん「ん?何の用じゃろうか?・・・・もしもし」
ヒトラー「おぉじーさんか。ちょっとばかり頼みがある。じーさんの最高の戦力の連合艦隊でワシの支援を頼みたいのだが・・・」
じーさん「なんでじゃ?どこか攻めてきたのか?」
ヒトラー「そうだ。ワシに濡れ衣をかぶせた奴が電文で攻めると公言した」
じーさん「ソレは大変じゃな・・・いいじゃろう力を貸そう」
ヒトラー「助かる」
じーさん「空母は少ないから水上打撃部隊で行こう。第一艦隊旗艦から長門・伊勢・日向・山城・利根・大鳳、第二艦隊は旗艦から榛名・鈴谷・熊野・川内・五月雨・暁を送る。無論ワシも行く。盟友のピ~ンチだからな!」
ヒトラー「本当にありがとう・・・!」
じーさん「では切るぞ」
そういってじーさんは電話を切る。
じーさん「と言うわけで長門伊勢日向山城利根大鳳榛名鈴谷熊野川内五月雨暁はすぐにワシと共にベルリン鎮守府に向かう!
もしワシらのところに攻めてきたときはそれ以外の戦力で加賀を旗艦に敵を駆逐するのじゃ!!」
全員「了解!!」
じーさん「あ、孫はケツの穴にちくわでも入れててね☆」
孫「なんでじゃー!!」(ウガガー!!!
作者「と言うわけでまことに勝手ですがコメントのエックス2さんとバトルすることになりました。本当にすいません。もしまた見てくれたらエックス2さんは艦隊4つ分を考えておいてください。なおじーさんたちはまだ初心者なので強すぎる艦隊はできるだけ控えてください。あと改とかはこの話では関係なくします」
作者「あと最後のほうに下ネタが入りました不快に思った方、どうもすいませんでした。では次回イベントよりも盛大な戦いが始まる!?