じーさんが鎮守府に着任したのじゃ!これより艦隊の指揮に入るのじゃ! 作:レン・アッシュベル★
ヒトラー「んなもん決まっている。ヴェールヌイが好きなあいつだ。そうスターリンだ!!」
作者「返答ありがとうございます。今回最初だけ某ポケモンパロディを作っているあの外人二人を登場させます」
おまけ~
?「僕の好きな戦艦?そんなの陸奥マルクに決まってるじゃん」
SHUT UP!
アンソニー「やぁみんな!今日は艦娘と仲良くなる方法を教えるよ!」
STEP1 駆逐艦のおっπを揉む!
アンソニー「いいじゃん減るもんじゃないし~」電に近寄る
電「やめてほしいのです~」
アンソニー「いいじゃん~」
憲兵「そこまでだ!ロリコン野郎!!」(拳銃を構える
アンソニーは憲兵に捕まりました。
イアン「では本編に入ります」
ベルリン鎮守府にて~
じーさん「オーイ!!来たぞ~」
ヒトラー「おぉ、来てくれたか。では早速会議室へ行こう」
フェーゲライン「チョビ髭とかいうへっぽこに作戦とかいるんだwww」
ヒトラー「コ☆ロ☆ス」
フェーゲライン「はい死んだ~!!」
ズガガガガガガガガガガ!!!!!
孫「ちょ・・・!何やってるんですか!!」
ヒトラー「大丈夫だ。フェーゲラインはギャグ補正がかかっているからゼッタイに死なない」
最強さん「(それはすごいな)」
ヒトラー「では早速作戦を練ろう」
フェーゲライン、他「ハイ!!」
ヒトラー「今回はワシのために遠路はるばる来ていただき感謝する」
ヒトラー「ワシは機動部隊で行こう。第一艦隊から扶桑、山城、飛龍、赤城、蒼龍、加賀で。第二艦隊はビス子、プリンツオイゲン、Z1,Z3、金剛、古鷹で行こう」
全員「了解!」
じーさん「ワシの艦隊は第十三話をご覧ください」
ヒトラー「出は行くぞ・・・。ワシとじーさんの最強連合艦隊でアンポンタンの敵を倒すぞ!!」
その頃じーさんの鎮守府に残っているグループは・・・・
加賀「残っている私達の編成ですが、第一艦隊に私、瑞鶴、蒼龍、龍驤、大和、第二艦隊に飛鷹、隼鷹、長良、曙、響でいくわ。それでいいわね?」
全員「了解!!」
加賀「(まぁこれで何とかなるでしょう。そもそも私達に攻めてくる非常識な人なんてそうそういないでしょう・・・)」
この時点の加賀はまだ気付いていなかった。あんな地獄を見るとは微塵にも思っていなかった。
場所は変わってベルリン鎮守府~
ヒトラー「出撃開始ぃぃぃ!!!終わったら鯛が食べたい!ついでにボルシチも!!」
扶桑「戦艦扶桑。出撃いたします!」
ビスマルク「戦艦ビスマルク!抜錨!出撃するわ!」
じーさん「ワシらも出撃開始じゃぁぁぁぁぁ!!!」
長門「戦艦長門。出撃する!」
榛名「榛名。いざ、出撃します!!」
じーさん「あ、ちょっとタンマ。わしちょっと緊張してきたから小便行って来る」
全員「ズコー」
1分後~
じーさん「じゃあ改めて、出撃開始じゃぁぁぁぁぁ!!!」
じーさんもヒトラーも気付いていなかった。これは罠だということに・・・
作者「今回はここまでです。近いうちにタグにスモッシュが追加されます」
ヒトラー「では、また次回も・・・おっπぷる~んぷる~ん!!」