じーさんが鎮守府に着任したのじゃ!これより艦隊の指揮に入るのじゃ! 作:レン・アッシュベル★
じーさん「というわけで開発の結果じゃ!」
孫「今回はめんどくさいとかは一切なしだからね!」
じーさん「まずは主砲レシピじゃぁぁぁぁ!!!!」
長門「ふむふむ、10cm連装高角砲1つに46cm三連装砲1つにあとすべて失敗か・・」
伊勢「大和砲が一つでもできたからいいんじゃない?」
曙「ま、クソ提督にしては上出来なんじゃない?」
利根「次は電探レシピの結果じゃ」
長門「33号水上電探が1つ、14㎝単装砲1つに14号対空電探が1つ、ちくわが1つにあとは失敗か・・・ってちくわだと!?」
暁「一体なにをしたらちくわになるのよ・・・」
加賀「ちくわは私が仕方なく処理します」
加賀さんがもうすでにちくわを口の中に入れている。
五月雨「次は零式水上観測機レシピですね」
孫「結果は・・・すべて零式水上観測機みたいだね・・・ってえぇぇぇぇ!?」
龍驤「おじいちゃん提督の運ハンパないなぁ~」
準鷹「次は艦載機レシピだね~」
響「結果は彩雲が3つに九九式艦攻3つ烈風が1つ流星が2つ流星改が1つ」
鈴谷「けっこういい感じじゃん」
川内「次は爆雷・ソナーレシピだね」
大鳳「結果は・・・三式爆雷投射機が1つにあとはすべて失敗です」
最強さん「(爆雷・ソナーは簡単にはできないようだな)」
孫「次は三式弾レシピだね」
長門「ふむ・・・全部失敗か・・・」
ゲベ「・・・ゲベ」
伊勢「次は徹甲弾レシピだよ」
利根「これもすべて失敗か・・・なかなか難しいもんじゃのぅ・・・」
龍驤「最後にドラム缶レシピやな」
加賀「結果はドラム缶2個、あとはすべて失敗のようです」
じーさん「今回は失敗も多くあったが成功もあった。また建造・開発祭りをするのじゃぁぁぁ!!!」
全員「できるならしないでほしい・・・」
じーさん「さぁ結果発表も終わったし、訓練をするぞぉぉぉ!!!」
孫「いきなり?」
じーさん「そうじゃ!実は今日のために2人助っ人を呼んできたのじゃ!」
じーさん「まずはリーダーのでんぢゃらすじーさん!」
「そして体力自慢の、マッスル竹田!!」
「運動神経抜群!ステップ長谷川!!」
じーさん、マッスル竹田、ステップ長谷川「「「3人そろって、「運動ならなんでもおまかせ隊」!!」
全員「何だこいつら・・・」
じーさん「ワシら3人が集まればこわいものなしじゃー!!今日は戦闘の回避を教えるのじゃ!」
マッスル竹田「・・・ねぇリーダー?」
じーさん「あん?」
マッスル竹田「今日「ラブライブ!」があるからそれに備えるために帰るわ・・・」
ステップ長谷川「俺も「ごちうさ」に備えて帰るわ・・・」
じーさん「」ガビーン!
全員「なにーっっ!?」
じーさん「とゆーわけで・・・訓練は中止になりました☆」
孫「なんだったんだ、あの二人はっ!?」(ウガー!
じーさん「あの二人の次の登場は3年後じゃ」
全員「意味ねぇじゃん!」
*三年後というのはウソです。しばらくしたらまた出ます。
じーさん「暇なので孫が書類の整理と片付けをしてワシはスマホでラブライブ!スクールアイドルフェスティバルをします」
孫「ふざけんなジジィ手伝え!」
じーさん「うるせーな!!あいつらいなくなっちゃたから訓練する予定が狂っちゃったんじゃ!仕方ないじゃろ!」
孫「だったら最初からあんなやつら呼ぶなーっ!!」(ウガー!
この後、じーさんは無理矢理手伝いました。
甘味処にて~
ゲベ「やるな・・・!」
加賀「そちらこそ・・・!」
二人は(?)大食い対決をして新たな友情が芽生えました。
作者「以上です。昨日大型で大鳳を狙いましたが死にました。おかげで燃料が無いクマー!!どうすればいいんだクマー!!とりあえず燃料稼ぎにお勧めな遠征を教えてほしいです。では、また次回」
マッスル竹田、ステップ長谷川「次の俺らの登場は3年後だってさ・・・」