じーさんが鎮守府に着任したのじゃ!これより艦隊の指揮に入るのじゃ!   作:レン・アッシュベル★

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作者「久しぶりです。燃料不足は解消しました。しかし・・・ボーキサイトが無いクマー!!どうすればいいんだクマー!」




第八話 暇なのじゃ!

 

 

じーさん「最近雨ばかりじゃのぅ・・・」

 

 

五月雨「そうですね。でも私梅雨の季節はそんなに嫌いじゃないです」

 

 

孫「暇だなぁ・・・こんなんじゃ敵もいないよ・・・」

 

 

じーさん「よし・・・ならこうしよう」

 

 

曙「一体何をするつもりなの?」

 

 

じーさん「外が雨だろうが関係ない!サッカーをするのじゃ!」

 

 

孫「えええええぇぇぇぇぇ!?」

 

 

 

じーさん「ほら!ゴッドノウズじゃ!」

 

 

伊勢「なら・・・ゴッドハンド!」

 

 

孫「おじいちゃんも伊勢さんも何やってるのさ!」

 

 

 

じーさん「外で遊ぶのサイコー!!」

 

 

 

伊勢「ホントにね~」

 

 

30分後~

 

 

じーさん「さぁて・・・たくさん遊んだし鎮守府にもどるかの」

 

 

伊勢「そうしましょ」

 

 

 

 

じーさん「ただいま~」

 

 

 

 

伊勢「帰ったよ~」

 

 

 

じーさん・伊勢「「さてと・・・」」

 

 

 

 

 

 

 

じーさんと伊勢はカゼを引きました☆

 

 

 

暁「一体なにがしたいのよー!!」

 

 

じーさん「イヤ~雨の日に遊ぶのはキケンじゃの~」

 

 

伊勢「ホントにね~」

 

 

 

長門「何をやっているのだ二人とも・・・」

 

 

 

じーさん「だが安心しろみんなよ!」

 

 

全員「「「「えっ!?」」」」

 

 

 

じーさん「今日はワシが「雨の日でも楽しく遊べる方法」を・・・べっちょり教えてやるぜー!!」

 

 

 

鈴谷「べっちょり!?」

 

 

じーさん「みんなよ、とりあえず楽しい遊びを教えてやるから・・・マネしてみるのじゃ」

 

 

伊勢「提督・・・」

 

 

全員「(カゼはもう治ったんか・・・)」

 

 

じーさん「よーし行くぞーっ!」

 

 

全員「(一体何を・・・)」

 

 

 

じーさん「ホーレホレホレー♪」←(体がヘビになって鼻毛でお手玉をしている

 

 

全員がコケた。

 

 

 

じーさん「さぁみんな、やってみr

 

 

全員「「「「できるかぁぁぁ!!!」」」」

 

 

 

じーさん「しょうがないの・・・ならゲームじゃ!」

 

 

全員「おーっ!」

 

 

加賀「私は結構です。それよりゲベさん。今日も大食い対決をしましょう。今度はまけません」

 

 

ゲベ「よし、やるか」

 

 

準鷹「私もパスかな~。最強さんと大酒飲み対決するからね~」

 

 

最強さん「(いいだろう。今度は負けんぞ)」

 

 

 

何人かはパスみたいだがみんなゲームに乗り気だ。

 

 

じーさん「ゲームは楽しいぞーっ。ゲームやってれば雨なんか吹き飛んじゃうぜ。外で遊べないイライラをスマブラXでぶつけるんじゃ!」

 

 

利根「それはいい考えじゃのぅ」

 

 

じーさん「よーしやるぞー!ゲームやるぞーっ!」

 

 

伊勢「おー!」

 

 

じーさん、伊勢「」(雨の中ゲームしている

 

 

孫「外でかいっ!!」

 

 

じーさんと伊勢はまたカゼを引きました☆

 

 

 

全員「またかよっ!!」

 

 

孫「もうそのまま起きるな!おじいちゃんだけ」

 

 

 

 

じーさん「仕方ないのぅ・・・なら正規空母レシピで建造するかのぅ」

 

 

 

大鳳「資材に余裕はあるのですか?」

 

 

孫「資材はまだまだ余裕があります。入手しにくいボーキサイトも余裕であります」

 

 

 

龍驤「んじゃ建造ボタンおすで~」

 

 

残り時間5:59:59

 

 

じーさん「これは・・・」

 

 

長門「翔鶴型のどちらかだな」

 

 

加賀「五抗戦がくるなんて聞いていないのだけれど」

 

 

伊勢「ていうか五抗戦のことすごく嫌っているよね・・・。おんなじ正規空母なのにさ・・・」

 

 

加賀「五抗戦の子なんかと一緒にしないで」

 

 

 

じーさん「さぁ建造結果は・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また次回」

 

 

 

 

孫「おい!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者「大鳳がほしくて大型をやって失敗しました。でも後悔はしていません。というわけで無理矢理ですがまた次回」
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