じーさんが鎮守府に着任したのじゃ!これより艦隊の指揮に入るのじゃ!   作:レン・アッシュベル★

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作者「久しぶり~。夏イベに向けて準備はどうかな?私は・・・・・大丈夫かな?」


第九話1-3なのじゃ!

 

じーさん「よし!1-3へ出撃するぞ!」

 

 

孫「そうだね!資材もあるしね!」

 

 

長門「だが油断してはならない。この海域あたりから深海棲艦のほうにも戦艦や雷巡がでてくるらしい」

 

 

最強さん「(戦艦が来ようと俺には関係ないな)」

 

 

全員「ですよねー」

 

 

 

川内「夜戦ならまかせてね!」

 

 

利根「吾輩もいるぞ!」

 

 

孫「では旗艦から五月雨、伊勢さん、川内、準鷹、暁、加賀さんでいきます」

 

 

加賀「ちょっとまってください」

 

 

鈴谷「加賀さんどうしたの?」

 

 

加賀「前回五抗戦の子を建造したらしいけど結果はどうなったのですか?」

 

 

じーさん「お、そういえば・・・よし、工廠にレッツGOじゃ!」

 

 

 

 

 

工廠にて~

 

 

 

孫「ではいきますよ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「翔鶴型航空母艦2番艦、妹の瑞鶴です。幸運の空母ですって?そうじゃないの、一生懸命やってるだけ…よ。艦載機がある限り、負けないわ!」

 

 

 

じーさん「おぉ!!瑞鶴というのかよろしくの!」

 

 

加賀「・・・・七面鳥」(ボソッ

 

 

瑞鶴「何ですって!?」

 

 

加賀「何か?」

 

 

瑞鶴「くっ・・・・なんでもないわ・・・」

 

 

加賀「・・・貧乳」(ボソッ

 

 

瑞鶴「もうキレた!あんたをぶっ倒す!」

 

 

加賀「かかってきなさい。返り討ちにしますから」

 

 

ゲベ「喧嘩をやめろ。相手なら俺がしてやるぞ?」

 

 

瑞鶴、加賀「「いえけっこうです」」

 

 

 

孫「さて、1-3に出撃しまs

 

 

「待つのじゃーい!!」

 

 

瑞鶴以外「・・・」

 

 

瑞鶴「誰このおっさん?」

 

 

校長「コラー!!「うわぁ・・・また来たよコイツ・・・」みたいな空気はやめるのじゃい!」

 

 

じーさん「はぁ・・・・」

 

 

校長「露骨にため息つかない!」

 

 

孫「今日は何の用ですか?」

 

 

校長「今日は演習を申し込むのじゃい!資材も金を使って100万近くあるし、出撃も建造も演習もやりたい放題になってからメンバーも強くなったのじゃい!」

 

 

 

長門「ほう?」

 

 

 

校長「じゃあ勝負じゃい!吾輩の艦隊は旗艦から赤城、最上、阿賀野、扶桑、霧島、武蔵なのじゃい!」

 

 

 

伊勢「え!?武蔵ですって!?」

 

 

じーさん「武蔵じゃと!?大丈夫か」

 

 

 

校長「あの大和型の武蔵じゃぞ!?バカにしておるのか!?」

 

 

 

じーさん「しかたないのぅ・・・・旗艦から長門、伊勢、利根、鈴谷、加賀、瑞鶴、ゲベで相手するかのぅ」

 

 

加賀「ちょっと待ってください。五抗戦の子なんかと一緒にしないd

 

 

ケベ「演習と1-3攻略した後に食い放題の店につれていくから我慢しろ」

 

 

加賀「早く済ませましょう」

 

 

 

 

 

 

 

「さぁまもなく偉い校長の艦隊とじーさんの艦隊の演習がはじまります。解説は青葉と」

 

 

最強さん「(俺、最強がお送りします)」

 

 

 

青葉「では開幕の航空戦です!やはり空母の多いじーさんの艦隊が制空権を確保しました!そして偉い司令官の最上さんが中破しました!」

 

 

青葉「そして・・・おっとゲベさんがガトリングガンを持ち出して乱射しました!!これだけで偉い司令官の艦隊の武蔵さん以外全員が大破しました!!」

 

 

校長「ちょっと待て!それは反則だr

 

 

校長は流れ弾に当たって死にました☆

 

 

青葉「そして・・・武蔵さんも長門さんの砲撃で大破!演習終了です!」

 

 

青葉「そして勝者、じーさん!MVPは・・・・ゲベさんです!」

 

 

ゲベ「ゲベ!」

 

 

青葉「そして・・・犠牲者は・・・偉い司令官様です」

 

 

じーさん「いや、校長は生きている」

 

 

校長の艦隊「え!?」

 

 

じーさん「そう生きている。心の中で!」

 

 

全員「(それ死んでんじゃん・・・)」

 

 

そのあと校長はドラゴンボールで生き返り、じーさんたちは1-3を速攻で攻略、加賀さんはゲベとともに食い放題の店にいき、店長からお引取り願いが出るまで食い続けましたとさ。

 

 

 

 




作者「なんかすいません。どうやって勝ったかはご想像に任せます。これから備蓄に行ってきます。ではまた次回」
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