自由気ままに生きてみる   作:カンタロス

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第二話

前回……神様との会話を終えて体が光ったかと思ったら熱帯のジャングルっぽい所にいた。

 

 

 

 

 

 

さて、此処は何の世界なのだろうか?まぁ、目の前に都合よく小屋があるので、中を調べれば色々と分かるだろう。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

中に入って見ると、机とベッドと調理場、それに某魔法先生に出てくる魔法球と思わしき物があった。

 

そして机の上に《神より》と書かれた手紙が置いてあった。

 

封をきって読んでみると、こう書いてあった。

 

「お前は今何処にいるのか、自分が授かった力は何なのか気になっているだろう。

 

この私がお前に授けてやった力とは、お前に分かりやすく言うと

 

【想像を現実にする程度の能力】というものだ。」




すいません。なんかしっくりこないので、能力名を変更しました。
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