はい、というわけで昨日(16:58くらいに帰宅完了)青森からただいま帰還しました。みなさんお久しぶりです、龍神 剣改め殺姫です。え?何故名前を殺姫にかえたかだって?それは私の中の人の名前が殺姫だからです。
コメントが欲しいです。・゚゚・(●д<;)・゚゚・。
コメントをもらえるとモチベが上がって更新スピードが上がるかもしれませんよ?(チラチラ
そういえば友人に「顔文字使ってるときに必ず右目のところに黒丸入れてるけど何で?」って言われました。私敵には眼帯のつもりです・・・厨二病じゃないですよ?ただ私は右目失明してるのでそれを表せたらな~って思ってみたり・・・てへっ♪
失明理由を知りたい方はコメントのほうで聞いてくだs・・・これ以上はやめておきましょう。
長くなりましたがそれでは本編へどぞ~♪
(これからも龍神 剣改め殺姫と黒龍帝が行くD×DWorldをよろしくお願いいたします)
「ところでイッセー、剣君二人とも私の眷属にならない?」
「け、眷属?」
「眷族って言うのは爵位の地位を持つ悪魔が持つ物で、
「う、うんなんとなく分かったよ、ようは強くなれるんだよな?」
「うんそうだよって私のイッセー君を転生させる気?!そんなの絶対に認めn「お願いします!!」え?ちょっイッセー君?!」
「俺強くなりたいんです!!昨日みたいに剣に守られて、目の前で夕麻ちゃんを傷つけられて・・・正直悔しいんです。だから、俺を悪魔にしてください!!」
「イッセー君・・・」
「それに、悪魔になれば寿命も延びるんだよね?そうすれば夕麻ちゃんとずっと一緒にいられるし」
「あなたの意気込みは分かったわ、でも、ずっと一緒というのは難しいわね」
「え!?何故ですか?!」
「さっき話したとおり悪魔と堕天使は争ってるの、だから堕天使の彼女とは・・・」
「なら、夕麻さんも悪魔に転生すればいいんじゃね?」
「「「「「「え?」」」」」」
「いやだってさっき説明されたとおり例外を除けば基本は転生できるんだぜ?ならば堕天使も可能なはずだ」
「「「「「「あ」」」」」」
「え?気づいてなかったの?マジで?」
「で、でも堕天使を、それも見限られたとはいえ何らかの指令を受けていた者を悪魔に転生させるのは問題行になるわ、下手したら戦争が起きるわよ?」
「(見限られたって・・・身もふたもねえ言い方するな)その点については安心しろ、今回の堕天使が起こした騒動は堕天使の末端と戦争好きな
「え、ええ私が知る限りだとそのはずなんだけど・・・」
「だけど?」
「何でそこまで詳しく知っているの?」
「あはは、ニュースのソースは秘密だよ、それにさっき言ったじゃん、幸せでいたいなら知らないほうがいいって」
「と、ところで剣君、あなたの答えを聞かせてもらってもいいかしら」
「答え?ああ、眷属の話ね、はっきり言って『NO』だ」
「なぜかしら」
「俺にもいろいろあるんだよ、それに恋や銀華、それに咲夜だっているんだ、あいつらには迷惑をかけたくない・・・第一、リアス先輩じゃ兵士が八個全部
~その頃龍神家では~
「は!?」
「どうかなされましたか?銀華様」
「今お兄ちゃんに呼ばれた気がする、これは出番が近いかもしれない!!」
「銀華・・・メタい・・・・・」
「ところで何でメタ話ってメタいって言うのかね?」
「さあ、それはわかりません、Go○gle先生に聞いてみたらどうですか?」
「咲夜それ伏字になってない」
~場所は戻りオカルト研究部部室内へ~
「そ、そんな本当にだめだったなんて」
「ど~んまいっ☆ミ」
「イッセーたちは私の眷属になるから当然として剣君あなたにもこのオカ研の部員として参加してもらうわ」
「HA?何で俺が?」
「この地を任されている者の身としてはその力は放置できないわ」
「まあ、夜中や特売がある日とかじゃなければ・・・まあ、ぶっちゃけ暇なときに来るぐらいならいいですよ」
「それ意味ないじゃない」
そんなやり取りをしながら徐々に日は傾きこの日は解散となった・・・
ようやく転生の話が終わりました、長かったです。
はい、私がすべて悪いです・・・すみませんでした
次回は銀華ちゃんと恋ちゃんの出番が・・・あったらいいな~
あれ?誰か来ましたね、ちょっと出てきます・・・