黒龍帝が行くD×DWorld   作:殺姫

12 / 14
皆さんお久しぶりです。殺姫です!!
更新できなかった理由は友人が家に泊まっていたからです(遠い目)
テイルズにはまったのも彼の影響です。ブロリーも違う友人からです☆ミ
さて今回はかなりがんばりました(文字数的な意味で)なんたって前回のあらすじにネタを入れたら合計で750文字行ってしまいましたからねww
それでは本編へどぞ~♪


殺姫は最近ブロリーとテイルズにはまっている

「「前回までのあらすじぃ!!(CV若本規夫)」

「「え?だれっ?!」」

「前回はぁ家に帰った剣に紳士から電話が来るところから始まるぅ」

「紳士って何だよ」

「剣・・・お前はまだ知らなくていいんだよ」

「電話の内容はリアス・グレモリーが廃工場で待っていて剣も来てほしいということらしぃ・・・剣はめんどくさがりながらも廃工場へと向かうために家を出る、だがしかし銀華は剣がオカルト研究部に強制的に入れられたと知り何かをたくらんでいる」

「いつまで続くんだ?」

「知らんな」

「廃工場に着くとリアス・グレモリーとその眷属たちがいた、リアス・グレモリーによるとはぐれ悪魔の討伐を手伝えとのこと、剣はめんどくさがるがしぶしぶ了承、はぐれ悪魔バイサーの住まう廃工場へと足を踏み入れるぅ・・・一同は警戒しながらも奥へと進む、足音が聞こえて攻撃態勢をとる一同だがそこにいたのは恐怖に包まれた顔をし全身血だらけですでに満身創痍のバイサーだったぁ」

「おい、前回のあらすじで400文字越えたぞ!!」

「450行くんじゃね?」

「恐怖の悲鳴を上げ命乞いをするバイサー・・・なんともつまらん」

「(あれ?この人もしかして・・・?」

「しかし、その瞬間にバイサーの首が飛びその向こうに二人の女が立っていた・・・さぁ虫けら共・・・覚悟はできたか?貴様らに朝日は拝ませねぇぇえええい!!」

「(これ絶対にあの人だろ・・・)」

「だがしかし・・・今日の俺は紳士的だ。運が良かったな。」

「何言ってんだよ!視聴者様にとんでもねえこといいやがって!!」

「イッセーやめろ!!」

『ゴスッ』

「ぶち殺す!!貴様の死に場所は!ここだぁぁぁ!」

「え?!ちょっ」

「ぶるああああああ!」

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」

「(やっぱバルバトスだったか・・・)それでは長くなりましたが、本編始まります♪」

 

 

「だれ?!」

「・・・」

「みんな気をつけて!相手ははぐれ悪魔を倒すほd「あれ?恋に咲夜じゃん、こんなところで何してんの?」はい?」

「剣さまこそここでいったい何を?」

「俺は呼び出されてはぐれ悪魔討伐を手伝えって言われたから来ただけだ・・・そっちは?」

「買い物の帰りに邪悪な気配を感じたので来てみたら襲われたので返り討ちn「オ~ケ~わかった・・・だからそれ以上言うな、頭痛くなってくる」はぁ・・・」

「にぃ褒めて褒めて・・・」

「ヨシヨシヨクデキマシタ・・・」

「ちょっと剣君これはどういう・・・」

「お前・・・悪魔・・・?にぃに手を出すなら・・・殺す!!」

「落ち着けぇ!!(某親父ぃ風に)」

「剣様なぜ悪魔とともに?」

「今説明する・・・」

 

~少年説明中~

 

「と言う訳だぁ(上と同じ)」

「zzz」

「て、寝てる!?」

「大丈夫です、私は聞いてますから」

「そういえば咲夜何かって来たんだ?」

「ああ、私のナイフ用の砥石を買ってきたんですよ」

「何で今なんだよ・・・」

「ねえ剣君、彼女たちを紹介してくれないかしら」

「あ、ああ・・・こっちの寝てるのが龍神恋俺の双子の妹でメイド服を着てるのが十六夜咲夜だYO☆ミ」

「剣のやつ眠すぎて変なテンションになってきてるな・・・」

「よしよし剣様そろそろ寝ましょうね、この町が壊れる前に・・・」

「あらあら何で町が壊れるんですか?」

「たしかに・・・」

「まあ、剣様にかかわっていればいずれわかりますよ、それじゃあ私たちはこれで失礼します」

「ねむい・・・」

「グッバイISSEI」

「あ、ああじゃあな(台風が去った)」

 

~翌日~

 

『キーンコーンカーンコーン』

「(今日は剣休みか・・・)」

「ねえ、エロ兵藤、今日剣君休んでるけどどうしたの?」

「しらなねえよ、昨日夜更かししてたからサボって寝てるんだろ」

「なるほど」

そういうと女子生徒は去っていく

「(まったく、いつも嫌ってるくせにこういうときに限って頼んなよな)」

 

その頃の剣は・・・

 

「ハァ~学校をサボって飲むKeyコーヒー(angel beats仕様)はうまい(確信)」

学校をサボり公園でコーヒーを飲みながらボーとしていた

「あ~帰りたくないな~・・・無許可でサボったから咲夜にナイフ投げられるんだろうな~」

『ズテッ』

「ん?」

そこには転んでいるシスターがいた

「Ha~u Why it does cause a fall in the place always nothing?《はぅ なぜいつも何もないところで転んでしまうんでしょうか?》」

「(外国人か?)」

剣はシスターのヴェールを拾いシスターに話しかける

「Okay or Sister? Do not hurt it is unlikely ... this is probably your Lost?《大丈夫かシスター?怪我はなさそうだな・・・これは君の落し物だろ?》」

「And there, yes, thank you《あっ、そうです、ありがとうございます》」

 

ここからはうp主の都合により日本語に変換してお送りします

 

「たてるか?」

「はい」

「シスター、こんなところで何しているんだ?」

「えっと、この町にある教会に赴任しまして・・・」

「協会・・・ね」

「どうしたんですか?」

「いや、なんでもないよ」

 

←to be continued

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。