殺す存在   作:グレイアー

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今日はまだ行けると思う。


iron Axe

 

そして視点は織斑秋谷(オリ主(笑))に移る

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「全員揃ってますねー。それじゃあショートホームルーム

はじめますよー」

 

(黒板の前にたっているのはあのやまやちゃんヌフフ

でも年上だしいらないや)

そう思考するのは織斑秋谷であった。

 

(そしてここでアホが自己紹介をしくじ)

「織斑秋谷くんっ」

 

「はっ、ハイッ!!」

(何故俺が呼ばれる、ああそうか俺はあ行か

まぁ、IS学園に来るんだし美少女も結構いるし

全員ハーレムに加えてやるかな)

 

「あ、んんっ、えーどうも織斑秋谷です、

趣味は機械弄りです、1年間よろしく」

(これは行けたな)

内心バカする秋谷なのであった。

 

「織斑一夏くんっ」

(さぁ、失敗して恥をかけ)

 

「えー・・・・・・・・・えっと、織斑一夏です。よろしくお願いします。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ズズズズズズッ・・・・・・・・・・・・・・・

「かんちゃん〜、さあさあお茶飲むのやめて!ハグしよう」

 

どうして、こうなったのだろうか・・・・・・・・・

騒ぐウサギと、黄昏る簪がそこにいた。

 

 

〜少し前〜

 

 

「ふ〜ん、ISってこういうのなんだね」

ISとは

正式名称をインフィニット・ストラトス

宇宙空間での活動を想定して作られたマルチフォーム・スーツ

しかし製作者の意図とは別に結果スペック上機械は兵器へ

変わって飛行パワードスーツになったと。

 

 

「でも、使えるのは女性だけであるのもあって、

乗れない癖に威張るアホや男を支配する女が出始めたと

ふむ、なら会ってみようかな、製作者に」

そう、世界中で探しているくせに見つからない製作者、

名前はしのののの束だっけ変わった苗字ダナ。

 

でもさ確か必中の斧ってなかったっけ

あった、必中の斧投げて向かった先にいるだろうね

さあ、ほい

 

シュシュシュシュシュッ・・・・・・・・・

 

〜束視点〜

「ん〜「大変です、束様・・・」クーちゃんどうしたの!?」

レーダーにから見えたのは巨大な斧とIS一機

 

どうしてここがバレたのだろうかと動揺を隠せない

必中斧の向かう先に向かったとは知らないため理不尽な目に

 

「クックっクックっ、キャハキャハハハハッッ

さあさあ、出てこいしののののたばあぁぁぬねぇぇぇ」

(怖っ・・・・・・・・・)

 

冷や汗がとてつもない量流れて行く

これは最近有名になっている殺戮者だろうか

なぜ自分の元に来るのだろうか

 

〜簪視点〜

 

「此処であったが3年目、私の野望のために捕まってもらう」

 

野望とは殺すこと以外にあったのだろうか、

あったのだ生前戦前の楽しみに煎餅にお茶を楽しむ

今はどうだろうか追われて落ち着いてお茶を飲むこともできないのであった。

 

沢山の無人機が簪の目の前に現れるだが、

必中斧は標的に当たるまで動き続ける、

だからどんなに無人機が出ようとも

片っ端から切れていくのであった

 

「さあ、私に秘密基地を渡すのだ」

この言葉により此処に戻ってくる

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「ふぅ、落ち着く」

と言いつつ束を足蹴にする簪

 

「ハグしようよ、かんちゃん〜!」

足蹴をしっかりと受け止めながらハグしようと

追い詰める変態

 

「あわわわわっ、束様に簪様・・・・・・」

それを見て訳わからんになるクーちゃん。

 

カオスな光景があった。




今日はもう無理かな・・・・・・・・・
どさり、寝落ち
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