殺す存在   作:グレイアー

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今回は急ぎ書きはせず結構練った方だと・・・・・・・・・

あと、読んだ友人いわく一話一話短くね。と来たので
もう少し長くしてみようと思います。

後書きというより、予告っぽく書く。




no Axe

〜(笑)視点〜

 

(俺、秋谷だぜ!!

なんとこのイベント、キタキタキターって

なんたってあの箒ちゃんだぜ)

このイベントとは、箒が一夏を廊下に呼び出すこと

箒が一夏をである、秋谷ではない。

 

突然、話しかけられた。

目の前に居たのは篠ノ之箒、

6年ぶりの再会になる幼なじみがいた

「ちょっといいか」

(キタキタキター、この時を待っていたぁ!!)

 

 

「え?」

真後ろにいる一夏が反応する。

 

 

「廊下でいいか?」

おいおい待て待て俺に話しかけるんじゃ・・・・・・

 

 

「おい待てよ、俺は」

俺は驚くも、すぐさま対応して見せる

ところが、フンッと箒は無視をするのであった。

 

 

(おい待てよ、これはどういうことなんだよ

今まで俺にデレデレだったのによ、なんで無視するんだよ

意味分かんね、俺のハーレム要員ぐがぁぁ)

 

キーンコーンカーンコーン

そう思考を働かせている間に休み時間は終わったようだ。

 

 

「とっとと席につけ、織斑」

パァンッと鋭い音が鳴る、

どうやら一夏が叩かれたようだ

 

(ザマァーーーッwwww、クフフフフッ)

「・・・・・・ご指導ありがとうございます、織斑先生」

 

 

〜〜〜〜授業開始〜〜〜〜

 

 

「・・・であるからにして、ISの基本運用は現時点で国家の認証が必要であり、枠内から逸脱した〜〜〜」

 

 

(なんで無視するんだよ、意味分かんね

そうさっき考えていたことを思い出す

確か神様転生の時をニコポかナデポか覚えてないが、

確か好意をあげる特典ももらったはず

しかも俺の最強のディスティニーがあれば

ラウラ編も、デュノア社編でも俺TUEEEーーーも出来たはず

その上確か幼い頃懐かせていたはずの箒までも

どういうことなんだよ・・・・・・・・・)

 

 

「古い電話帳と間違えて捨てました」

パァンッとまた鋭い音が鳴り渡る。

古い電話帳? ああ入学前に貰った参考書か

 

 

「必読と書いてあっただろう馬鹿者、

それに織斑(秋)お前はどうだやってきたか?」

俺は当然特典で理解できるだか

ギロッとした目で俺まで見てくる

 

 

「えええええ、あああ、ハイ、ややってきました。」

(チョーヤベーあれ人殺したことある目、ババァは厄介だ)

 

 

「よし、織斑お前だけだ、

後で再発行してやるから一週間以内に覚えろ、いいな」

この日、ババァだけはやばいと本能的に知った俺であった。

 

 

〜〜〜〜授業後〜〜〜〜

 

 

「ちょっとよろしくて」

高飛車的声が掛かる、話しかけてきたのは

金髪で白人特有のブルーの瞳の少女

 

「へ?」

「おっおおおう」

どんなに転生しても対人は無理だなと実感した秋谷

 

 

(キタキタキター、セシリアちゃんだぜ

金髪ドリルヘアー美少女キターーッ)

 

「聞いてますの? お返事は?」

 

「あ、ああ「ああ、聞いてるぜ」おおう」

一夏に多い被さるように俺は言葉をを放つ。

 

「まぁ! なんですの、そのお返事。

わたくしに話しかれられるだけでも

光栄なのですがそれ相応の態度というものが

あるんではないかしら?」

 

「悪いな、俺は君が誰だか知らないし」

「たしかイギリスの代表候補生セシリア・オルコットだろ」

 

「そうですわイギリスの代表候補生にして、

入学主席であるセシリア・オルコットですわ」

 

「代表候補生って何だ?」

ガタガタタッ、聞き耳を立てていたクラスの女子数名

そして俺自身がずっこけた。

 

「あなたっ、ほんきでおっしゃっていますの?」

 

「一夏、代表候補生っていうのはな

国家代表IS操縦者の候補として選別されるエリート達のこと

単語から考えてみろ、分かるだろ」

 

「そう! エリートなのですわ!」

 

「そうか、それはラッキーだ」

「代表候補生如きがか代表じゃないんだな」

 

「くっ、大体、ISについて何も知らないくせに、

よくこの学園に入れましたわね。

世界でたった二人の男だと聞いていたので少しくらい

知的さを感じさせるかとおもっていましたけど

期待はずれでしたわね」

 

(このセリフ聞けば分かるけど代表候補生なんだぜ

代表候補生、なんたって代表候補生なんだからなあ

代表ではないんだろ、ならそこまで変わらなくね

※大事なので3回言いました)

 

 

キーンコーンカーンコーン

 

 

〜簪視点〜

 

ズズズズズズズズズズッ、

「ふぅ、お茶が美味しい・・・・・・・・・」

 

言葉、音だけ聞けば和むだろうだか、

見るとこうなる

 

「かんちゃん、かんちゃんのISに新しい武器をとうさ

「いらないや、斧だけでいい」んじゃあ、機動力を上げてっと」

 

荒ぶるウサギ、石化するくーちゃん、和む簪

 

「斧の反対側にジェットシステムついた奴無かったっけ」

思い出す簪、ところが

 

「それは、ハンマーだよ、かんちゃん

あの魔法ゲーム 二ノ〇 に出てくるギガクラッシュだよ」

 

「じゃあ、機動力を今までの1,5倍にして動きづらい

あと、追加でヒートホーク作って・・・・・・・・・」

ヒートホークとは機動戦士で出てきたあの武器を

意外と使うのが便利そうだと考える簪

 

「じゃあ、その代わりハグハグしようよ〜」

悶える束、興奮しているのだろうきっと

 

「そう言えば、あの頃使っていたのにこんなのあったはず、

巨人の斧、力が20+される奴」

あれ使ってみようかなISでと考える簪がいた。

 

〜機体〜

 

名前/

アーマードアクス

 

武装/

斧シリーズ(リクエストあれば出します)

武装パッケージ(神話、あの頃、アニゲー、未定(増える予定))

 

第〜世代機/

第4,5世代機(仮)

 

見た目/

打鉄弐式

 




長くしたと思う、アーマードアクス
ただとあるマシンが出る小説を見てこれにするかと
ネーミングセンス無き作者は考えたのであった

そしてオリ主(笑)から(笑)視点へ・・・・・・・・・

無視されるオリ主(笑)・・・・・・

さて次回はどうなるか・・・・・・・・・

金髪ドリルヘアー戦・・・・・・・・・

秘密基地(仮)に敵!?・・・・・・・・・

そしてついに簪によるIS戦・・・・・・・・・
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