TASさん「今の時期って普通春じゃね?」
魔理沙「異変に違いねぇ!」
TASさん「もう……面倒だしコレで解決するか」
霊夢「え?何も無いじゃない」
TASさん「"無"だよ」
魔理沙・霊夢「え!?」
TASさん「エンディングだぞ。泣けよ」
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と本編は終わりましたが、
番外編が続きます
TASさん負ける!?の巻
映姫「TAS!貴様の性でどれだけの動物が死滅したと思っているの!ある時はクトゥルフに洗脳装置を付け暴走させたり、またある時は一般人を殺したり!!一体どれだけの生物を殺したと思っているの!」
TASさん「でぇじょぶた。ドラゴンボールで何とかなる」
映姫「死ねTASさん!!」
霊夢「ふっそんな安い鉛玉でTASさんが死ぬと思うの?」
TASさん「がはっ……」
霊夢「バカな!?」
映姫「ふっふっふ今はムービー中よ」
TASさん「大丈夫だ……☆を取ったから別に死んでも大丈夫……」
ピチューン
霊夢「TASさぁぁん!!」
霊夢「こうなりゃ……最終手段よ!!乱数調整はTASさんだけの専売特許じゃないわ!」
映姫「まさか……!?貴方、TASの力を!?」
霊夢「エンディングだぞ。泣けよ」
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霊夢「や~ありがとうTASさん。貴方の教えてくれた乱数調整が無ければTASさんと共に死んでいたわ」
TASさん「いやいや、あれは霊夢の実力だよ」
霊夢「それより何で生きてるの?」
TASさん「ん?そりゃ残機99だからだけど?」
霊夢「へぇ~」
魔理沙「TASさん!私にも乱数調整教えてくれ!」
TASさん「いいよ」
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魔理沙TASの力をgetだぜ!の巻
魔理沙「こんなに繊細な動きをしたのは初めてだぜ」
TASさん「初歩中の初歩のポケモン赤の一瞬でレベルMAXバグやるぞ」
▷PPエイド
TASさん「そうだ。そこでselectボタンを何秒か押せ」
魔理沙「キター!!やったぜ師範代!」
TASさん「その程度で喜ぶな俺はお前が、アイワナのTAS専用versionを最速クリアするまで帰す気は無い!」
魔理沙「マジカヨ」
TASさん「道は遠く儚い…がお前にも普通のアイワナをクリア出来る程度の才能はある。それを開花すればお前でもスマブラに負けることは無くなる」
魔理沙「師範代……」
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─一ヶ月後─
魔理沙「やったー!!」
TASさん「完璧だ」
魔理沙「よし。色々しにいこう」
勉強めんどい。