残念、おさらいでした。
これまで手に入れた能力&今まで乗って来た機動兵器
手に入れた能力
魔力増加&自然回復
名前の通り魔力を増強する物と魔力を自然回復する物。
惑星同盟軍のスターキラー要塞にて入手。
防御力増加
名前の通りシュンが身に着けているバリアジャケットの防御力を上げるだけの物。
その防御力は、戦艦大和の主砲を防げる。
マブラヴ シュヴァルツェスマーケンの世界で入手。
衝撃波
名前の通り周囲に衝撃波を飛ばす技。イメージとしてはウィッチャーの衝撃波系の印に近い。
戦場真っただ中のスターリングラードで手に入れた。
幻術
名前の通り相手に幻術を掛ける技。会話を有利に進め、相手を一度だけ自分の思い通りに出来る。
装甲騎兵ボトムズの世界で入手した。
火炎
名前の通り火を放つ技。イメージとしてはイグニに近い。今は100円ライター位の火力。
神が捨てた星で手に入れた。
氷
名前の通り氷を放つ技。イメージとしてはポケモンの氷タイプの攻撃に近い。火力は小さい氷を投げ付ける程度。
ガンダムの宇宙世紀の世界で手に入れた。
シュンが乗って来た機動兵器
MS-05 旧ザク
ジオン公国軍が採用した初の実戦配備型モビルスーツ。
ザクⅠと呼ばれているが、面倒臭いので旧ザクと呼ぶ。シュンが陸軍時代のレンジャー訓練で乗った経験があり、スターキラー要塞編でも宇宙訓練でこれに乗って宇宙の訓練をした。
MS-06R 高機動型ザク
ジオン公国軍がエース専用として開発したザクの発展型。
名前の通り機動力を向上させたザクであり、一年戦争中期のジオンのパイロット達はこれを手に入れるために躍起になった。後期に連邦軍がMSを先頭に投入し始めると、リックドムが配備されるようになり、一部のベテランパイロットが乗っている程度に。
シュンがスターキラー要塞、惑星リーチ衛星軌道上の戦艦オータムの防衛戦に乗った。
なんで高機動型ザクかは、作者が好きなMSの一つだからである。
Mig-21 ドイツ民主共和国
実在するジェット戦闘機の方ではなく、マブラヴに登場する戦術歩行戦闘機というロボット兵器の方。
マブラヴのシュヴァルツェスマーケンの世界で、シュンが第666戦術機中隊に配属になった時に乗っていた。
何度も撃墜されている(笑)。それにシュンは戦闘機に乗る事は出来ない。
MS-07B3 グフカスタム
ジオン公国軍の格闘専用MSであるグフの改装型。
この機体で有名と言えば、シローたちにグフカスタムに乗ったノリスが鬼神の如くの強さを見せつけた所。
シュヴァルツェスマーケンの世界でシュンがアガサ騎士団から借りて乗っていたが、性能を生かせなかったようだ。
MS-06FZ ザクⅡ改
ジオン公国軍が「統合整備計画」と言う全軍装備共通規格化で開発されたザクの最終生産型。
有名なのは、バーニィがこのザクに乗って、ガンダムアレックスと相打ちになった所だろう。
ワルキューレ陸軍より無理やり奪ったシュンが乗って戦ったが、ゴステロ様に敵うわけが無かった。
ATM-09-STTC スコープドック ターボカスタムISS仕様
装甲騎兵ボトムズに登場する有名なAT。ペールゼンファイルズで登場したISS仕様のスコープドック。
装甲騎兵ボトムズの世界でシュンが小隊長仕様のISSに乗った。シュンは陸軍時代に訓練の一環として乗っている。無論、撃破される。
RGM-79G 陸戦型ジム
連邦軍の陸戦用MSであるジム。先行型であり、防御力は大量生産されたジムより勝る。それ以外は普通。
ガンダムの宇宙世紀の世界でシュンがホワイト・ディンゴ隊に配属された際、このジムに乗った。
無論、対した活躍はしていない。ホワイト・ディンゴが強過ぎるからである。
RGM-79FP ジムストライカー
連邦軍のジムの格闘特化型MS。RGM-79Cジム改ベースとして開発された後期生産型ジムの一つ。
アウトサイダーの計らいでホワイト・ディンゴに配備され、格闘戦が得意なシュンがこれに乗り換え、多少の活躍をした。
ネオ・ムガルの乱入の際、アウトサイダーの手により一体化して戦闘を行い、見事勝利したが、修復不可能となって破棄処分されている。
RX-77-3 ガンキャノン重装型
連邦軍のMS、ガンキャノンの改装型。装甲が厚くなって防御力も増したが、機動力が低下したガンキャノン。
他の違いはコアファイターがオミットされ、キャノン砲をビーム砲に換装で斬る事。
シュンが無断で搭乗して格闘戦用機では無い本機でアッザム・オルガに挑み、無茶苦茶なやり方で撃破する。普段なら懲罰物だが、スタンリー大佐が許してくれた。
最終決戦でもシュンがまた無茶苦茶な戦いをしてライノサラスを撃破したが、メガ粒子砲の誘爆に巻き込まれて戦闘不能に陥る。重装甲のおかげでシュンは奇跡的に助かった。