名前
性別 男性
身長 150cm
転生者Lv.128→384(魔王化状態)・・・最大値は強化限界がないため無い(なのはは初期Lvで48に相当)
基本魔力値(3倍時) 3万2000→9万6000
召喚せし者セット時(3倍時)23万2500→69万7500
DB的戦闘力 2400~7200→7850~23550
好きなもの 家族、友達、仲間
嫌いなもの 神、仲間を仲間と思わない奴、種族間や人種の差別
趣味 武具(魔法道具、日用品、兵器)作製、研究、修行
好きな言葉 『友達』
容姿 煌めくブロンドのショートヘア、ダークレッドの瞳で彫りの深い顔立ちの長身痩躯の体格(詳しくはイラスト参照)
特典スキル 『
『戦闘補助型デバイス アルケミー』(無限の材料庫兼作品倉庫兼スキル換装ユニット)
『強化限界のない肉体』
※ただし、零司はアルケミー以外は全て無自覚
戦闘スタイル アルケミーの中に入っている武器を相手と状況によって使い分ける万能型・・・といえば聞こえが良いが超一流にまで至っているのは戦斧、ハンマーを使った戦斧術とユエラから徹底的に鍛えられた剣術、才能に恵まれた徒手空拳(師匠はレグナー)、魔法、魔術(師匠のエミリッタから呆れらる才能)くらいで他は甘口採点で一流(それぞれの武器の師匠たち曰くまだまだ未熟者)にはなれても超一流には程遠い程度にしか使いこなせていない(格下と戦うには不自由しないが同等以上では厳しいレベル)。基本的に近接戦を好む傾向があるが、特典のスキルによっては遠、中距離からの殲滅なども使う・・・何げに天童に対して妨害の意味を込めて行った狙撃の感覚が気に入ったのかアサルトライフルを使うことや近距離でもマシンガン、ショットガン、ハンドガンを使うことがあるのをアルケミーが記録しているため完全な近距離型ではないようだ。
使用武器名称
『悪神殺しの魂槌』(アルゴシアヌスの神格を宿したカード(天童の特典を奪った時と同じく倒したあとに出てきていた)を封印の意味合いも込めてコアとして利用した鉄槌だが上手くその能力というよりも力を引き出せていないため未完成であり、完成の目処は立っていない(おそらく俺に対する敵意が死してなお未だ健在なのだろう)
『炎牙刀』(士郎さんたちに渡した炎の刀のオリジナルでその熱量は触れるものを溶断するほどに強力なものとなっている。形状は炎のような波紋が綺麗な小太刀)
『蒼牙刀』(同上のウォーターカッターを飛ばす刀のオリジナルで切断箇所を氷結させる魔剣で通常より反りのある青龍刀な形状をしている)
『雷龍の闘剣』(強力なプラズマを放電する剣で制作には家数件ぶんを賄える電力を内包する精霊王女の神珠を鍔の位置に装飾品のように埋め込まれた紫色の刀身で先端の尖っていない両刃の剣、エクセキューショナーズソードのような形状)
『上記3本それぞれの量産品』各20本
『エクスカリバー』(天童からの戦利品?または盗品)
『八咫烏の魔槍』(シグナム戦で使った三叉の槍でその堅牢頑丈さは現存する零司の作品中随一でその頑丈さたるやドライグの一撃でもヒビが入るにとどまり、倍加の一撃をモロに受け止めても唯一折れることのなかったほどだ)
『アマオト』(例のドライグとの戦闘で根元から完全にへし折れた挙句、俺が願った思いが分を超えたものだったのか翌日に塵になったため今後の登場予定はない)
『ドララ』(デコった緑色のドラゴンを模したパワードスーツ・・・現在大破しているため唯一無事だったコアを使ってドライグの素材とともに人工の神器を作成しようと思案中(既に設計図と仕組みは完成しているので後は試験運用と組み立ててからの不備の確認だけだけど、それもあと一週間もあれば終わる。一週間で家一件と複数の結界を開発までできる俺がそれだけかかるというだけで大概だと思うけど))
『光輪の銀弓』(度重なる3種族の際に切り落とした羽を利用して造られた弓で弦を弾くのではなく念じることでホーミング能力のある無数の光の矢を放つ速射式と弦を引くことで凝縮した強力な光を放つ砲撃式の二種類の武装形式を持つ文字通り羽のように軽いシンプルな銀色の弓で持ち手には刻印があり、その刻印に魔力を流し込む魔力量より威力を調節可能)
『イズチ』(Barret M82A1がレンズとスタンド以外の補助部品を外した状態に似ているがボディに排気口が存在し、砲身の先端に黄色の神珠『精霊王女の神珠』を填め込んだため砲身の先がサイレンサーを付けたように膨らんでいるのが特徴の対魔導師用スナイパーライフル
『イズチ以外の重火器(ハンドガン/ベレッタM92Fを2丁、マシンガン/MP5K、マグナム/デザートイーグルを2丁、ライフル/SVD ドラグノフ、ロケットランチャー/RPGー7)』
『コンバットナイフ×15本』、『手榴弾×6個』、『閃光手榴弾×3』、『スタングレネード×5個』
『スキルに内包されている武装』(
『その他アルケミーに内包されている数々の武装(戦斧、ハンマー、剣、槍、薙刀、弓、杖、鎌、鎖、暗器と基本的な武器は大体入っている)・・・流石に蛇腹剣や三節昆のようなあまりに使いにくいものは入っていない(上記の武器と違い教わる対象が居ないから)』
『はいしぇらそーど version66』(ドライグをデコった人形ではいしぇらそーどシリーズの最新作にして最高傑作・・・とは言っても連射速度がカノンからハンドガン位の攻撃間隔にまで短くなった以外の基本的な性能は他と変わらない)
・・・・・・・・etc
補助アイテム
『歪魔の神珠』、『魔神の神珠』、『天使の神珠』、『転移の腕輪』(半径200m圏内で自由自在に転移を繰り返すことができる指輪・・・ただし、転移先をしっかりイメージしないと使えない)、『石(氷、炎、嵐、光、闇)姫の首飾り』(それぞれの属性ごとに違った加護を受け、装備している間はその属性の魔法を無力化する首輪)『万能の首輪』(総ての属性に対して一定の緩減効果を得ることが出来る首輪)・・・・etc
防御装備
『英雄の盾』(純粋な物理攻撃、魔法攻撃に対して高い水準の防御力を誇る少し大きめのエメラルドグリーンの盾で魔力を流し込むことで魔力障壁を展開できる優れもの・・・ただし、概念攻撃に対しては無力)
『炎狐の籠手』(炎の障壁を展開、火炎弾を射出できる能力のある攻防ともに能力を発揮する籠手)他の属性は作っていない・・・・もともとこの籠手も魚焼いたりするのにもっと楽に使えるものはないかという零司の物臭癖が原因で発明されたサバイバル生活補助アイテムだったが、出力と使いやすさが思っていた以上に優れていたので実戦での使用を何度かこなし、実戦登用となった数多い武装の一つ。(他の属性は態々籠手にする理由もなかったので造っていない)
この装備を見た方々のコメント
~~~~~家族
レグナー「潜水艦はどうしたんだ?」
ユエラ「男なら刃物だけで戦え」
セラウィ「射撃武器が充実してますね♪」
エミリッタ「火力が足りないよ~♪魚雷とかのミサイルも入れようよ!!」
フェイト「空戦用の装備がもう少し欲しい・・かな?」
作者「・・・あれ?聴く人間違ったかな?取り敢えずアースラの方々に聞いてみよう」
~~~~~アースラ
クロノ「君は戦争にでも行くのかい?」
リンディ「危険物所持により拘束します」
作者「あ、普通だ。次は翠屋にいってみよう」
~~~~~翠屋
士郎「後は薬品が欲しいね」
零司「書いてないけど回復薬とかエリクサーとか毒ガスとか入ってますよ?」
士郎「想像以上に物騒だな・・」
恭也「新作の小太刀はまだか?」
零司「まだ刀身の強度がちょっと・・・」
なのは「巨大ロボットとかはないの?」
零司「現在製作中です」
プレシア「そんなものを作るならガンダムかガオガイガーを作りなさい」
零司「予想外の人からのアプローチだな・・・著作権とかの問題で保留」
作者「・・・この作品の主人公はどこに向かってるんだろう。」
さて、主人公の紹介はここまでにして次はライバルキャラに行ってみよう
フェルグラント・
性別 男性
身長 147cm(この数ヶ月で1cm成長)
転生者Lv.391
DB的戦闘力 24000~???
好きなもの はやてと守護騎士とご飯
嫌いなもの はやてたちに敵対する人
趣味 はやてや守護騎士と過ごす時間
好きな言葉 『はやて』『ご飯♪』
容姿 黒い短髪の少年で中肉中背な体型で筋肉質な見た目(セルゲーム時のの孫悟飯を想像すれば大差ないかと思われる)
特典スキル 『ドラゴンボールに出てくるような気を自在に使える力』って特典(サービスで仙術みたいなのもついてきた)
『フェル自身の認めぬ自身への内的干渉を無効化する特典』
『???』(使われていないので未公開)
戦闘スタイル 気弾の牽制で相手を崩しながら近接で叩きのめすというオーソドックスなスタイル
得意技 気円斬、かめはめ波、操気弾、瞬間移動、魔貫光殺砲、ファイナルフラッシュ、仙術もどき、???(奥の手)
闇の書の起動のから間もなく闇の書の主はやての目の前に現れた異世界の転生者でモンスターハンターの世界にいたが何者かにより零司抹殺の指令が下り、訳も分からないうちにはやての元に転移させられた少年で前世ではドイツ人の母親とアメリカ人の父の間に生まれたハーフだが両親が大の日本マニアだったためか物心ついた頃から日本に住んでいたため価値観は完全に日本人と大差ない。前世では大学のセンター入試の帰りに偶然街中で刃物を振り回していた危険人物に遭遇し、刺されそうになった友人を身を呈して庇いその際に脇腹を大きく抉られたのが原因で病院に搬送されるも出血量と内臓にまで傷がついていたのが原因で間もなく息を引き取った心優しき青年
転生先では大人たちに不遇な扱いを受けはしたがはやて達との関係を見ると心の優しさは変わらなかったようだ
その戦闘力は巨大な古龍種を遊び感覚で狩れるほどに強力であり、ラオシャンロンの山と見まごうばかりの巨体から繰り出されるタックルを回し蹴りで跳ね返して逆に城壁にめり込ませる程に人間離れしている。
ちなみにこの半年間の間にシグナムたち守護騎士と模擬戦を行なったが誰もこの圧倒的な戦闘力の差により一撃すら決められていない。それとはやてとの仲の良さ、体調の安定に貢献していることも合わさり八神家で不動の信頼を勝ち得たという理由により普段ははやての護衛兼話し相手として過ごし、シグナムたちが異世界で魔力を蒐集するという役割分担を行なっている。
稀に役割が交代することもあるがそういう場合は強力な魔法生物が大量に集まっている世界でフェルが無双して瀕死になった魔法生物からシグナム達が魔力を乱獲するという手段をするときだけだが前回行われた際には蒐集前に死んでしまう魔法生物とフェルの危険性を本能的に感知して逃げる魔法生物が大量にいたため思っていたような成果は挙げられなかった・・・とはいっても半日で60頁を埋める程の成果だったけど本人は若干不完全燃焼気味だったようだ。
そして十六夜零司を抹殺するように指令を受けはしたが現状はやてから人殺しなんてしてほしくないと言われた事と姿も見せず自分の言いたいことだけ伝えて数日間暗闇の中を彷徨う羽目になる原因を作った存在に対しても悪印象しか持っていないため素直にいうことを聞いてやる気もなく、現状では『十六夜零司』に対しては『興味』以上の関心もなく、殺す気もないのに殺しに来たというのは別の狙いがあるようだ。
ちなみに念話は使えるがデバイスは持っていない
『戦略的補助デバイス アルケミー』
形状は蒼い十字架な零司のデバイス
転生者に渡される規格外のスペックを持ちながらそのスペックの大半をハッキング能力と倉庫としての機能で占められているためにバリアジャケット展開すら出来ない他者から言わせれば『欠陥デバイス』だが、零司からしてみれば全次元世界最高の相棒。一応高性能な自作デバイスを作りはしたが試験運用の段階で肌に合わなかったのか制作をやめ、その後に手に入ったエレミアに対しても一応定期的に使ってはいるが適合率とは裏腹にアルケミーを使った戦闘が基本になっているのかやはり使いにくいようだ。結果、零司にとってアルケミー以外のデバイスは使いづらいものでしかないらしい。
ちなみに零司はアルケミーがなくてもスキルを使うことができるがそれも装備中の物に限られ、スロットの変更はアルケミー無しには行えない
先に述べたハッキングの性能は管理局とペンタゴン、世界の核ミサイル発射基地を同時に掌握できるほどで倉庫の容量は某王の財宝以上と思えば問題はない
追記
この作品のDB的戦闘力ですがピッコロの魔貫光殺砲で山を吹き飛ばした戦闘力や悟飯を殺そうとした時のナッパ、星を壊したベジータなどを参考にしてフェルと零司の戦闘力を決定しました。
ユーノ「あれ?僕のコメントは?」
作者「すまん、忘れてた」