やはり俺がダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 作:しろねまる。
みなさんこんばんは。
昨日に続き連投です。
今回でお気に入り数が100を超えました!!!!!
ありがとうございます!!!!
みなさんに楽しく読んでいただければいいなと
そう思っております!!
それでは、どうぞ!
昨日は愛しい小町との会話を楽しみ、夕食を食べ、神様とベルがイチャイチャしていたのを白い目で見ていた所までは覚えてるんだがそれからの記憶が全くないな。
お酒飲んでないよね??
そして、早めに起きたのはいいんだが誰もいないし。正確にはどこの誰かも知らない童女が目の前に居るんだけどどうして。
「やっと起きましたか。貴方意外と寝ぼすけなんですね」
状況が飲み込めない。てかお前は誰だ
「申し遅れました。私、撫子と申します。今日から貴方をマスターと呼ぶことになりました。」
………( º_º )?
………Σ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙
「ちょっと待て。今日はここでままごとをしているみたいだが俺はここの住人だ。やるなら他所でやってくれ」
柄にもなくテンパってる俺だが無理もないだろう。目が覚めたら、童女が目の前に居て、今日から俺をマスターと呼ぶとか
「ままごとなんてしてるわけないじゃないですか。寝惚けるのもいい加減にしてください。切り刻みますよ??」
こえぇ……まず問答無用で死を選ばすあたりが怖い。
お前は何者なんだ。何者だったら俺をマスターと呼べるんだよ。とりあえず切り刻むのは無しね??
「何者かと言われましても自分でも説明が出来ないというか…まぁ端的に言えば妖刀ですね」
あーぼっち過ぎて遂には見えないものが見えてしまったやつか!ぐはっ!右腕がっ!!!
ってやつか。
「わかった。とりあえず、今日は会いに行かなきゃいけない奴が居るんだ。とりあえず出ていってくれるか。ここは中二病のいる場所ではないから。」
まぁ当然の判断だな。よし、今日は川崎沙希って怪しい奴に会いにいかなければならない。念のため装備も整えていこう
そう考えながらその童女をホームの入口まで押し戻し、ドアを閉める。
<ちょっと!!どうして信じてくれないんですかぁ!?分かりやすいように端的に説明したじゃないですか!!
何が分かりやすいようにだ
ちっとも理解出来ん。そもそも中二病というものが何なのかすら定かではないのに、ついていけるものか
と、ソファーに腰掛けようとした時。
「ひどいですね、いたいけな少女を外に放り出すなんて常人の所業じゃありませんね」
なんという事でしょう。目の前に先ほど閉め出したはずの童女が居るではありませんか。
「…なんだあの子の妹か、だめだぞ姉妹して住居侵入はよくないな、お姉ちゃんにも言っておいたから大人しく帰りなさい。」
そう言ってみたものの、この子は人ではない事は確かだ。
正確に言えば人の姿をした何か、だが。外見は可愛いものの…いやロリコンではないからね??
見た目とはまた違ったような、相応しくない雰囲気というか、そんな感じなのだ。
「まぁお主の言う通りではあるな、これは仮の姿ではある。本当の姿か?それはまた追々説明しよう。とりあえずでかけるんだろう?」
突然、話し方が変わる。それは大人ぶっているのではなく
純粋に、ごく自然に、元々そうだったように話す。
「…あぁ、だがもう少し時間がありそうだ。それよりもお前の方が先だ。目的はなんだ。」
問いかけてみるものの、どこから取り出したかもわからないじゃが丸君をモグモグしているわけだ。答えてくれそうにもない。そう思ったのだがしかし!
「ナイフじゃ強くなれない」
…っ!!
一言で核心を突かれる。心臓の鼓動がうるさい。
はっきり言えば自分はうろたえているのだろう。
「簡単な話だ、私がマスターに力を授けよう。ただし私を使いこなせればの話だがな」
こいつを使いこなす…?どいういことだ?やはり理解出来ない。
最近、不審人物との接触多くないか?あの女といい、この女といい。どうも悪運に付きまとわれているみたいだ
厄祓いしなきゃダメかなぁ。
「厄祓いとは失礼だなマスターよ。マスターにとっても悪い話では無いだろう」
「さっきから気になってたが、心を読んでんじゃないよ。常人の所業じゃないのはあんただ。ナデシコさんよ」
「ふふっ、まぁよいではないか。それで、まぁ許可するもしないも関係ないがな。私はマスターに力を貸す。これは決定事項だ。よろしくな」
と微笑む童女は今までの珍事を忘れさせるくらい
曇りのない純粋な笑顔だった。
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ベルはあのサポーターとダンジョンに潜っている時間帯か。といってもお日様はもう天辺近くにいるわけで俺もお腹がすきました。
「私もですマスター。お腹がすきました」
え?飛んでね?てかみんな不思議に思わないわけ?俺みたいな目が腐った少年の傍に飛んでる童女が居るんだよ??なんで見向きもしないの。
「言い忘れましたマスター。私はあなた以外に見えていません。」
「キャラ変えんのやめろよ。接しづらいわ。てか一人にしてくれ俺はひとりが好きなんだよ。」
ベル以外と行動を共にしたことがない俺はほぼボッチを極めているわけで、故にどう接したらいいのか分からないのである。
「急にボッチキャラですかマスター。生憎傍を離れる訳にはいきません。まぁ適当に距離を保って行動してあげましょう。」チッ
「おい舌打ちしただろ。やめて傷つく。」
短時間でこの不思議な存在に慣れてしまっている自分が恐ろしいが、今はこの童女が言う"妖刀"というものの情報が欲しいな。
いや、まてそれもあの川崎という女から引き出せるのではないか。ふはははは。それなら出かける必要も無い。
適当に…刀でも見て帰るか。
刀といえば極東の武器だな。リーチはそこそこ長いがナイフほど小回りはきかないだろう。
誰か極東出身の人に刀のいろはというものを学びたいものだ。
どこで装備を見たらいいかもわからないのでとりあえずエイナさんのところへ行ってみるか。
運がよければサポーターのことも聞けるかもしれない。
「……なるほど、ナイフでは立ち回りに違和感が…」
とまぁエイナさんに最近の悩みをぶつけてみた。受付嬢兼アドバイザーにこの悩みをぶつけるのもどうかとは思うが、せめて装備はどこで見繕ったらいいのかを
聞きたい…なぁ
「…うっす。それで、これを機に装備を変えてみるのもありかなと思って。」
エイナさんはいつもの考える姿勢をとり少し間を置いて彼女は答えた。
「それじゃあここの上階に装備が売っている所があるの。そこで見てみたらどうかなぁ??ちなみにどんなものにするかは決まってるの??」
とエイナさんは誰に対しても分け隔てなく接してくれそうな物腰柔らかい感じで接してくれるのだ。
何でだろう涙が出そう。
「まぁ少しリーチの長いものにしようかと思ってます」
そう答えると、エイナさんは
「しっかりと自分に合うものを探してくるんだよ!」
と肩をポンポンしながら言う。
おっと危うくもう一つの目的を忘れるところだったぜ
「あともう一つ聞きたいことが…最近起きてるサポーターの一件なんですけど」
「あぁ、少ししか知らないんだけどね。なんでもソーマ・ファミリアの一員らしくて。知ってる?ソーマ・ファミリアのこと。」
俺は首を横に振った。するとエイナさんは続ける
「ソーマ・ファミリアって結構な子供を抱えるファミリアなんだけど、そのファミリアの大半はある物を喉から手が出るほど欲しがっているの。それは主神ソーマが作るお酒。主神はお酒を作ること以外興味が無いらしくてね。あ、これは他言無用だよ??私もギリギリのラインで得た情報だから。恐らくそこの子供達はそのお酒欲しさにお金をかき集めているんじゃないかって。そのサポーターも目的は同じなんじゃないかな。まぁ私の推測ではあるんだけどね。」
ソーマファミリアか…たまに換金所で怒鳴っている奴らはそこの所属か。
しかし主神が作る酒目当てに金集めとはな。酒を飲まない俺からしたら分からない話だ。
「でも、そのお酒も完成品ではないらしいよ。完成品ではないお酒でも十分人を魅了するような味らしいんだけどね…」
しかし、有益な情報だったな。これなら情報屋要らねぇんじゃねぇか。行かなくていいかな怖いから。
とりあえず、すごくありがたい情報を得られたので、柄にもないことを言ってみる。関係性はないけどね。
「ありがとうございました。いざと言う時に頼りになるお姉さんて凄くカッコイイですよね。俺、そういうの好きですよ。」
うわ柄じゃねぇ…!
そして恥ずかしい……!!!
っと相手の反応を見てみると……
顔を真っ赤にしてやがる!!!
効果は抜群だ!!!
「いやっ…!そんなこと突然言われても…!!私には…ベル君が…………( ゚д゚)ハッ!」
「……ベルが好きなんですね。これまた有益な情報ありがとうございました。」
ペコリと頭を下げて個室を後にする。凄い勢いで追いかけてくるが。俺にはステイタスが味方してくれるっ!!!いやはや凄い話を聞けたものだ。あいつどのタイミングで受付嬢落としたんだよ。天然のたらしほど怖いものはないな。
「よし上に行くか」
っと大声を上げるエイナさんを振り返ることなく振り切って上に向かう俺だった。
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さてさて、バベルの上層に来てみたわけだがまさかこんなエリアがあるとはな。
いや値段が高い。おかしいぞ…こんなの買えるレベルじゃねぇ…
「ここはヘファイストスファミリアの商業エリアですねマスター。もっと上ではないでしょうか」
突然話しかけるなよ。まぁおれは考えるだけで会話が成立するから変な目で見られなくて済むが
「聞いたことくらいはあるなヘファイストスといえば、装備品を作ってる所だろ。それも一級品のな。俺ら下級冒険者からしたら雲の上の存在だ。」
「気を落とさないでくださいマスター。いくら底辺だからって。」
お前は俺をイジメに来たのかよ。泣くぞ。わんわん泣くからな。
「…そろそろか?ここら辺なら俺も買えるような値段だな」
着いたみたいなので、とりあえず一通り見てみることにする。
装備といっても、いろいろあんのな。
「マスター。ここも一応ヘファイストスファミリアの商業エリアみたいです。」
よく見ると装備品の端に名前が刻まれている。
ヘファイストスの名だ。これは、いわゆる駆け出しの作った装備か??
「先ほどの装備とは数段切れ味などは落ちますが、間違いないでしょう」
「撫子、お前刀の善し悪しが見ただけで分かるのかよ」
さすがお化け、普通じゃねぇ。
「お化けではありませんマスター。私も刀の端くれです。見ただけで大体の性能は把握できます。」
便利なんだな。お前の目って。俺の腐った目とは大違いだよ。
「それに、一目見ただけで感じるものもあります。たとえばこの刀」
そう言いながら数ある中から一本だけとりだして
こう続ける
「この中では見た目がかなり良いでしょう。それだけでなくこの刀からは微弱ながら打った方の魂を感じられます私達のような存在はこのような刀に惹かれ刀に取り憑くのです。私も、何も無いところから現れたのではなく。元は職人の打った刀に取り憑いた物なのです。まぁビンテージ物ですがね」
と、今までで一番喋ったのではないかと言うくらい喋ったな。心なしか息が荒い。大丈夫か
「私のように人の姿を借り、今のように人と関わろうとする物もごく僅かに居るようです。マスターが私と行動を共にし生死を共にする限り、そういった類のものはマスターに集まることでしょう。ごく稀に貴方のような面白い魂の持ち主に惹かれることもあるという事です。」
要するに、お前といると、お前みたいな奴が集まってくるということかよ。
これ以上、お前みたいな厄介なやつが増えるのはゴメンだ。勘弁して欲しいものだな。
「そう言われましても、もう決めたことですので。あしからずです。マスターが私を使うと決めさえすれば私は刀に姿を戻します。普通に会話は出来ますけどね。」
「……まだ知らないことが多すぎる。普通じゃない刀を普通に扱えるはずがない。なにかデメリットがあるはずだ」
そう言い放つと、フワフワ浮かんでいる童女は黙り込む
少しの間を置いて
「私は魂を、霊を喰らうもの、使い手が私を使いこなせるような器が無いと判断すれば……その時は私に……」
喰っているのは自分自身なのに、どこか悲しそうにそう語る童女。
恐らく、キャラがあの時と違うのはもう一人の童女が彼女の中に居るからなのか
「まぁ要するにそういうことじゃな。簡単に言えば、私を使いこなし、モンスターの霊を私に喰らわせれば良い。」
またキャラが変わる。これが本当の姿……?キャラ?
「どうじゃ、私を使ってみないか」
使わん!!
そうキッパリ答えて童女の頭目掛けてチョップをくらわす
むぎゅっ
と可愛い声を漏らしクリーンヒットした頭部を抑える
「ちぇっ…連れない奴じゃ」
そう言って行方をくらました。
……さてそろそろ今日の目的地へ行きますかね
確か豊饒の女主人だったか。
ホームの近くにあるからまぁラッキーだよね。
陽が沈みつつある時間帯なのだが、恐らくこの時間を狙って現れるだろう。
そう踏んで来てみたわけだが、それらしい人物は見当たらない。いや、奥の席にそれらしい人発見。昨日は暗くてよく見えなかったのだが青い髪だった事は間違いない。
それらしき人物に近づき、声をかけてみることにした。
「あぁ、八幡か本当に来るとはな。」
声をかける前にこちらに気づいた様で、昨日の振る舞いとはまるで別人のようだ。
「意外って顔をしてるね。あたしだって普段はこんな感じだっつの。それよりも、座りなよ」
意外すぎて、しばらく言葉が出てこなかったんだが
言われるがままにテーブル席に向かい合う様にして座る
「……。」
俺のコミュ障さに痺れを切らしたのか、川崎は先に話し出す
「昨日はすまなかったね。職業病みたいなものでね。初めて会う人とはいつもあんな感じだ。と言っても私の存在を知っているのはごく僅かだけどね。」
そう言いながらオレンジジュースみたいな飲み物を一気に煽る彼女
「それよりも、何か知りたいんでしょ。今日、ここに来たってことは。」
「……あぁ。知りたいことは2つだ。一つは最近起こっているサポーターの一件について詳しいことが知りたい。」
そういうと彼女は表情を変える。スイッチが入ったのだろうか
「ある程度はあのアドバイザーから聞いているんだろう??それ以上になにが聞きたいってんだい」
そこまで調べているんだったら、話が早いな。
「ベルの傍にいるサポーターが怪しい。そいつの情報、なにか持ってないか。」
「私も気になっていた所だ。だが生憎、尻尾を掴めちゃいないよ。」
「俺が聞いた話では犯人はソーマファミリアに所属していること。そして、そいつはなにか目的があって金を集めているという事だ。」
「それくらいは私も知ってる。」
この件については情報を持ってなさそうだ。
まぁ常識的に考えればそうだな
しってりゃ捕まえられるもんね。てへっ。
「……もう一つは、妖刀についてだ」
その言葉を発した途端、彼女の動きが止まる。
「なぜ、それを知りたがる。」
先程までの雰囲気がとまるで違う。
「まぁこれは俺がお前に売りつける情報って感じでどうだ、損はさせない。面白い話だぞ」
「……乗った。聞かせてくれ。」
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
「……という訳だ。まぁ俺も半信半疑なんだがな」
まぁ今日の起こった出来事を説明してやったのだが、
不思議そうな顔をしてやがる。まぁ当然だよな。
「いや……その使い手に出会えるとはな……」
「まだ使い手じゃねぇし。まず俺の話は信じるのかよ。」
「いや、最初は目の腐った奴の戯言かとは思ったのだが…私の知ってるそれと大体合ってるんだよお前の話は。」
「今、この世にあるとされる妖刀は既に100を超えていると言われている。これもまた噂程度だ。そのなかでもお前の傍にいる…らしいそいつは、妖刀の中でも一番タチの悪い妖刀だ。まぁ言い方を変えれば凄まじい力を持っている。とでも言えるのかな。」
すると割り込むように撫子が話し出す。
「マスター。今現在妖刀は十もありません。大半は浄化されています。」
おそらくこの話は川崎には聞こえていないだろうから
俺経由で伝えてやるとするか。
「川崎、今現在、妖刀は十も無いとよ。そう仰ってますよ。この子は」
そう聞いた川崎は、さらに驚く。まぁそりゃそうだよな。既に一割しかないんだから。
「さらに残った妖刀も私のように人の姿を借りれるほど魔力はありません。」
まず魔力で生きてんのかよお前らは。ちょっと訳分からないわ。
「そう表現したほうが分かりやすいかと思いまして。」
……まぁ丁寧な説明をありがとうございました。
「まぁその子の言ってることは確かなのだろう。信憑性はある。…もう一つだが、妖刀、この街にもう一振りだけある。そう聞いたぞ」
「それは確かでしょう。私も感じますマスター。」
まぁ流石は情報屋なだけあるのかもしれない。
しかし
まぁ俺が手に取らない限り、正式な使い手とは言えないわけだが、どちらにしろもう決めたとか言われてるしなぁ…
どうしよ。
「別に使ってもいいんじゃないか?死ぬ可能性が五割ぐらい上がっただけだろ。」
俺を殺したいのかコイツは。まぁダンジョンに潜るというのは死と隣り合わせなわけだ。保険として持っておくのも悪くないのかもしれない。
いざと言う時だけだよ??
「サポーターの件については私も調べてみるが、あんたの方が、案外情報得るのが早いかもしれん」
「どうしてだ」
「白髪の少年につきまとうサポーターってのが怪しんだろ?それについて一番情報を引き出せるのはあんただ。ま、それからは考えな。」
「わかった。時間を取らせた。すまないな。」
そういうと彼女は鼻を鳴らす。
「なぁに、私もいい話が聞けた。今回はチャラだ」
なにか取るつもりだったのかよ。末恐ろしいなおい。
酒場を後にし暫く歩く。
すると俺は唐突に、こう質問してみた
「なぁ、そう言えば、お前ってキャラ作ってるよね。二重人格的な感じのやつ」
そういうと、童女は、即座に答える
「そんなことはない!!…………です。」
もうどっちが本物なのかわからねぇ…
だが、その反応からして二重人格はキャラ作りの為だったということが判明したので
今日、唯一こいつに反撃出来たのではないかと思えた瞬間だった。
なんか今回も収集がつかない事態に…^^;
とてつもないオリキャラを登場させてしまったのではないかと、内心ヒヤヒヤしています(笑)
厚かましいお願いではあるのですが、
是非、感想などを頂ければと思ってます!
よろしくお願いします!!
ありがとうございました!!