ハイスクールD×D 特典持ちの転生者 作:NEKTSCROWN
名前 雨掬 綺羅羅(あまつか きらら)
神様のミスで殺されてしまいハイスクールD×Dの世界に転生させられた少年。最初は死んだことを悲しんでいたが死ななければこんな体験は出来なかったと神様に感謝している。
この通り基本は能天気である意味、適応性が高く、大概は受け入れる。
特典の力でハイスクールD×Dの世界を知っており、自分が助けられる人たちは助けようとしている。
何故か神様に気に入られ、勝手に神器まで宿されたが本人は気付いておらず未だ神器は目覚めていない。
最初は、特典の力を上手く使えていなかったが、今は自由に使うことが出来る。
種族 転生者/一応人間
容姿 黒髪、黒目。顔立ちは整っており、いわゆるイケメン。
・身長 186cm
・体重 85kg
転生の特典
・無限の魔力
・上限の無い身体
・どんな能力でも創り出す事のできる能力
・アニメ、漫画の知識
・絶対記憶能力
性格 優しく温和で、あまり怒ることが無いが、仲間が危険晒され時はいち早く行動し、仲間を傷つける者には容赦はしない。女性ぽい名前を気にしておりイジられるとふてくされる。ちょっとドSの気があり、ときたまドSが出てくることがある。
そのせいか、自分以外のSな人物を見ると本気で服従させようとする時がある。(戦闘中は特に)
能力
・ハンター×ハンターのキルアの念能力(ただし、無限の魔力を持っている為、制約の制限は無し)
・一方通行のベクトル操作
・上条当麻の幻想殺し(オンオフ可)
・リボーンの大空、嵐、雨、晴、雷、雲、霧の死ぬ気の炎
月
1月 冷酷な
2月 頭のおかしい
3月 とんでもない
4月 バランスのとれた
5月 変態的な
6月 ジメジメした
7月 神と呼ばれた
8月 汗臭い
9月 力がある
10月 百万の
11月 薄ら寒い
12月 超絶的な
日
1 変態
2 厨二病
3 マッドサイエンティスト
4 天才小学生
5 ミジンコ
6 クソジジイ
7 ゲーマー
8 ヤクザ
9 ローカルバス
10 甘党
11 王様
12 化物
13 準備運動
14 ストーカー
15 女王様
16 エンペラー
17 アゲマン
18 まんぐり返し
19 乳首
20 先生
21 犬
22 兵士
23 賢者
24 ロリっ子
25 神主
26 ギャル
27 C級隊員
28 猫背
29 猫舌
30 トリ頭
31 釘バット
「人に感謝することが出来る人間は、出来ない人間よりも幸せな人生を歩めると思わない?」
「負うべき物が責任、負わなくていい物まで負いたがるのが責任感。その境目を見失わないように。」
「神様なんて、結局の所は都合のいい時にだけ存在すればいい存在というのが普通よね。神様を信じることで、個人の能力を超えた先にある『何か』を引き出す助けになるのなら、信仰にも深い意味がある。いつだって神様が見てくださっている。だから頑張れる。そして精一杯頑張った人間とは、例えその結果がどうであれ、後悔はしないものよ。それが、神様というシステム。」
「恩を受けることは恥じゃない。受けた恩を返さないのが恥なんだ。」
「否!歪んでいるからこそ真っ直ぐなのよさ!」
「この世の中には2種類の老人が居ます。これまでの人生で数多の酸甘を噛み、物事に動じない穏やかな老成を手に入れた老人と、、、自分の経験してきたことが全てであり、その価値観や考えに反する者を悪と断じて恥じない頭の凝り固まった老人、、、人は前者を好々爺と呼び、後者を老害と言うそうですが、、、」
「無茶苦茶大いに結構!正論が正しかった例などないのよさ!」
「世の中は絶えず進歩し続ける!その進歩に付いていけず、変わることを恐れて自分の中にある価値観にしがみつき!あまつさえそれを他者にまで強制する!それを老害というのです!」
間違っていたのは俺じゃない、世界の方だ
「誰もが等しく優遇される、平等な世界。そんなものはあり得ません。才能も適正も無視して平等な世界があるとすれば、それは誰もが等しく冷遇された世界。」
「まぁ、お前の言い分はわからなくもないんだ。一人だって楽しい時間は過ごせるし、むしろ一人でいちゃいけないなんて価値観がもう気持ち悪い」
「きっと彼女もやはりどこか病気なんだろうな。優しくて往々にして正しい。だが世の中が優しくなくて正しくないからな。さぞ生きづらかろう」
「気持ち悪い同情押しつけて勝手に憐れんでんじゃねぇよ。そんなレッテル貼りは迷惑だ」
どんなにありがたい言葉も、届く人間にしか届かない。名言一つで人生変わるなら世の中ハッピーライフだ、ビューティフルワールドだ。成功できる奴はどんなきっかけだって、その成功をつかんだだろう。
言葉に力はない。それを受け取った人間に力があるかどうかだ
「そもそも遅刻が悪という認識が間違いなんですよ!警察は事件が起きて初めて動きます。ヒーローは遅れてやってくるのが定石です。それでも彼らの遅刻を責めるものがいますか!?これはもう逆説的に遅刻は正義なんですよ!」
自己犠牲だなんて呼ばせない。
数少ない手札を切り、効率化を極め、最善を尽くした人間を犠牲だなんて呼ばせない。
それは何物にも勝るほどの屈辱だ。
必死で生きた人間への冒涜だ。
レベルなんてタダの数字だよ。 この世界での強さは、単なる幻想に過ぎない。 そんなものよりもっと大事なものがある。 次は現実世界で会おう。 そしたらまた、同じように友だちになれるよ。
「馬鹿で結構じゃないか。大体自分を天才だって言ってるような奴は、そうでも言わなきゃ自分を保てない弱者か、自分からそう発言することで笑いを取ろうとしているジョーク好きだ。それに、天才なんかになると、自分が完成された人間だと勘違いし始めて努力をしなくなるぞ?そういうウサギみたいな奴は、いつかはカメに追い抜かれる。」
「確固たる理由もなく、人にレッテルを貼る行為は非常に危険である。それが過大評価であっても過小評価であっても、きちんとした情報もなくそうする事は、自分の目を曇らせ、来たる先に待ち受けるトラブルの原因にもなる。」
「心の傷の深さは、そいつにしかわからない。他の誰にも理解できない。自分でその傷と向き合い、癒すしかない。例え一生癒えなかったとしても、それを抱えて生きていくしかない。」
「俺はもう後悔したくない。いつまでも、何も出来ないままの俺でいるのは嫌なんだ。なにも、世界中の困っている人間を救いたいってわけじゃない、、、目の前で苦しんでいる奴がいて、それが俺の大切な人間だったら、俺はそいつのことを全力で守りたい。」
「……みっともないからやめなさい。そういうの、あまり好きではないわ。すぐたかろうとする人は屑ね」
「相容れない正しさって矛盾してませんか。コナン君もいってるじゃないですか、真実はいつもひとつって」
いつだって期待して、いつも勘違いして、いつからか希望を持つのはやめた。
誰もが過去に囚われている。どんなに先に進んだつもりでも、ふと見上げればありし日のできごとが星の光の如く、降り注いでくる。笑い飛ばすことも消し去ることもできず、ただずっと心の片隅に持ち続け、ふとした瞬間に蘇る。
時間がすべて解決するというのは嘘だ。すべてを忘却の彼方に追いやってどうでもいいものにして台無しにして、問題そのものを風化させるだけだ。
「誰かを頼る、みんなで助け合う、支え合うってのは模範的な解答だろ」
「でも理想論だ。必ず誰かが貧乏くじ引くし、押し付けられる奴は出てくる。誰かが泥をかぶんなきゃいけない。それが現実だろ。だから、人に頼れとか協力しろとか言う気はない」
自分が変われば世界が変わるというのも嘘だ。欺瞞だ。そのうち考えるのをやめてるだけだ。世界は周囲は、『自分が変わって世界が変わった』と考えるように強要して洗脳していくだけだ。そんな感情論や根性論では世界も周囲も集団も変わらない。
今回は設定回でした。
真ん中のやつは誕生日を基準とした占いみたいなものです。
興味のある方は自分の誕生日で何になるかやってみてください。
最後のやつは僕の好きな名言集です。