それではどうぞ
~~魔女の結界最深部~~
~~まどかside~~
ほむらちゃんがマミさんのリボンで捕まった後、私は、マミさんの苦悩を知りました。だから私は、マミさんに魔法少女になると言いました。そしたらマミさんは、魔法少女になるなら願いは付き物と言って色々な願い事を言いました、けど私は、あまり分かりませんでした。でも最後のケーキで魔法少女になるっていうのは少しおもしろかったです。その時キュゥべえから、魔女の卵が孵化し始めたといってマミさんは、前とは違う華麗な戦いをしました。その時のマミさんの表情はとてもいきいきしていて、かっこいいな、と思いました。その後魔女の結界の最深部にきて魔女がでてマミさんが一気に決めたと思ったらその魔女の口から本体が出てきてマミさんの前に出てきました。私は、怖くてさやかちゃんと、抱き合ってました。怖くて一歩も動けずに。そしてその魔女は、大きく口を広げてマミさんを食べようとしたその時いきなり爆発に包まれて端まで飛ばされました。びっくりしてその光景を見ていたら、私達の前にほむらちゃんが来ました。
「何とか間に合ったわね。」
「転校生…。」
「ほむらちゃん…でもマミさんのリボンに…」
「彼が来なかったら間に合わなかったわ。」
そう言って上を見上げてました。そこにはガンダムというロボットに変身した、斉藤君がいました。
時は少し遡り
~~魔女の結界内~~
~~優人side~~
俺達は、今最大パワーで、この結界の最深部に向かっている。俺は今ガンダムハルートに、なっていて今は変型していてその上には暁美さんが乗っている。使い魔がこちらに向かっているが、奴等は追いかけられずにいる。
「暁美さん足の部分になんかゴツゴツしてる部分があるだろ?」
「ええ、あるわね。」
「その場から足を退けてくれないか?その部分からミサイルを発射させるからさ。」
「わかったわ。オイショ、これでいいかしら?」
「ああ、ありがとう。」
よしこれならば…!
~~魔女の結界最深部~~
着いたな、しまった!ヤバいマミさんが喰われる…!間に合ってくれよ!ミサイル一斉発射!!よし!!全弾命中だ!
「暁美さん、降りて美樹さんと鹿目さんを守って上げて。」
「わかったわ。」
そう言って暁美さんは降りた。俺も変型を戻しマミさんの前まで行く。
「マミさん、大丈夫ですか?」
「え、ええた大丈夫よ。ありがとう…」
「後は俺がやります!下がっていて下さい。」
「え?でも…」
「そんなに足を震わせてたら戦えませんよ。いいから下がっていて下さい。」
「わかったわ。お願いね、斉藤君。」
「ええ、任されましたよ。」
マミさんが戦線離脱したと同時に魔女が姿を表す…
「貴様の相手はこの俺だ!!」
あいつがくちを広げて喰おうとする…
「そんな手に掛かるかよ!グラハムスペシャル!!」
と言うと同時に俺は瞬間に変型する!そして残ってたミサイルを全て発射!!よしまた当たったな。魔女は死んだと思い変型を解く。いや、まだか…こっちに、きたな…だがな。
「行け…!シザービット!!」
シザービットで奴をスライスする!そしてライフルとキャノンを魔女に向け
「これで仕舞いだ!!喰らえ!!」
撃つ!!そして魔女は、跡形もなくなった…これでマミさんは救えたな。そう思い俺は解除する。そしてグリーフシードを掴む。そして俺はマミさん達の方へと向かう。
どうでしたか?又々グラハムスペシャルをやってみたした。まあ納得行かない方も居ると思いますがそこは悪しからず。次位に暁美ほむら、斉藤優人以外には絶望してもらいます。
感想お待ちしてます。