魔法少女まどか☆マギカ00   作:リボーンズガンダム

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どうも、リボーンズガンダムです。最近は、ガンダムサバーニャを六個買いして、最終決戦仕様に、改造してテンションが上がりまくりです。今度はリボーンズガンダムの小型ファングを取り外し可能にしようと、思います。皆さんは、ガンプラを改造したことが、ありますか?あったら教えて下さい
それではどうぞ


第1話 転校

~~優人side~~

「ふぅ、なんとか片付けは終わりかな。」

どうも、転生した、斉藤優人です。転生したらこの家にいました。そのあと部屋にあった、荷物を整理してました。ちなみに明日見滝原中学校に転校です。

「あとは、食材購入かな。確かここから近い所はショッピングモールかな?出かけるか。」

靴を履き、外に出て玄関のドアに鍵をかけたっ、財布は………あった、良かったー。

~~ショッピングモール~~

「これで完璧かな?」

『マスター、まだ、トマトが足りません。』

「あ、そういえば、サンキュー、CB。」

『いえ、このくらい問題ありません。』

こいつは俺のデバイス「ソレスタルビーイング」

長々と呼ぶのは、大変だから「CB」と呼んでいる。

「さてこれで完璧だな。」

よしレジに行こう。

 

~~レジにて~~

「3421円でございます。」

「えーと、3500からで。」

「79円のお返しとなります。ありがとうございました。」

これでしばらくは、食材は完了だな。

少し小腹が、空いたからフードコートへ行くか。

~~フードコート~~

「えーと、チーズハンバーガーのセットを一つ。」

「はい、560円になります。」

「600円からで。」

「40円のお返しとなります。」

さてと、近い席はっとあったあった

しかし混んできたな。

『そうですね。マスター。』

「さていただきます。アム、んうまいな。」

「あの~ここって開いてますか?」

ん、って彼女達は、鹿目まどかと美樹さやかと、志筑仁美じゃねーか!びっくりしたー。

「どうぞ」スススッ

「あ、ありがとうございます!」

「いやー良かったね。譲って貰って。」

「本当ですわ。」

食べ終わったし、帰るか、明日は見滝原中学へ転校だし。

「あれ?もういいんですか?」

「ああ、食べ終わったのでどうぞ。」スタスタ

 

~~時間は跳んで次の日~~

「じゃあここで待っていて下さいね。」

「「はい。」」

早乙女先生が教室へと入って行ったな。

「あなたは、何者?」

「は?いきなりどうしたのさ?」

「だからあなたは、何者なの?」

もう分けがわからないから聞き流そう。うん、それが一番だな。

『大変ですね、マスター。』

そう思うなら助けろよ……… ん?

「では次に転校生の紹介です。斉藤君、暁美さん入って来て。」

少し緊張するな。

『頑張ってください、マスター。』

ありがとうな、

「はーい、それじゃあ自己紹介いってみよー!」

「斉藤優人です。昨日からこの見滝原市に来ました、よろしくお願いします。」

「暁美ほむらです。よろしくお願いします。」

「暁美さんは、半年間、心臓病で、入院していたの。皆久しぶりの学校生活だから、仲良くしてね。」

ん?暁美さん鹿目さんにがん飛ばしてるし、大丈夫かな?

「それじゃあ席は、暁美さんが中沢君の隣で、斉藤君が、鹿目さんの隣ね。」

「「はい。」」

席に座ったら鹿目さんが

「私鹿目まどか。よろしくね。」

「ああ、よろしくな。」ニコッ

ん?なぜ鹿目さんは顔を赤くしてるんだ?

『マスター、気づいて下さいよ。』

ん?どういうことだ?

「そういえば、昨日席を譲ってくれた人だよね?」

「ああ、そうだが?」

「ありがとう、おかげで座れたよ。」

「大丈夫だよ。ちょうど食べ終わりかけてたし。」

「それでもありがとうね。」

「どういたしまして。」

いいこだなー鹿目さんは。




今回はこれで一区切りです。
感想お待ちしてます。
あと、近いうちに設定をだします。
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