魔法少女まどか☆マギカ00   作:リボーンズガンダム

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どうも、リボーンズガンダムです。まさか二回投稿ができるとは思いませんでした。、最初は戦闘シーンです。ガンダムアストレアVS第二世代とセファーラジエルの黒バージョンやってみたかったんです。
それではどうぞ。


第26話 battlefield

前回の纏め

 

上条恭介に振られた美樹さやか。美樹さやかは廊下の裏場所で泣くが斉藤優人が慰める。その事により美樹さやかは…。美樹さやかは結界内で、今までとは違う戦い方をする。そして次の日、斉藤優人、巴マミ、佐倉杏子は廃教会へと行き、そこで謎の声を聞く。そしてその謎の声は斉藤優人ことわを知っていた。そして斉藤優人に贈り物と言ってとある機体達をだす。それは黒の第二世代とセファーラジエルだった。

 

~~廃教会~~

~~優人side~~

俺は今第二世代とセファーラジエルと交戦している。マミさんと佐倉さんには下がって貰った。あの謎の声も聞こえない…なっ!プルトーネがサーベルで切りかかってきたから俺はプロトGNソードを出して受け止めた。その後、プルトーネを蹴りサダルスードに切りかかった!がその間にアストレアが入ってきて受け止められた

「チッ…だがな!!」

俺はブーストを最大にしてアブルホールに向かった。そして奴のコア部分にプロトGNソードを軽く刺し形を残したままの状態で機能停止にさせた。あとは四体…行けるか!?俺は左手でライフルを持ち、プルトーネに向けて撃った…が奴はGNフィールドで防いだ。俺は一旦ライフルをしまいサーベルを掴み右手にはプロトGNソードを持ちアストレアに切りかかった!が奴も右手に持っていたプロトGNソードで防いだ…

「甘い!!」

俺はそう叫び、左手に持っていたサーベルでコア部分を軽く刺し機能停止にさせた。

「後はセファーラジエルとプルトーネとサダルスードのみ!」

俺は先ずサダルスードに向かったが謎のビームで防がれた…セファーラジエルのプロトビットだった。俺は一旦回避し、その後セファーラジエルまで行き、蹴りをかました。奴が怯んだ瞬間にプロトGNソードでコア部分を軽く刺し機能停止にさせた。安堵をしていたら、サダルスードが攻撃してきた!!

「チッ…だかな…!」

先ずサダルスードに近づき奴を左手で三回殴り、その後蹴りをかました。奴は教会の地面に顔面を思いっきりぶつけ、機能を停止した。

「後はプルトーネだけ!!」

俺はまだGNフィールドを出しているプルトーネに向かってプロトGNソードを出し、フィールドを強制的に突破し奴のコア部分を軽く刺した。

「これでお仕舞いだな。」

そう言って俺はアストレアを解除した。

「そういえばこいつらどうしようかな。」

『大丈夫です。これからはてにいれた武装やモビルスーツは私の中に収納できます。容量はありますが。』

「なら頼む。こいつらを収納してくれ。」

『了解。』

そう言ってCBは機能停止した、第二世代とセファーラジエルを収納した。

「皆、怪我はしてないか?」

「ええ、大丈夫よ。」

「ああ、大丈夫だよ。」

そう言って二人は魔法少女の姿から普通の姿に戻った。そういえば

「ここは廃教会みたいだな。なんか血の後もあるし、なんだこれ。」

そう言ったら佐倉さんが気を暗くして

「優人、マミ話したいことがあるんだ。今さあいいかな。」

「ああ。」

「ええ。」

俺とマミさんは了承した。




すみません、今回はこれで一区切りです。次こそ佐倉杏子の過去の話になります。お楽しみに
感想お待ちしてます。

えー付け加え忘れました。設定更新しました。みて下さい。
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