魔法少女まどか☆マギカ00   作:リボーンズガンダム

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どうも、リボーンズガンダムです。今回は休憩話となっています。二章のどこかであった話です。といってもガンダムの説明ですが
それではどうぞ。


休憩話 ガンダムについて01

~~マミホーム~~

~~優人side~~

俺達はお茶を飲んでいる。こうほのぼのしている時に、暁美さんが

「そういえば、斉藤君。貴方のガンダムってどんなのがあるの?教えてほしいのだけど。」

「あ、それあたしも気になるよ!教えて、斉藤君。」

「あたしも気になるな。優人どんなのがあるんだ?」

「私も気になるわね。教えてくれないかしら?」

「私も教えて欲しいな~って」

はぁマジかまあ、いいっか

「別にかまわないが長いぞ?耐えられるのか?」

と皆に聞いたら皆はうなずいた。

「よし、なら教えるよ。

先ずは第一世代からな。

第一世代のガンダムは1機のみ。機体名は0ガンダム。この0ガンダムは初期の機体ながら結構出来が良いほうなんだよな。こいつはサーベルが他のガンダムと比べて一本しかないんだよな。まあ事実上のテスト機体だから少ないんだけどな。でこの0ガンダムにトリコロールの色がついたのが実戦配備型だ。ちなみに性能は同じ。あとはフルーアーマーもあるがそれは置いとこう。

次は第二世代のガンダムだ。ちなみに第二世代のガンダムの名前はタロットカードからとられている。第二世代から四機になる。先ずはガンダムアストレアだ。こいつは第三世代のエクシアの武器や、ヴァーチェの武器のテストなどを行った機体だ。こいつの色は白が主なんだが、type-fになると色が赤になり色々と改良されている。でtype-F2はエクシアの余ったパーツを使、さらに改良されたんだ。こいつはそれにより粒子制御が40%アップしたんだ。

次はガンダムサダルスードだ。こいつはセンサーシールドというものがついていてデュナメスのテスト機体と言っても過言ではない。まあ、戦闘には向いてないが。でさらにサダルスードは片方にしかセンサーシールドは付いていなかったが、type-Fになるとセンサーシールドが両方につくんだ。ちなみに色は変わらないが、相変わらず戦闘には向いてない。

次はガンダムアブルホールだ。こいつはなガンダムと言っていいのかな?まあ、とにかくこいつは簡単に言うと、戦闘機に足と顔を生やしたもんだな。ガンダムの顔は機首に付いていて、腕はサブアーム見たいで貧弱だ。だがこれでもキュリオスのテスト機体。これもtype-fに改良された。色はくろだな。

で最後はガンダムプルトーネだ。こいつだけにコアファイターが付いていて複合素材を使っている。こいつはヴァーチェのテスト機体だがこいつの時の技術ではGNフィールドは出来なかった。ちなみにこいつだけはtype-Fにはなっていない。色々とあってな。」

「色々あったんだ。」

「そういうことだ。次は第三世代のガンダムの説明からだな。」




今回はこれで一区切りです。どうですか?まあ、ただの説明回となりましたが。
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