それではどうぞ。
前回の纏め
キュゥべえと話をしていた、斉藤優人。しかしジンクスⅢの結界に包まれ戦闘を開始する。斉藤優人は、ケルディムガンダムになり。ジンクスⅢを全滅させるのであった。
~~次の日~~
~~昼休み~~
~~優人side~~
リボンズアルマーク、奴の目的は一体…まさか、世界を統べるとかか?原作と同じで。うーん、その時鹿目さんが
「どうかしたの?斉藤君。」
「いや、何でもない。少し考えていた事があっただけだよ。」
「ふーん、そうなんだ今度の休みって空いてる?」
「ああ、空いてるが。何で?」
「ほら、いつか泊まりに来てって言ったでしょ?だから」
「ああ、そういうことか。わかった。」
「うん、次の休み楽しみだな。」
~~放課後~~
~~立ち入り禁止エリア~~
~~優人side~~
今、俺はキュゥべえの報告により敵がここにいるということをしり、やって来た…さすがだな。キュゥべえ
~~結界内~~
~~優人side~~
「ソレスタルビーイング、セットアップ!今回はセラヴィーガンダムで、いく!!」
『了解、Set up』
セラヴィーになった。結構重いな…これだがな!!
「高濃度圧縮粒子解放…」
俺はそう言ってGNバズーカを後ろのキャノンにくっつけ
「GNバズーカ、発射!!」
撃った!!ジンクスⅢを3機同時に撃破した!
「これなら…」
俺はGNバズーカを外し。膝についてるキャノンを上げ、ジンクスⅢに向けて撃った!!ジンクスⅢが後ろに…
「だがな!!」
俺はGNフィールドを展開して、ジンクスⅢが持っていたGNビームサーベルの攻撃を防ぎ、GNバズーカを右手に持っていた方にくっつけ、左手にサーベルをもち、後ろのジンクスⅢをきる!!
「このぉぉ!!」
よし、撃破完了。奴らが一旦距離を遠くに離したな…
「これなら!!」
俺はGNバズーカをくっつけた状態のまま両手にもち、
「高濃度圧縮粒子全面解放!!」
そして、後ろのガンダムの顔を解放して、GNバズーカに大きい球の形を作り、
「GNバズーカ…バーストモード!!」
撃った!!大きい球は距離をとっていたジンクスⅢを巻き込み爆発した。
「後は、三体…なら!」
俺はGNバズーカを捨てて、ジンクスⅢに近づき両手にサーベルを持って、ジンクスⅢを一機真っ二つに切った!!
「一機撃破…クッ!!」
ジンクスⅢは両方から攻めてきた!!
「だがな!!」
俺は膝と後ろについているキャノンからてをサーベルを持たせた状態で出して両方のジンクスⅢを足を切って、そして上からも切った!!
「敵機全機撃破を確認、CB、セラヴィーを解除だ。」
『了解、マスター。』
そう言ってCBはセラヴィーを解除した。これでいいな。
~~立ち入り禁止エリア~~
~~優人side~~
最近はジンクスⅢばっかりか…もし敵が来るなら奴らは他の新型を出すと思ったが、
「考え、過ぎかな…」
「そうと思いますか?」
「何?なっ…クッ!!」
振り向いた瞬間大型ビーム砲が目の前を過ぎた…
「どこから撃ってきた!姿を見せろ!!」
俺は怒鳴りそして
「ソレスタルビーイング、セットアップ!ダブルオーガンダムだ!」
『了解、二回目ですがSet up』
ダブルオーになり、GNソードⅡを構える…
「やはり、そう来ましたか、斉藤優人。」
「貴様は何者だ…答えろ!!」
こっちに足音が近づく…なっ…あいつは…
「私の名前はリヴァイヴ・リバイバル、イノベイターです。」
そう言ってリヴァイヴは俺にGNメガランチャーを向けて
「そして、さようならです。」
撃った…
今回はこれで一区切りです。さて、遂にイノベイターが登場となりましたが、どうでしょうか…今のリヴァイヴの状態はガデッサです。
感想お待ちしてます。