魔法少女まどか☆マギカ00   作:リボーンズガンダム

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どうも、リボーンズガンダムです。さて、一回前置きなしで出してしまいました。すいません。
それではどうぞ。


第34話 breaker

前回の纏め

 

キュゥべえと話をしていた、斉藤優人。しかしジンクスⅢの結界に包まれ戦闘を開始する。斉藤優人は、ケルディムガンダムになり。ジンクスⅢを全滅させるのであった。

 

~~次の日~~

~~昼休み~~

~~優人side~~

リボンズアルマーク、奴の目的は一体…まさか、世界を統べるとかか?原作と同じで。うーん、その時鹿目さんが

「どうかしたの?斉藤君。」

「いや、何でもない。少し考えていた事があっただけだよ。」

「ふーん、そうなんだ今度の休みって空いてる?」

「ああ、空いてるが。何で?」

「ほら、いつか泊まりに来てって言ったでしょ?だから」

「ああ、そういうことか。わかった。」

「うん、次の休み楽しみだな。」

 

~~放課後~~

~~立ち入り禁止エリア~~

~~優人side~~

今、俺はキュゥべえの報告により敵がここにいるということをしり、やって来た…さすがだな。キュゥべえ

 

~~結界内~~

~~優人side~~

「ソレスタルビーイング、セットアップ!今回はセラヴィーガンダムで、いく!!」

『了解、Set up』

セラヴィーになった。結構重いな…これだがな!!

「高濃度圧縮粒子解放…」

俺はそう言ってGNバズーカを後ろのキャノンにくっつけ

「GNバズーカ、発射!!」

撃った!!ジンクスⅢを3機同時に撃破した!

「これなら…」

俺はGNバズーカを外し。膝についてるキャノンを上げ、ジンクスⅢに向けて撃った!!ジンクスⅢが後ろに…

「だがな!!」

俺はGNフィールドを展開して、ジンクスⅢが持っていたGNビームサーベルの攻撃を防ぎ、GNバズーカを右手に持っていた方にくっつけ、左手にサーベルをもち、後ろのジンクスⅢをきる!!

「このぉぉ!!」

よし、撃破完了。奴らが一旦距離を遠くに離したな…

「これなら!!」

俺はGNバズーカをくっつけた状態のまま両手にもち、

「高濃度圧縮粒子全面解放!!」

そして、後ろのガンダムの顔を解放して、GNバズーカに大きい球の形を作り、

「GNバズーカ…バーストモード!!」

撃った!!大きい球は距離をとっていたジンクスⅢを巻き込み爆発した。

「後は、三体…なら!」

俺はGNバズーカを捨てて、ジンクスⅢに近づき両手にサーベルを持って、ジンクスⅢを一機真っ二つに切った!!

「一機撃破…クッ!!」

ジンクスⅢは両方から攻めてきた!!

「だがな!!」

俺は膝と後ろについているキャノンからてをサーベルを持たせた状態で出して両方のジンクスⅢを足を切って、そして上からも切った!!

「敵機全機撃破を確認、CB、セラヴィーを解除だ。」

『了解、マスター。』

そう言ってCBはセラヴィーを解除した。これでいいな。

 

~~立ち入り禁止エリア~~

~~優人side~~

最近はジンクスⅢばっかりか…もし敵が来るなら奴らは他の新型を出すと思ったが、

「考え、過ぎかな…」

「そうと思いますか?」

「何?なっ…クッ!!」

振り向いた瞬間大型ビーム砲が目の前を過ぎた…

「どこから撃ってきた!姿を見せろ!!」

俺は怒鳴りそして

「ソレスタルビーイング、セットアップ!ダブルオーガンダムだ!」

『了解、二回目ですがSet up』

ダブルオーになり、GNソードⅡを構える…

「やはり、そう来ましたか、斉藤優人。」

「貴様は何者だ…答えろ!!」

こっちに足音が近づく…なっ…あいつは…

「私の名前はリヴァイヴ・リバイバル、イノベイターです。」

そう言ってリヴァイヴは俺にGNメガランチャーを向けて

「そして、さようならです。」

撃った…




今回はこれで一区切りです。さて、遂にイノベイターが登場となりましたが、どうでしょうか…今のリヴァイヴの状態はガデッサです。
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