魔法少女まどか☆マギカ00   作:リボーンズガンダム

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どうも、リボーンズガンダムです。今回はCBきゃらの劇場版予告のやつをやります。まあ、パロディーなので、本編とは一切関係はございませんのでご了承を下さい。
それではどうぞ。


番外編2 CBきゃらを見て。

西暦20××年

イノベイターとの戦いを…終えた斉藤優人達は休息をとるのだった…

 

 

 

 

 

 

4章予告?

 

 

 

 

 

~~優人の家~~

「優人ー暇ー」

「そう言ってると俺自身が暇な人みたいだな。」

「けどどうするの?こんなんじゃ4章までもたないわよ?ねぇ暁美さん。」

「そうね。巴さん。こんなんじゃもたないわよ。」

「ウーン、どうするの?斉藤君。」

「いや、俺に聞かれても困るよ。美樹さん。」

「ちなみに今回は私、鹿目まどかも参加してるよ。」

「誰に話してるんだ?鹿目さん。」

「えーと、ここにいる皆にには秘密だよ!!」

「どうしたのさ?まどか。」

「ううん、何でもないよ。さやかちゃん。」

 

 

 

 

「やぁ、こんにちは。」

 

 

 

「リボンズ・アルマーク!?」

『生きていたのか!?』※リジェネです。

 

 

 

 

「いや、死んでるよ。」

 

 

 

「びっくりした。また戦うのかとおもった。というかリジェネなんでここに?」

『ヴェーダの中にいるのも退屈なんでね。ホログラムで来たよ。』

「あー納得だ。」

 

「斉藤君!?」

「誰!?その人達。」

「そう言えば皆には言ってなかったな。ホログラムの方はリジェネ・レジェッタこっちの幽霊はリボンズ・アルマークだ。」

「へぇー」

「そう、でその幽霊な何しにきたの?」

 

「いや、何あの世に面白い店が出来てね。招待しに来たんだよ。」

「まだ、リボンズの所には行きたくないな。」

『「「「「「うん…」」」」」』

「大丈夫、ちゃんと帰すさ。」

「「「「「「『それなら。』」」」」」」

 

 

~~どこか~~

リボンズ

「さあ、ついてくるんだ」

 

リジェネ

『一体どんなところなのだろうか。だけど暇潰しにはなるだろう。』

「ああ、そうだな。リジェネ。」

「ほむらちゃん楽しみだね。」

「そうね。まどか、どんな所なのかしら?」

「杏子、ここにまでお菓子持ってきたんだ。」

「いいだろ?別に…」

「いいのだけれどカスを落とさないでね、佐倉さん。」

 

 

 

~~あの世~~

ほむら

「ウィッチパン屋」

『こんな所に連れてきたかったのかい?リボンズ。』

「いいから、入ってみるといい。美味しいよ。ここのパンは。」

 

 

~~パン屋~~

リボンズ

「やあ、今回は連れもいるよ。」

 

 

 

「いらっしゃい♪」

※魔女が擬人化したみたいなもの

 

 

マミ

「知らないけど初めて会った気がしないわ。」

「確かにな。マミ。」

「うん確かにね杏子。」

 

魔女

「うちは焼きたてだからどれも美味しいですよ。」

 

 

優人

「確かに上手そうだ。」

 

リボンズ

「僕の奢りだどんどんと食べてくれ。」

杏子

「じゃあ遠慮なく。」

 

 

…………………♪…♪…♪…♪…♪…♪

※楽しくパンを食べています。

 

 

マミ

「」テクテク

 

 

 

「あ、射撃のお姉さん!!」

 

 

マミ

「え?」

 

 

可愛いシャルロッテ

 

お菓子の魔女

 

 

「「「「「『ん?』」」」」」

 

 

 

 

マミ

「あら。」

 

 

シャルロッテ※なぎさです。

「お姉さん♪」

 

 

マミ

「おいで♪」

 

 

なぎさ

「はーい♪」

 

ぼふっ

 

そこからは~

 

イノベイター勢と楽しくパンを食べる斉藤優人と佐倉杏子

 

 

鹿目まどかと暁美ほむらは楽しく食べ会う。

 

 

マミとなぎさはパンを食べ会う。

 

 

 

美樹さやかと佐倉杏子はパンを取り合う。

 

 

 

 

斉藤優人とリジェネ達は楽しくパンを食べ会うのだった…

 

 

 

~~優人の家~~

杏子

「アムッ上手いな、これ。」

リジェネ

『有意義だった。』

さやか

「なんか見たことがある顔もいたしね。」

マミ

「これ、紅茶とあうわね。」

ほむら

「まどか、貴方はあんパンはつぶあん?それともこし餡?」

まどか

「私はこし餡かな~。」

リジェネ

『どうしたんだい?斉藤。』

優人

「あ、いや前に皆で撮った写真がな。」

リジェネ

『あー。そうだね。』

 

 

 

 

 

 

 

 

4章に続く?

 

 

 

※これは4章とは一切関係はありません。4章はシリアスなので。




これで終わりです。次からは4章に入ります。4章それはガンダム00の劇場版にあたるところです。
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