それではどうぞ。
西暦20××年
イノベイターとの戦いを…終えた斉藤優人達は休息をとるのだった…
4章予告?
~~優人の家~~
「優人ー暇ー」
「そう言ってると俺自身が暇な人みたいだな。」
「けどどうするの?こんなんじゃ4章までもたないわよ?ねぇ暁美さん。」
「そうね。巴さん。こんなんじゃもたないわよ。」
「ウーン、どうするの?斉藤君。」
「いや、俺に聞かれても困るよ。美樹さん。」
「ちなみに今回は私、鹿目まどかも参加してるよ。」
「誰に話してるんだ?鹿目さん。」
「えーと、ここにいる皆にには秘密だよ!!」
「どうしたのさ?まどか。」
「ううん、何でもないよ。さやかちゃん。」
「やぁ、こんにちは。」
「リボンズ・アルマーク!?」
『生きていたのか!?』※リジェネです。
「いや、死んでるよ。」
「びっくりした。また戦うのかとおもった。というかリジェネなんでここに?」
『ヴェーダの中にいるのも退屈なんでね。ホログラムで来たよ。』
「あー納得だ。」
「斉藤君!?」
「誰!?その人達。」
「そう言えば皆には言ってなかったな。ホログラムの方はリジェネ・レジェッタこっちの幽霊はリボンズ・アルマークだ。」
「へぇー」
「そう、でその幽霊な何しにきたの?」
「いや、何あの世に面白い店が出来てね。招待しに来たんだよ。」
「まだ、リボンズの所には行きたくないな。」
『「「「「「うん…」」」」」』
「大丈夫、ちゃんと帰すさ。」
「「「「「「『それなら。』」」」」」」
~~どこか~~
リボンズ
「さあ、ついてくるんだ」
リジェネ
『一体どんなところなのだろうか。だけど暇潰しにはなるだろう。』
「ああ、そうだな。リジェネ。」
「ほむらちゃん楽しみだね。」
「そうね。まどか、どんな所なのかしら?」
「杏子、ここにまでお菓子持ってきたんだ。」
「いいだろ?別に…」
「いいのだけれどカスを落とさないでね、佐倉さん。」
~~あの世~~
ほむら
「ウィッチパン屋」
『こんな所に連れてきたかったのかい?リボンズ。』
「いいから、入ってみるといい。美味しいよ。ここのパンは。」
~~パン屋~~
リボンズ
「やあ、今回は連れもいるよ。」
「いらっしゃい♪」
※魔女が擬人化したみたいなもの
マミ
「知らないけど初めて会った気がしないわ。」
「確かにな。マミ。」
「うん確かにね杏子。」
魔女
「うちは焼きたてだからどれも美味しいですよ。」
優人
「確かに上手そうだ。」
リボンズ
「僕の奢りだどんどんと食べてくれ。」
杏子
「じゃあ遠慮なく。」
…………………♪…♪…♪…♪…♪…♪
※楽しくパンを食べています。
マミ
「」テクテク
「あ、射撃のお姉さん!!」
マミ
「え?」
可愛いシャルロッテ
お菓子の魔女
「「「「「『ん?』」」」」」
マミ
「あら。」
シャルロッテ※なぎさです。
「お姉さん♪」
マミ
「おいで♪」
なぎさ
「はーい♪」
ぼふっ
そこからは~
イノベイター勢と楽しくパンを食べる斉藤優人と佐倉杏子
鹿目まどかと暁美ほむらは楽しく食べ会う。
マミとなぎさはパンを食べ会う。
美樹さやかと佐倉杏子はパンを取り合う。
斉藤優人とリジェネ達は楽しくパンを食べ会うのだった…
~~優人の家~~
杏子
「アムッ上手いな、これ。」
リジェネ
『有意義だった。』
さやか
「なんか見たことがある顔もいたしね。」
マミ
「これ、紅茶とあうわね。」
ほむら
「まどか、貴方はあんパンはつぶあん?それともこし餡?」
まどか
「私はこし餡かな~。」
リジェネ
『どうしたんだい?斉藤。』
優人
「あ、いや前に皆で撮った写真がな。」
リジェネ
『あー。そうだね。』
4章に続く?
※これは4章とは一切関係はありません。4章はシリアスなので。
これで終わりです。次からは4章に入ります。4章それはガンダム00の劇場版にあたるところです。
感想をお待ちしてます。