それではどうぞ。
国連の兵器
戦闘機(汎用機)
絶対防衛戦に出てきた戦闘機の汎用機。ビーム兵器を標準装備している戦闘機ちなみに劇中には出なかったが腕と足も登載されている。
戦闘機(隊長機)
絶対防衛戦に出てきた戦闘機の隊長機。ビーム兵器の他に翼に実体剣を付けている。この戦闘機も腕と足を登載している。ちなみにこの隊長機のみにGNミサイルを登載している。
戦車
絶対防衛戦に出てきた戦車。砲台がビーム兵器とかしている。GNミサイルが標準装備となっている。この戦車も腕と足を登載している。
空母
絶対防衛戦に出てきた空母。戦闘機を登載することができるのは当たり前だがGNミサイルと荷粒子砲を標準装備している。ちなみにこの空母には戦車が対空砲みたいにある。
巡洋艦
絶対防衛戦に出てきた巡洋艦。今回の劇中には出なかったが。この巡洋艦も荷粒子砲とGNミサイルを標準装備している。そして対空砲はGNマシンガンとなっている。
ソレスタルビーイング号
今回の絶対防衛戦の旗艦となった。外宇宙航行船である。これは機動戦士ガンダム00のソレスタルビーイングと同じ兵装をしている。この内部には量子型演算処理システムヴェーダがある。ちなみに今回の大型粒子砲は魔法少女リリカルなのはの高町なのはのスターライトブレイカーの85発分の威力がある。なのでこのビームは一回放たれた時に地球を突き抜けて月付近まで届いた。今回ELSに侵食されたがヴェーダには当たらなかった。今回侵食された所は司令室のみとなっている。
巨大な一輪の花
戦闘の最後に出てきた人類とELSが分かり合えたことを示す花である。この花は触れても侵食はされない。ちなみにこの花は少しずつ上に上がっているのでもう少ししたら宇宙へと出ていくのである。そしこの花にはワープホールがある。あと数年したらステーションとなるらしい。
斉藤優人が使った機体
ダブルオークアンタフルセイバー
「機動戦士ガンダム00V戦記」に出てきた機体と同一機体である。しかし00Vとは違って対話を行う事が可能である。しかし斉藤優人はフルセイバーの部分を捨てた。なぜならELSと対話する時にこの武器を持っていたら危険だと思いパージした。
ガンダムサバーニャ
斉藤優人が一回だけ使い、その後は最終決戦装備になりCBが運用した。劇中には書けなかったが片腕と片足を破壊されてミサイルは全てなくなり武器はGNライフルビット一挺と破壊された片腕の方にくっついていたホルスタービット二つのみになった。ちゃんとCBが回収した。
ガンダムハルート
CBが運用した時は最終決戦装備になっている。機動戦士ガンダム00では三位一体でマルートモードは起きたがこの話では一人で運用しなければならないので一人でのマルートモード発動が可能である。そして劇中では半分侵食されて自爆した。ちなみにその時の武器はなくなっている。シザービットは全て侵食されていた。
ラファエルガンダム
リジェネ・レジェッタが運用した機体である。機能はガンダム00と同じである。劇中ではダブルオーライザーを助けた後囮となり自爆した。
ダブルオーライザー
斉藤優人が運用した機体である。この機体は前回の戦闘でGNドライヴを二つ失い、GN粒子貯蔵タンクとなっている。劇中ではあんまり戦わず二度目の戦闘の時にはトランザムバーストを発動してELSとの対話を試みたが失敗して顔、片腕とバインダーと片足を侵食された。そしてラファエルの助けにより斉藤優人は救出された。そして助けにきたラファエルと共に自爆した。
異性体
ELS
地球外変異性金属体の略でELSと呼称されている。これもガンダム00と変わらず小型と中型そして月とどう規模の大型がある。ちなみに今回の戦闘では大型は宇宙にいた。今回も助けを求めて地球へと来た。そして攻撃を人類側のコミュニケーションの仕方だと思っていた。ので同じように擬態して攻撃をしてきた。そして対話が終わったときは大型は地球の海の所へと進行していた。そして大型は花とかしていた。
今回はこれで終わりです。次は何をやるかは考えて居ませんが近い内にやろうと思います。
感想をお待ちしてます。