恐ろしく亀更新なので皆様ご了承下さい
過去編① キャラ紹介と紫の依頼
過去編①&キャラ紹介
名前 天城 恭弥
年齢 不明 但し外見は16才(変更可能)
幻想郷では25くらいの外見にしていた
誕生日 6月17日
好きなもの 特に無し(今のところ考えてない)
嫌いなもの 悪人
フェチ メガネ?
身長 170㎝
体重 65㎏
スキル 天城流武術
幻想郷のキャラのスキル
(出した奴は両方箇条書きで載せます)
持ち物 (学生が普通持って要るもの以外)
スタンガン
サバイバルナイフ(護身用サイズ)
音楽プレイヤー(イヤホンも)
ガスガン(改造)
性格 読んでみてのお楽しみ♪
ヒント:二重人格? 元中二?
家族構成 捨て子のため現在不明
生まれ 幻想郷博麗神社前
(棄てられた場所)
友人関係 幻想郷キャラ全員と仲が良い
キャラコメント
「どうも、恭弥です。
いつもはチルノや、ルーミアたちと遊んだり、
けーねや、霊夢の手伝い、
たまに紅魔館とかからの依頼をこなしたりして過ごしてます。
今回は厄介な奴から厄介な依頼が舞い込んで来たわけだが……、
まったくもって、どうしたものか……」
過去編① ~紫(BBA)からの厄介な依頼~
紫「あなたに、ある世界に行ってほしいの」
道を歩いていると、いきなり真横からスキマを開けて現れた紫にこう言われた。
恭弥「なんだよいきなり、ビックリするからその出方やめろ。で?俺に行ってほしい世界って何だ?」
紫「やめないわよ。あ、行ってほしいのは『俺の青春ラブコメはまちがっている』の世界よ。」
恭弥「…………は!?おいまてコラ!それ俺が前に外の世界に行ったときに買って来た小説じゃねぇか!!」
紫「ダメかしら?」(上目遣い)
恭弥「はぁ………。で、依頼の件だけど、何でその世界に俺は行かないといけないんだ?」
紫「実はね、前にその世界に行ったときにその世界の大きな寺子屋?確か学校と言ったかしら、そこの教師と仲良くなっちゃってねぇ。あなたのこと話しちゃったのよ。そしたらね、ぜひ会ってみたいって言われたのよ」
恭弥「ふーん、へぇー、ほぉー、そうかい」
紫「だからね、会ってあげてくれないかしら。あの子だいぶ困った問題児を抱えているみたいだから、駄目かしら」(上目遣い)
恭弥「………………。それ自体は構わないし、あれが問題児でないわけないから今回は聞こう。で?」
こいつのことだ、どう考えてもまだ何か隠してるはずだ。
「あいつ」のとこの学校に行け、くらいのことは言いかねん
紫「………察しが良いのは助かるわぁ。じゃあ早速その子の学校に編入してきて。」
やっぱ言いやがったよ、このBBA
恭弥「おいそれ、『物語への介入してこい』って言ってるだけじゃねぇか」
紫「ええ、その通りよ。その上、高校生として………、ね」
恭弥「うわぁ、勘弁してくれよ、もう」
紫「霊夢とかを一緒に行かせてもいいけど、どうする?」
恭弥「…………………………いいのか?」
紫「ええ」
恭弥「なら、いつもの宴会のメンバーとかをあの世界にねじ込んでくれ、
正直言って、顔見知りが居る方が精神的に助かるから」
紫「なら、山をいくつか買い取って再現しましょうか」
恭弥「………幻想郷再現とか真面目に笑えねぇからほんとやめろ」
こいつならやりかねんからお願いしますやめてくれ
紫「まあ、あなたが言わなくてももう根回しは済んでるけどね」
根回し………………?おいまさか、まさかじゃないよな!?
恭弥「…………………まさか、まさか雪ノ下家とかいわんだろうなぁ!」
紫「フフッ、正解そのまさかよ」
恭弥「まじかよ、そうなると、あのマンションなのか?俺が住むの!」
紫「ええ、あのマンションの8階から下に住んで良いことになってるわ
後、あなたが編入するクラスは雪ノ下雪乃の方のクラスよ。」
恭弥「となると、国際教養科かよ!
勘弁して下さいよ、あの毒舌マシンガンと一緒のクラスとか!」
紫「つべこべ言わずに早く行きなさい」(ニッコリ)
恭弥「あーもう!わかったよ!行きゃあいいんだろ行きゃあ‼じゃあ行ってくる!」
紫「メンバーの方は順次送るわ」
恭弥「おう………」
確かに何言っててももう遅い(この年増には)、しかたない覚悟決めるか。
俺は自分の能力でスキマを開ける
紫「じゃーねぇー。」(´・ω・`)ノシ
あの顔まじ腹立つ………後で覚えとれゃ、糞BBA……!
過去辺②は、事故書ききれるかなぁ
と、少し考えるジン君です
④くらいまでに過去編終わらしたい