ドキプリの世界に孫悟飯がきたら   作:noritam

1 / 1
初投稿です
まだまだわからないことだらけですが
よろしくおねがいします
ちなみに時間帯は亜久里ちゃんがキュアエースだとわかったところからです


第1話

大貝町にある中学、大貝第一中学校

その生徒会長、相田マナは親友の六花から「愛をふりまきすぎ」「しあわせの王子」などと揶揄されているお人好しで、困っている人を放っておけない性格。めんどう見がよく、周囲からも信頼されている。

成績優秀かつ運動神経も抜群だが、型破りで考えるよりも先に動くタイプなために軽率な行動を取ることがあるため、六花から注意されている。

しかし彼女には、ある秘密があった。

それは、

 

 

 

 

 

彼女が伝説の戦士「プリキュア」とゆうことだ。

彼女以外にも、

親友の菱川 六花(ひしかわ りっか)

四葉 ありす(よつば ありす)

アイドルの剣崎 真琴(けんざき まこと)

小学4年の円 亜久里(まどか あぐり)

この4人でこの町を襲ってくるジコチューとゆう怪物からこのまちを守っている。

そして、この物語は”ある少年”が転校してきたところからはじまる、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マナ「おはよー!!」

 

六花「おはよう、マナ」

 

真琴「おはよう」

マナ「それよりみんな、しってる?今日から転校生が来るんだって!」

 

真琴「ほんとに?一体どんな人なのかしらね。」

 

六花「男の子らしいよ、噂だけど、いやそれよりも、前にいたあの”金髪の戦士のことは?」

 

真琴「ああ、二週間まえぐらいにきたあの人ね、何だったのかしらすごい速さでジコチューを倒しちゃうし。」

 

六花「それに倒したらすぐにどこかにいっちゃたもんね」

 

マナ「こんどあったらお礼言わなくちゃ」

 

     キーンコーンカーンコーン

そうゆう会話をしてるとチャイムとともに先生が来た

。

先生「はーい、じゃあHRはじめるよ。その前に、今日から転校生がくることになった。」

 

ホントニ!? マジデ?

 

先生「はいってきていいよー」

 

?「はい、失礼します!」

 

先生「じゃあ名前から。」

 

孫悟飯「はい、僕の名前は、孫悟飯です、よろしくおねがいします!

 

」

パチパチ カッコヨクナイ? ヨロシクネー

 

 

孫悟飯(母さんに「中学校に行ったほうがいいだ!!」て、ゆわれたから来たけど、やっぱり、緊張するなー。

 

少なくとも僕が強いところを見せちゃだめだな。ブルマさんからも言ってるし)

 

そう、この少年悟飯は半分人間で半分人間じゃない、子のこの父孫悟空は、サイヤ人とゆう戦闘民族の宇宙人なのだ

。

なので力を出しすぎるとすぐに怪しまれるなのでここでは力を出しすぎてはいけない

先生「じゃあ席は、二階堂さんの隣ね」

 

悟飯「はい、えーと、、、」

 

二階堂「おーいここ、ここだよ悟飯!」

 

悟飯「あ、は、はい」

 

先生「じゃあ授業を始めるよ」

 

生徒「きりーつ、れいー、ちゃくせーき」

        ~~~~~

先生「じゃあこの問題をんーと」

 

生徒「先生ー悟飯くんに言ってもらいましょうよー」

 

先生「ん、そうだなじゃあ悟飯言ってみろ

」

悟飯「は、はいえーと、~~~~~です」

 

先生「よし正解だ」

 

二階堂「なあなあ、よくわかったな今の」

 

悟飯「ん?ま、まあ、、

」

こうして時は過ぎていった。

 




どうでしたか?
初めてなので下手だと思ってる人もいるかしれませんが
暖かい目でみてください
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。